今日のDスケ兄さん
600のAベさん、軽beさんにカナリやっつけられてるみたぃ。
仕事が終わり、(-。-)y-゚゚゚しながらの話を聞いてました…。
いろいろ心ない事を言われてるみたぃで、「同じ給料貰ってんだから、みんなと同じレベルでやってもらわないと困る」とか、「仕事が出来ない人間は、ウチの会社にはいらなぃな」とか、「余計な事されるなら、さっさと帰ってけろは~」とかまぁ、ケチョン×2みたぃです。
ぉいぉい、言い過ぎだべ。自分がどんだけ偉いっちゅーねん。…ってぉい、「ウチの会社」って、ぃつからアナタの会社になったのでしょう?TOBでもしたんスカ?株主でもなぃクセに。
でもね、「でも、そんな事言われても、Dちゃん手伝ってくれるから、救われてるんだよー」って言ってたんだ。
で、帰りDスケ兄さんと一緒になったから、「Aべさん、…って言ってたんダヨ」って教えてあげて、「明日からも、仲良くイロイロ教えてあげなアカンよ」って言ったら…、
スゲー照れてた。
(〃゚_゚〃 ) ボッ…
で、「やんだ、明日からもビシビシしごいてやる、厳しくいかないとネ」と言ってたケド、顔はニコニコしてた。
(= ̄▽ ̄=) エヘヘ…
…Dスケ兄さん…ワカリヤスィ…。
まぁ、なんだかんだ変なトコあるけど、Dスケ兄さんも良いヤツだって事カナ?
いいぞ!Dスケ兄さん!!
頑張れ!Aベさん!!
仕事が終わり、(-。-)y-゚゚゚しながらの話を聞いてました…。
いろいろ心ない事を言われてるみたぃで、「同じ給料貰ってんだから、みんなと同じレベルでやってもらわないと困る」とか、「仕事が出来ない人間は、ウチの会社にはいらなぃな」とか、「余計な事されるなら、さっさと帰ってけろは~」とかまぁ、ケチョン×2みたぃです。
ぉいぉい、言い過ぎだべ。自分がどんだけ偉いっちゅーねん。…ってぉい、「ウチの会社」って、ぃつからアナタの会社になったのでしょう?TOBでもしたんスカ?株主でもなぃクセに。
でもね、「でも、そんな事言われても、Dちゃん手伝ってくれるから、救われてるんだよー」って言ってたんだ。
で、帰りDスケ兄さんと一緒になったから、「Aべさん、…って言ってたんダヨ」って教えてあげて、「明日からも、仲良くイロイロ教えてあげなアカンよ」って言ったら…、
スゲー照れてた。
(〃゚_゚〃 ) ボッ…
で、「やんだ、明日からもビシビシしごいてやる、厳しくいかないとネ」と言ってたケド、顔はニコニコしてた。
(= ̄▽ ̄=) エヘヘ…
…Dスケ兄さん…ワカリヤスィ…。
まぁ、なんだかんだ変なトコあるけど、Dスケ兄さんも良いヤツだって事カナ?
いいぞ!Dスケ兄さん!!
頑張れ!Aベさん!!
今日のJO-JI
朝からニヤニヤ。
ん?
昼間もニヤニヤ。
んん?
携帯見てニヤニヤ。
んんん?
夕方もニヤニヤニヤニヤ♪
気になるっ!!
「なんで、そんなにニヤニヤしてるんだい?」
「彼女可愛いぃっす☆」
…ハイ、ご馳走サマでした。
彼女からプリクラ貰ったらしく、改めてホレなおしたらしぃです。
そんな風に、いつも大切な人を想えて、素直に好き好きオーラを出せるJO-JIに、ちびっと羨ましく思った今日この頃デシタ。
もっかい恋愛してぇぇ~っ!!
ε=(/*~▽)/ ダレカーッ!!
ん?
昼間もニヤニヤ。
んん?
携帯見てニヤニヤ。
んんん?
夕方もニヤニヤニヤニヤ♪
気になるっ!!
「なんで、そんなにニヤニヤしてるんだい?」
「彼女可愛いぃっす☆」
…ハイ、ご馳走サマでした。
彼女からプリクラ貰ったらしく、改めてホレなおしたらしぃです。
そんな風に、いつも大切な人を想えて、素直に好き好きオーラを出せるJO-JIに、ちびっと羨ましく思った今日この頃デシタ。
もっかい恋愛してぇぇ~っ!!
ε=(/*~▽)/ ダレカーッ!!
今日の庄司3&丹野3
虫って言われた…。
最近、髪を切るヒマがなく、伸ばしたいホーダイ。そんな自分を見て、お二方が「ムシみたいだね~。」…。
ムシ…!?
「えぇ~、どのヘンがムシ??」
「髪の伸び具合が。歴史の教科書に出て来るヒトみたいだわ。」
歴史…!?
「えぇ~、どのヘンが歴史に??」
「あぁ!虫じゃなくって武者よ~。」
「武者かー、って落ち武者みたいって事スカ?」と、嘆いてみる。
「カッコイィよ♪似合ってるから!」と、言われた。
…フォローなのか??
「アタシらなんか、もぅトシだから洗おうが、コスろぅがダメだわ~。」
ここぞとばかりに…
「そんなそんな…、まだまだ磨けばダイヤモンドの輝きよりも勝りますヨぉ~☆彡」と言ってあげました。
「アラ~、上手いわね~♪そぅやって口説くのぉ~?」
…いやいやそんなつもりでは。異性問わず、歯の浮くよーな事を言われれば嬉しぃもんですね。
(*⌒▼⌒*) エヘヘ
そんなこったで、談笑しながら和やかな時間が過ぎましたとサ。
ワタワタしながらも、平和ナ一日デシタ。
ε=( ̄。 ̄ ) フゥ…
明日はSHIN5さんが、地区の消防団のなんだか忘れたケド、緑町の消防署の向かいっかわで、何かの大会に参加するらしぃ。かなり意気込んでたみたいなので、ヘケラ×2笑いに、見に行ってみようカナ?
最近、髪を切るヒマがなく、伸ばしたいホーダイ。そんな自分を見て、お二方が「ムシみたいだね~。」…。
ムシ…!?
「えぇ~、どのヘンがムシ??」
「髪の伸び具合が。歴史の教科書に出て来るヒトみたいだわ。」
歴史…!?
「えぇ~、どのヘンが歴史に??」
「あぁ!虫じゃなくって武者よ~。」
「武者かー、って落ち武者みたいって事スカ?」と、嘆いてみる。
「カッコイィよ♪似合ってるから!」と、言われた。
…フォローなのか??
「アタシらなんか、もぅトシだから洗おうが、コスろぅがダメだわ~。」
ここぞとばかりに…
「そんなそんな…、まだまだ磨けばダイヤモンドの輝きよりも勝りますヨぉ~☆彡」と言ってあげました。
「アラ~、上手いわね~♪そぅやって口説くのぉ~?」
…いやいやそんなつもりでは。異性問わず、歯の浮くよーな事を言われれば嬉しぃもんですね。
(*⌒▼⌒*) エヘヘ
そんなこったで、談笑しながら和やかな時間が過ぎましたとサ。
ワタワタしながらも、平和ナ一日デシタ。
ε=( ̄。 ̄ ) フゥ…
明日はSHIN5さんが、地区の消防団のなんだか忘れたケド、緑町の消防署の向かいっかわで、何かの大会に参加するらしぃ。かなり意気込んでたみたいなので、ヘケラ×2笑いに、見に行ってみようカナ?