前回の続き
◯2024.3.11
大分県杵築市に向かう前に、せっかくだからと中津駅で下車。

↑中津市は福岡寄りで大分県の北部に位置しています。

中津駅周辺は建物はまあまあありますが比較的には閑散とした印象でした。
そして駅の外に出るとすぐに…

福沢諭吉が堂々と佇んでいました!

諭吉は中津藩の下級武士の子であり、大坂にあった中津藩の蔵屋敷で産まれたそうです。


駅の中には福沢諭吉のいろいろな情報や写真も見ることが出来ます。
中津市には旧居が存在。青年期(19歳)まではそこで過ごしたらしいです。
慶應義塾の創始者だったり、『学問のすゝめ』は聞いたことはありますが、
保険制度やカレーを日本に紹介したのも福沢諭吉だったんですねぇ(初耳)

↑中津駅から北の方向に向かうと福沢諭吉の記念館があります。
北西に向かうと中津城があります。オイラは逆方向に向かってしまいました
さて福沢諭吉関連でいえば、ここ最近のオイラは
【異次元のすき間】へと吸い込まれてしまった何人もの福沢諭吉を惜別の想いを胸に抱きつつも、
ついにオイラのもとにたくさんの諭吉先生が還ってまいりました!!
ではその還ってくる様子を見てみましょう♪
【↓以下、帰還するまでの道のり】

野口英世を2.5人犠牲にオスイチ!
(英世2人はトキオSP、英世1/2はこの天龍∞セブン)



謎のマイナー台で怒涛の20連チャン♪♪

総投資:2500円
回収:113000円
収支:110500円
マルホンの謎のマイナー台でたくさんの諭吉が還ってきたぜぃ
なお、本当はしっかりと大分のことを書こうと思ったものの、
オイラがしっかりしておらずダラダラしていたらこんな記事になってしまいました
なるべく更新を頑張ります

















