みんなのINFINITY日記
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INFINITYメンバー列伝(Char視点)

ちょいとここらでなつかしのメンバーをご紹介(*´ω`)



まずはヲリ部門



①迅雷・・・一言で言うと大人。 温厚で精神面での大きな支柱となっていた。

       常にINFINITYの中心に彼がいたし、みんなの相談役にもなっていた。

       当時hの中でも5本の指に入るほどの実力の持ち主。

       

②ローレシア・・・INFINITYの初期メンバーの一人。

          俺が入団時にはすでに脱退。

          今だ現在においても活動中で、相当の実力を持つ。


③Beck・・・あまり感情を表に出さない感じではあるが、実力は折り紙つき。

       現在も活動中で、ローレシアに並びハラキリを代表するヲリの一人。


④三ツ矢サイダー・・・元ログ「ティフィンソーダ」のヲリ版。 なぜかCharとウマが合い、常に行動を共にした。

              後期のINFINITYの主力となり、ベーロンと共にINFINITYを引っ張った。


⑤ベーロン・・・比較的早い時期でデビルロアー+8を所持しており、それに惚れ込んだCharが勧誘する。

         後期INFINITYの支柱となり先頭となってINFINITYを引っ張った。

         Charが最も信頼するメンバーの一人。


⑥バーサーカー・・・言葉よりも行動でメンバーを引っ張るINFINITYヲリの代表格。

            当時知らないものはいないほど強かった。

            よくメアペアに連れて行ってもらいました。

            この人を勧誘した俺、GJ(*´ω`)v


⑦好色一代男・・・ベーロンとともに後期INFINITYの主力。 副団長をも務めた。

           ひたすらに狩りをする姿にみんなが引っ張られました。

           

⑧白金・・・後期I NFINITYメンバーの一人。

       今だ現在も活動を続ける。  INFINITYヲリ軍団では最も成長したヲリ。

       今後の活躍は確実。


⑨しゅういひ・・・INFINITY後期に加入。 ベーロン・バーサーカー・好色と並び、Charが勝手に「四天王」と命名。

          メンバーからの信頼も厚かった。




以上、殿堂入りの方々でした (*´ω`)ノ

INFINITY内紛

来る日も来る日も負ける戦争。



当時、hの指揮官は何人かいたわけだけど、正直腹立たしかった。



指令なし。



指示なし。



詰まるところ意欲なし。




こんな感じに見て取れた。




お互い先を争って砦に向かう。




それはいいとしよう。




しかし当時突破力で勝る@のほうがスピードは速かった。




dearlyは彼なりに指揮は出していた。




でも、俺には納得がいかないものばかりだった。




ある程度メンツも集まり、開拓でもINFINITYのPTでいけばそこそこ勝てた。(翡翠と天国以外・・・w)




