12月23日にGMAT Prep.の2回目にチャレンジしました。


前回の反省を踏まえ、Verbalセクションでの時間配分を大幅に変更しました。


以前:RCは1パッセージのみ解答し、SCはなるべく早く解く



今回:RCは2パッセージ(短文のみ)解き、SCも慎重に解答する、その分CRはスピードUPさせる


そして、以下が結果です。


M:47

V:29

Total:620


ついに600点を超えました!


Mathは同じ点をキープし、Vが大幅に上昇。戦略変更のたまものかと思います。


本番までにMath Acaをもう一周し、Mathの得点上昇をねらいつつ、Vはこの戦略ままで行こうと思います。





12月21日に、GMAT Prep.の一回目にチャレンジしました。


GMAT Prep.とは、GMAT受験用のアカウントを作るとダウンロードすることができる、テスト練習を行うためのソフト。


ダウンロードしてインストールするだけなのですが、これがとても秀逸。


本当に本番と同じ感覚で練習することができ、最後にはスコアまで出してくれます。


以下が、一回目の結果です。


M:47

V:22

Total:570


う~ん、目標は600点なので、まずまずといったところでしょうか。


Mathでかなり間違えてしまったのですが、47点には少し安心しました。


あとSCに対して、もっと時間を割いて慎重にやらねばと思いました。



しばらく間があいてしまいましたが、この間はコツコツとOGを解くなど


ひたすらGMAT対策に明け暮れています。



そしてついに、今月中にGMATを受けることに決めました!


どれくらいの点が出るのか、戦々恐々ですが、力を出し切れるよう


しっかり戦略を練っていこうと思います。



たぶん、RCは1パッセージしか解きません。。。



目標点の一発越え目指して頑張ります!

ついに、6か月かよった駿台が終わりました。


SC:2か月

RC&CR:2か月

Math:2か月


というペースで通いました。


駿台を選んだ理由は、ペースメイキングとGMATの全容把握でしたので

この2つの目的はバッチリ果たせました。


もちろん、その他有名予備校に比べ、色々と劣る部分はあるのかもしれませんが

個人的には大満足です。

何より、費用対効果が高いです。

自習室も個室が使えてGOODでした。


これからOfficial Guideをひたすら解いて、近々1回目にチャレンジしたいと思います。


The Official Guide for GMAT Review/Graduate Management Admission Council (GMAC)
¥2,721
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この電話帳のような本は、すでに各セクションごとに切り取られています(笑)。
持ちはこびやすくしないとです。
 
やってみて思ったのは、私費留学かつ予備校無しでGMATをクリアした人って
本当にすごいなということ。

モチベーションの維持こそが最大のテーマである気がします。


U.C. Berkeley を訪問した際に、Haas School of Businessも見学してきました。


バークレー校は、UCLAと比べとても伝統ある雰囲気で(悪く言うと古臭い)、

もしかするとイギリスが持つ雰囲気に近いのかもしれません。


もちろん、カリフォルニア大学第一号として、このようなコンセプトなのかもしれませんが。



ACHIEVEMENT!!

何となく伝統を感じます(笑)



ACHIEVEMENT!!

こちらが、ビジネススクールの看板。



ACHIEVEMENT!!

エントランスはこんな感じ。



ACHIEVEMENT!!

中庭のようなものがあり、それを取り囲むうように校舎がたっています。



ACHIEVEMENT!!

窓越しにですが、中を激写してきました。

さすがに少しは近代的な感じもあります。



やはりビジネススクールの建物だけは、他の校舎に比べ近代的な感じはありましたが

それでもやはり落ち着いた雰囲気を保っている印象です。


やはり、各校カラーがあるんですね。