みなさんこんにちは。
インフィニティ・ソリューションズの小宮でございます。

今日は全国的に雨ですね。
大阪もご多分に漏れず、雨です。

今日は代行先社内からブログを書いております。

(同じものを2枚貼ったのは、操作ミスではなくサービスです)

【分かりやすく伝える方法】を皆さんご存知でしょうか?
それは子供(小学生低学年)くらいの子でも分かるような説明をすることです。

自社業界のみで通じる専門用語や、一般的でない英語で相手に説明していないでしょうか?

当たり前すぎると思っている言葉が、実は専門用語だったり、意味不明な外来語である可能性もゼロではありません。

伝えようとしている内容が、小さい子にも分かる内容か?伝わる言葉か?

特に、販促物や営業活動では、知識ゼロの人に伝えるケースが多いですから、今一度自身で反芻してみましょう!


皆さんこんにちは。
インフィニティ・ソリューションズの小宮です。

日中の大阪は汗ばむほどの陽気でした。
こちら淀屋橋では、フレッシュマンたちがKOHYOにて酒とツマミを買いに行かされている光景が目撃されています。

彼らにとっては初めての週末。
疲れがドッとでることでしょう。

ここで一句。
・週明けに、豹変しているリクルーター(←句か?)

さて表題の件です。
僕は「営業・マーケティング」というカテゴリーの中で会社をしているのですが、
カテゴライズより大事なこと、すなわち「誰とやるか」の重大さをツクヅク感じております。

仲間と言ってしまうのは軽々しくて好みませんが、1人でやれる力量なんてたかが知れています。

いくら素晴しいアイディアがあったとしても、1人では現実化しないでしょう。

という訳で、今様々コラボしてくれる会社や人を募集中です。

もしよければ、一緒に夢を歩みましょう。






みなさんこんにちは。
インフィニティ・ソリューションズの小宮です。

大阪もだいぶ暖かくなりましたが、花粉が酷い。
一歩外へ出ると花粉の海に潜ったような感じです。
マスクは必携となりましたが、みなさん如何お過ごしでしょうか?

さて、一般的に「営業代行」という仕事について、初めての方に説明する際には、
私は、「売ることを第一の目標にはしていません」と回答しています。

もちろん、代わりに営業活動をして売ってくれることを期待されてお問合せなりを頂戴することがほとんどです。
ですが、本当にそれだけでいいのでしょうか?

特に、営業代行は営業のプロですが、そのプロでさえ絶対売る確証なんてありません。
売れるための前準備を行うのもプロとして必要な要素であると思います。

例えば、
1,ご依頼頂いた企業様の、会社や商材の強みを活かし、弱みを強みに変える戦略を練る。
2,どう使っていただくかを練る(定期的にリピート購入いただけるか、1回だけなのか、ご紹介を依頼するのか)
3,「それ欲しい!」という方に、どうやって手を上げて頂くかを練る(お客様を集めるのか、訪問するのか、通信販売なのか・・・などマーケティング活動)。
4,どうやって集客なり、訪問なりを行うのか練る
7,買って頂く。

少なくとも1~6の流れを行わずに売れたとしても、“偶然”売れたに過ぎません。
神風というヤツです。
継続的に売れ続けるのは難しいでしょう。

長くなりましたが、幣社の営業代行とはすなわち、マーケティング代行であると考えております。

どうやって「欲しい!」というお客様に手を上げていただくのか?
一緒に考えましょう!