俺の中ではINFINITYがhの主力だと自負はしていた。




でもh全体となるとバラバラ。




名のあるランカーさんについていき、@とぶつかる。




ランカーさんが崩れると後続も総崩れ。




こんな毎日だった。




その頃からDearlyに話をしていた。


渓谷MAPこそhが一矢報い得る唯一の場所だから、そこだけはしっかりしよう。と・・・

具体的にはこうだった。


突破力では@が上手。

だからこちらが@と同じように砦に向かっては、必ず@が先にh本陣に着く。

よって、砦はあきらめh本陣前の地点に戦力を結集させるべき。

地点によっては2方向から攻撃を加えられるから、KILL数では有利になる。と・・・・。



たぶんDearlyも理解はしていたと思う。

でもうまくいかない。


イライラは募り、Dearlyにあたりちらす。

自分でも筋違いってのはわかってた。

でも怖かったのは、


負け続きのhに人がいなくなる事だった。

だからINFINITYがそれを変えなきゃ・・・・。


と、当時は思ってた。

ランはそれに賛同してくれた。


たった二人だけど、どうにかなると思ってた。


少なくとも今のINFINITYでは変えられないと思った。

そして2人で脱退。


新たにクラン設立。


その2日後だろうか。

俺の筋違いの要求を叩き付けた。



「団長を変わってくれ。 俺が変える。」と・・・。

まぁ、調子乗ってました。


でも、意外とクラン会議でもすんなりと話は進み、

Dearyも納得してくれた。


そこで新たに新生INFINITYが生まれた。

まず初めの仕事。



戦争です。



戦争で指揮を出しても従ってくれなきゃ意味が無い。

ってことでまずは王様になることを目指しました。


地道に選挙活動・・・・。


いろんな野良PTに加わり、お願いして回る。

元天のメンバーにも頼む。



功を奏し無事王様に・・・。



戦争1時間前には必ず王様チャットで戦争参加をお願いし、

戦争では自分は動かずひたすらチャット流し。



それでも勝てない日は続きました。



負けて城落とされて2時間蹂躙。



戦争で負けるのは悔しいけどさらに悔しいのは城蹂躙です。

これだけは絶対防ぎたかった。




苦渋の決断ではあったけど、以下のような王命を流したと思います。


各地点のモニュメント奪還はあきらめてください、捨ててください。

その代わり城のモニュメントだけは絶対に死守します。


初めはもの凄い批判だった。




でも俺はこれしかないとおもった。


まだ一度も勝つことも、いや、@をとめることもできてないhに足りないのは自信。

やればできると言うことを示したかった。

そのためにはまず@をとめる事。

いままで我が物顔に進撃してきた@の進撃をまず止めること。



効果はてきめんだった。

いきなりは無理だったが、日を重ねるごとに守れるようになってきた。

そしてついに城を落とされずに戦争を終えることができた。

そのときはまるで勝ったみたいな騒ぎになった。



しょうもない事だとは思うけど、当時はそれくらい@にすき放題やられていただけに、

その日は嬉しかった。

お祝いの耳打ちもたくさんもらい、画面が耳打ちだらけになったことは今も忘れない。







なんか硬い文章になっちゃったけど、次回に続く。





こんな感じでど~だ。  Dearyよ  (*´ω`)ノ

その3(*´ω`) ~Char世紀の大誤爆事件~

俺がINFINITYに正式に入団してからは相変わらずの深夜の活動。


昼間は野良とかでレベやって深夜からはクラハン。


それが終わったら、低開拓で巡回。


そんな毎日で、日に日に増えていく貢献に一喜一憂したもんです。


ある日の出来事・・・。



俺の中でパターン化していた野良アポでの最中でした。


まだ人も少なくて野良アポっていっても結構メンツは同じだったりしていたのね。


「あの人は良い人」 「あの人はサボリ魔」とか、そういうのも分かってくるくらいの人の少なさで、


その日は俺の中で良いPTだったわけ。


サクサク狩れてご機嫌でした。


まぁ、でもずっと続くわけじゃないので


そのPTも解散になって別のPTへ・・・。


クラメンのランも呼んでそのPTにはいったんだけど、


しばらくしてある人が入ってきた。


当時クランの中では結構知られてたんだけど、


その人アポなのにフードウィンクしか使わない人だったのね、


俺的にはサボって楽して経験稼いでるって感じがして正直イヤだったわけです。


んでクラチャで「~さんきちゃったよ・・・。」「また寄生かよ。」的な会話をしてたわけです。


んで俺は「~(キャラ名)キツイ」ってクラチャで言ったつもりだったんです。


けど・・・・


文字は青かった・・・・。




はい。





誤爆です。



まぁ、その人PTにいるし、丸分かりだし、PTの空気は凍りつくし・・・。


そして俺は



即tしました。




そして無言でPT脱退。



