私の行動範囲のフィールドの一つ早明浦ダム
早明浦ダムのスロープは、私にとっては遠浅でステーサー400では
ランチングに苦労する。
いろいろ考えた今の状況を記録したいと思う。
早明浦の327.?mの状況
これくらい水があるとパンツまで濡らしながらボートを押しても
なかなかボートが出ていきません。
ウェーダーが必要です。
そこで考える!
延長トング
標準との差は120cm
ただしこれでは、もちろん公道は走行できないし、私の腕では、
スロープ上部だけで方向転換ができません!!
そこで考えた可変延長トング!!
これがアタッチメント
これに延長トングをセットして
縮めた時は、50cm
伸ばすと120cm
これは使える。
縮めた時はトレーラーの電源カプラーも届くし
追加で
増設バンク&スベルレール
これで快適にランチングが可能になりました。
ただ、よく行くもう一つのフィールド旧吉野川では注意が
必要になった!
旧吉野川は、とても整備されたスロープがあります。
ここでは延長トングの必要はないが、今まではウインチのロックを
解除し、ボートを後ろにずらしてから水につけてもうひと押し。
増設バンク&スベルレールの構成で今までのやり方だと
スロープまで移動するだけでボートが動き、後ろに落ちそうになり
すごく焦りました。ボート・エンジンが壊れる!!って
増設バンク&スベルレールの効果は絶大です。
以上長々と書きましたが。
最後まで読んでいただきありがとうございました。







