最近、ブロゴスに転載されるかされないかの基準が、ちょっとだけ分かった。それは、記事で宣伝をしているかどうかだ。宣伝をすると転載されないが、宣伝をしないと転載される。なので、転載されたくない記事については、これから積極的に記事中で宣伝をしていこうと思う。この記事については、ブロゴスには転載されたくないので後で広告が出てきます。ところで、先日「面白さを決めるのは読者ではない」という記事を書いたら、読んだ人の評価が真っ二つに分かれていて面白かった。ぼくの意見に賛同してくれた人もいれば、真っ向から反対であったり、「何を言っているか全く分からない」という人もいたようだ。
http://news.livedoor.com/topics/detail/6736780/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
ヤンゲー夜露死苦!
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ヤンゲー夜露死苦!
多くの人の心に響いた本は、「良書」といえますよね。ピーター・ドラッカーの著書などは、いまやビジネスのバイブルといえるほど。しかし、読後はわかったつもりでも、三日後には忘却のかなた……という方も少なくないはず。せっかく読んだ良書を「自分のもの」にするためには、どうすればいいのでしょうか。経営コンサルタントであり、ビジネスリーダーとして多くのワークショップを開催している木内一朗さんに、「正しい読書術」を教わりました。■「記憶」するのではなく、自分の言葉に「昇華」させる──どんなに感銘を受けた本でも、時間がたつと、内容をほとんど忘れてしまいます。「本に限った話ではありません。