「やってもうた!」ってな感じですよ。



しかもそのPTにクラメンのランもいましたんで、



「あいつ、誤爆してPTの空気凍りつかせて逃げやがった」と大笑いされました・・・w



事の一部始終は当然クランの仲間にもつつぬけです。



まぁ、クラメン的には大爆笑だったんですが、



大事件でした。




でもそこで一つの出会いがありまして、



そのPTにBeckもいたわけです。



その時はフリーだったのかな・・・。



後にBeckいわく、



「あの事件でおもしろそうだったから」という理由でINFINITY入ったんだそうです。




あの時は多大な迷惑を各方面のかたがたにおかけしました・・・・。

その2

INFINITYクラハンに混じること多数。



大体深夜にやっていたと思う。



ひたすらデル食った後は低開拓行って巡回。



そんな毎日だったな。



そんときはおいらはアサログでして、ひょんなことからシャードゲットして喜んでたり・・・。



中でも「迅雷」はやっぱPV慣れしててさ、@狩りやってたりしてワイワイやってたな。



あるとき、おいら・Dearly・迅雷で「天」と合流できたらでっかくなるなぁ・・・って話をしたっけ。



いいだしっぺはおいらなんだけど、迅雷は「できたらいいけど、簡単にはね・・・」って慎重だった。



そんときは障害なんてあるわけない。



天と合流してhを仕切る!  な~んてことを考えてましたね。



自分の中で理想ばっかし先走りして、足元はまったく見えてなかったと後に後悔することになるんだよね。



根回しをして自分の中で完璧だと思い込み、その日が訪れます。



集合はモラドン闘技場。



天からはナギ、おいら、紫蘭、影狼が出席。



INFINITYからも迅雷をはじめ、数人が出席。



初めは良い方向だったんだけど、途中から雲行きが怪しくなる・・・・。



やっぱそれぞれ考えがあって一致はしませんでした。



合流会議の最中、「天」のクラチャには解散って言葉が飛び交ってました。



それだけは避けたかったんで、結局おいらが脱退したっけかな。



くしくもハラキリ初代国王「ナギ」が誕生した日の出来事でした。



こんな結果になるなんて思ってなかったし、思いたくも無かった。



けど現実として、「天」を脱退したおいらがいるわけで、



当然INFINITYには入る訳には行かなくて、



一匹狼になってました。



それでも深夜のデルビッシュは参加してましたがねw



挫折してフラフラしてたおいらを拾ってくれたのは「菩薩」でした。



周りには「パパ」って呼ばれてた(呼ばせてた?)、まぁ濃い~キャラの範囲狩りマニアです。



「まぁ、落ち着くまでいとけ~」って言われて、クラン「楽園」に入団。



範囲・範囲・範囲でしたね。



ログのおいらは足係でかなり吸わせていただきました。



それからは範囲で吸わせてもらって、終わればデルビッシュってな感じで、



「楽園」「INFINITY」の二つの間を行き来してました。



おかげで気持ちが落ち着き、迅雷やDearlyから「うちこいや~」って言われ続け、迷ってた気持ちに踏ん切りがつきました。



「楽園」のみんなに話をしたら、「よかったね」って送り出してくれました。



あの頃、「楽園」にいたおかげでINFINITYにすんなり入れたと思います。



ホント感謝です。



めでたくINFINITYに入団ってことになるんだけど、やっぱ手ぶらじゃなんなんで、



ナギ、鬼龍とか「天」のメンバーを引っ張ってきたっけな。



結局、「天」は解散になっちゃったんだけどね・・・・。



遠回りしたなぁって改めて思ったよ。



ってことで、ここでやっと「INFINITY」の「Char」が生まれたわけです。





初めて「INFINITY」と出会ってから一ヶ月あまり経ってました。





~その2 終わり~

Dearlyに言われたんで・・・

さてさて、お久しぶりです。



FAKEこと、Dearlyに言われたんで思い出ブログをば・・・。




おいらが初めてKOやったのはサイファーでしたね。




キャラ名は「クアトロ」だったかな。




初めてやったんで当然なにがなにやらわからずヲリをやってました。




まずおいらの師匠との出会いがありました。




当時LV60のALBA ROSA(間違ってたらゴメン)と知り合いになって、




しばらく一緒にやってました。




そんな中でそいつとクラン立ち上げて・・・



「夢幻騎士団」ってのを立ち上げました。




副団長です。




そこでしばらくやってたんだけど、なんかしっくりこなくてね・・・




いろんな人と出会いましたね、「鞍馬」とかもいたなぁ。




元気にしてんのかな・・・。




俺ってなんていうか思い通りにいかないと結構爆発するタイプで、




一度@にいってWIZやってたときもありました。




いろいろやってみたけど、古株さんにはかなわなくて、




萎えてた時にハラキリオープンのお知らせ。




悩んだ結果飛び込みました。




まぁ、サイファーで知り合った人と離れるのは抵抗あったけど、




みんなゼロからのスタートってのがやっぱ魅力だったのよね。




ほんでハラキリIN。




初めは武器なんかなくてステレット+8が2mもしてました。




おいらはなんとか500000ノアで手に入れたましたがね。




そんでひたすらAKソロってました。




そしたら、前のサーバーで一緒だった「ナギ」と「影狼」、「紫蘭」がきてて、




「ナギ」を大将に担ぎ上げてクラン「天」を作りました。




そこでもおいらは副団長。




当時は人も少なくて、PTなんか組めなくてレベはAKソロ。




お金はゴブリン狩ってたかな。




そんな時間が過ぎていったときにたまにDTKでPTで狩りしてたんです。




そのメンツのなかにDearlyがいました。  他にも「バーサーカー」とかもいたなぁ。




今思えばすげぇメンツだったのよね・・・・。




Dearlyとはそれ以後しばらく会わなくてまたひたすらAKソロ・・・。




もうAKソロもまずくなってきたなぁって思って、サイファーでハマってたアポPTを探す。




いるわけねぇw




まぁ、当然かとおもって落ちようとしたら近くのデルでPTみつけたんですよ。





それが「INFINITY」のクラハンでした。




まぁ、断られるの覚悟で「クラハンっすか?」っていうとやっぱり「はい」とのこと。




やっぱダメかと思ったら、「空きあるからどうぞ」と入れてくれました。




今考えても楽しいひと時だったと思いますよ。




バフ切れの際にDearlyは「バフきれ~でも迅雷はがんばれ」とか迅雷ネタのテロップを流しよるんすよw




まぁ、ワイワイやりながら狩りしてた記憶しかないねw




てなわけで、とりあえず序章はこんな感じ・・・(*´ω`)

ひっそりと更新

さぁ、しばらく書いてなかったブログを更新しなきゃな~って思い、更新してます。



最近驚くことばかりです。



ビーフでしたっけ? あの凶悪なダンジョンw



初めはこえ~と思ってましたが、結構ウマミもありますね、ハイ。



久しぶりに復帰するといろんな変化に驚きます。



元INFINITYの○○が@のヲリになってたり・・・・w



半年前にヒヨコだった○○がとんでもねぇ装備してたりw



結構今のランカーさんはおいらより後にハラキリに来た人だったり、



半年ってのは長いんですねwww



ま、それでもいろんな人に耳もらったりして、いろんな狩り教えてもらったり。



ヽ(*´▽`)ノアリガチョー



今は結構自由にやってるんで、楽しいです。



そして昨日、おいらはとんでもねぇ事をしてしまいました。



ロナでPVしてウマーしてたんですが、やっぱおいらのサブプリ(僧侶)はまだまだ弱いんですわ。



ほんでPTのRYOK2さんが見かねて貸してくれた一つの盾・・・・・。



そう





キチン盾ですわ。





おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおw




ってなわけで貸してもらい必死こいてトメ・パラ・マッシブ・トメ・パラ・マッシブ・・・・・・・・。




まぁ、ウザイプリを実践してたわけですが、




そろそろ寝るわ~ってな時間となり、



解散。




おいらも眠かったんでその場でおち。



<次の日>(今日)



「さて、レベすっかな・・・・」と青ポを倉庫にとりに行く。



(・ω・`)ん?



(*゚ロ゚) !!!



そうです。



キチン盾返すの忘れていましたw




あわててRYOK2さんを探す、探す。




見つからないんであきらめてビフへ。




そこそこ稼いでロナに帰還。




そこでやっとこさRYOK2さんを発見し、無事返還。




ほんとに・・・・・・・・・・・・




ごめんなさいw
















                 終わり(*´ω`)ノシ

お久しぶりの復活

はいはい、お久しぶりです。



忘れてる方はスルーしてください(*´ω`)



Charでっす。  おいらがいない間、「牢屋に入ってた」とか、いろんな噂が流れてたらしいですが、




ありえませんw




半年お休み状態だからしょうがないっていえばそうなんだけどねw



さてさて、久しぶりにINしてみると、




INFINITY が残ってるではありませんかΣΣ(・ω´・lll)




・・・・・・・・・当たり前か。




そんでモラをうろうろして、本土をうろうろしていると・・・




いろんな人から耳いただきましたヽ(*´▽`)ノ




覚えてくれてた人、待っていてくれた人、ほんとに感謝です。




さて、今後の身の振り方ですが。





Wadanity に入る事になりました。





半年振りに復帰した浦島太郎は一団員から再スタートです(*´ω`)





みなさん、今後ともよろしぅ(。・∀・)ノ゛





追伸


最後の記事に私の祖母の記事を掲載し、それ以後の記事を書いてなかったので、続きを・・・・



祖母の手術は成功し、握りこぶし大のがん細胞の摘出は無事、終わりました。



今は元気にしています。



ただ・・・・痴呆が進行中です。



ま、元気になったんでよしとしましょう。




                                           終わり(=゚ω゚)ノ サイナラ

場違いなのはわかってます・・・

4/16、祖母が大腸癌だとわかった。


ある程度予想はしていたが、でも思いもよらなかった。


ある日、おなかが痛いと言って母が祖母のお腹を見た。


俺もたまたまではあるが、それを見た。


祖母のお腹は、太鼓のように膨れ上がり、その様はまるで「餓鬼」のお腹のようだった。


「お腹が硬くなって痛い・・・」


一目でそれは常人の普通のお腹ではなかった。


その日の夜中に病院へ連れて行く・・・。


翌日、担当医から説明があった。


貧血がひどい。


体形の違いや体格の違いはあるにせよ、標準の成人男性の1/3の量のヘモグロビンしかないとのことだった。


どこからか出血しているのは明らかで、後日その原因を検査で調べるということだった。


担当医が祖母に尋ねる。


「便はどんな感じのものがでてますか?」


「黒い水っぽいのが出ます。」と祖母。


決定的だった。


祖母は「ぢ」があり、そこからの出血も考えられる。


でもその場合、決して黒い便は出ない。


赤い鮮血となって出るはずだからだ。


黒い便が出るという事は、ぢではなく小腸・大腸に原因がある。


翌日、ある程度予想していた結果が知らされた。


「進行性の大腸癌」


予想もしなかったのはこの後だ。


すでにかなり進行しており、専門用語で言えば「ステージ3」から「ステージ4」の末期段階の癌だそうだ。


祖母は頻繁に病院には行っていた。


便秘がひどく、お腹も痛むということで時々入院もしていた。


今年の1月まで通院していた。


その後、病院との間にトラブルがあり、以後通院はしていない。


でも3ヶ月前までは通院していた。


今回運んだ病院は別の病院である。


今回までの3ヶ月の間に癌を発病し、一気に末期まで進行したというのか?


祖母は80を過ぎている。


年齢からして、癌の進行も若い人に比べ遅い。


若い人なら3ヶ月の間に癌を発病・進行し末期に至るということも考えられる。


今回の担当医も首をかしげていた。


「以前の病院に通院していた段階で発見できていたはず・・・」


とその表情は語っていた。


俺も同感である。


以前の病院でも、「ぢ」がひどいから出血する、便秘がひどいから力み、「ぢ」が悪化する。


このように言われていた。


家族もその言葉を鵜呑みにし、「癌」などとはみじんも考えなかった。


だが、そうではなかった。


祖母のお腹は蝕まれ、ついにはこのような事態になってしまった。


なぜ、もっと早く気がついてやれなかったのか。


それも今となってはもう遅い。


今は祖母をどのように送り出すかを考えるべきだと思う。


だけど・・・・


1月いっぱいまで通院していたのに・・・・


なぜ・・・・


なぜ・・・・


前の病院で発見できていれば・・・・


いや、できていたのではないか・・・。


何度も何度も脳裏をよぎってしまう。




近いうちに手術をする予定だ。


わずかでも可能性は残されているのだろうか・・・・

3/27・・・この日を忘れない・・・・( =´ー`)

はい、なんか変な書き出しですが、ひっさびさの更新です(´∀`∩ 


はい、イシルーン食いました。 てか食えました(*´∀`)イヤー♪


はい、攻城戦勝ちました。 てか勝てました(*´∀`)イエース♪


はい、とても良い日になりました。 てか良い日にすることができました(*´∀`)b ォゥィェ♪


ssも撮りました。



貼り付け方忘れました(*゚ロ゚) ドーン!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( =´ー`)チュンチュン







はい、嬉しいんですよ~ヽ(*´▽`)ノ イーヤッホウ♪







( ゚д゚)終わりじゃゴルァ!!


ひさびさの更新(Char)

Dearly、更新あり~w


ってなわけで、久々の更新です。


突然ですが、指揮官に復帰しました。


動機はというと・・・クラメンの励ましや、指揮官引退と言ったにもかかわらず王様に推挙していただいたこと。


いろいろあるけどこの二つかな?


久しぶりの指揮だったんで状況の把握や戦況の動向の予測などに必死でしたw


この場を借りて、皆さんにお礼を言わせていただきます、ありがとう。


また、土曜日の戦争でいろいろ情報をくれた方。


ほんとに助かりました。


これから改めてよろしくお願いいたします。




そして、課題。


多分みなさんは知ってると思うけど、指揮してるとき、僕は一切戦っていません。


本陣に陣取りひたすら戦況の把握と指示チャット流し・・・


ぶっちゃけこれが精一杯な状況です。


けして良いとは思ってないけど、中途半端な指揮だけは流したくないのであえてそうしてます。


そのうち戦いながら指揮出せるようにがんばります。



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