ついに英語コースが終了しました。
ケースリーディング、ケースディスカッション、ロールプレイ、ボキャブラリーテスト、、個人ライティングアサイメント、グループライティングアサイメント、個人プレゼンテーション、グループプレゼンテーションなど、MBAで必要なスキルは概ねカバーされていました。
MBA為にデザインされ、MBAの学生だけで受講するのは、本当に意味のあることだと思います。
何より、みんな真面目かつ優秀なので、自然にハードワークする習慣がつきます。
個人的には、グループライティングとグループプレゼンで、どちらもリーダーを勤めたのがとても良い経験になりました。
みんなの意見を聞き、うまくひとつのプレゼンにまとめるのは大変でしたが、良いトレーニングになりましたね。
ちなみに、こちらがCertificate.

何の役にも立ちませんが、何となく成し遂げた感があります。
さて、来週からのオリエンテーションも頑張ります!
ケースリーディング、ケースディスカッション、ロールプレイ、ボキャブラリーテスト、、個人ライティングアサイメント、グループライティングアサイメント、個人プレゼンテーション、グループプレゼンテーションなど、MBAで必要なスキルは概ねカバーされていました。
MBA為にデザインされ、MBAの学生だけで受講するのは、本当に意味のあることだと思います。
何より、みんな真面目かつ優秀なので、自然にハードワークする習慣がつきます。
個人的には、グループライティングとグループプレゼンで、どちらもリーダーを勤めたのがとても良い経験になりました。
みんなの意見を聞き、うまくひとつのプレゼンにまとめるのは大変でしたが、良いトレーニングになりましたね。
ちなみに、こちらがCertificate.

何の役にも立ちませんが、何となく成し遂げた感があります。
さて、来週からのオリエンテーションも頑張ります!
ついに待望のStudent Passをゲットしました。
これで正式に、シンガポールに滞在する権利を得た事になります。
また、携帯電話の月極め契約にもStudent Passが必要ですので、やっとプリペイドから脱出できました。
Student Pass取得の流れ(シンガポール国内編):
・Business SchoolにてIPAにハンコを押してもらう(何らかの証明)
・NTUのメディカルセンターにて健康診断を受ける
・ICAにStudent Pass申請時間のアポイントを取る(Web上で)
・一週間後健康診断書を受け取る
・アポイントの日時にICAを訪問する
・2~3時間待たされ、やっとStudent Passをゲット
なお、ICAのアポ取りはなるべく早くやる必要があります。
直前だと希望の日時はとれません。かなり早くうまってしまいます。
やっと移住系の手続きがすべて完了しました!
これで正式に、シンガポールに滞在する権利を得た事になります。
また、携帯電話の月極め契約にもStudent Passが必要ですので、やっとプリペイドから脱出できました。
Student Pass取得の流れ(シンガポール国内編):
・Business SchoolにてIPAにハンコを押してもらう(何らかの証明)
・NTUのメディカルセンターにて健康診断を受ける
・ICAにStudent Pass申請時間のアポイントを取る(Web上で)
・一週間後健康診断書を受け取る
・アポイントの日時にICAを訪問する
・2~3時間待たされ、やっとStudent Passをゲット
なお、ICAのアポ取りはなるべく早くやる必要があります。
直前だと希望の日時はとれません。かなり早くうまってしまいます。
やっと移住系の手続きがすべて完了しました!
7月4日から始まった集中英語コースですが、もう2週目が終わってしまいました。
さすがにMBAに特化しており、かつクラスメートも全員MBAの学生なのでとても良い雰囲気です。
これまでに、ケースを6本読み、個人プレゼンを1回、Writing Assignmentを2回、と結構な量の宿題と戦ってきました。
おかげさまで、色々と自信がついてきました。
さて、先週末は、初めてのGroup Assignmentの提出日でした。
5名のチームで、2000ワードのケース分析レポートを書きます。
このグループワークこそがMBAの醍醐味なのですが、やっぱり大変でした。
みなかなり要求レベルが高いので、こちらも全く手を抜けないからです。
自分のチームには、会計士、金融アナリスト、バンカーなど、ファイナンスバックグラウンドの人達がそろっていたため、ファイナンス系の話になるとレベルが高すぎ、ちんぷんかんぷんでした。
そんな中、なんと自分がチームリーダーを務めることとなり、全員が書いたレポートをまとめる役となってしまいました。
かなり大変でしたが、とても良い経験になりましたよ。
ちなみにこちらは、隣でミーティングをしていたチーム。

コンサル、金融、エンジニアなど、バランス良くそろっているチームです。
次はグループプレゼンがあるので、こちらも頑張らねばです!
さすがにMBAに特化しており、かつクラスメートも全員MBAの学生なのでとても良い雰囲気です。
これまでに、ケースを6本読み、個人プレゼンを1回、Writing Assignmentを2回、と結構な量の宿題と戦ってきました。
おかげさまで、色々と自信がついてきました。
さて、先週末は、初めてのGroup Assignmentの提出日でした。
5名のチームで、2000ワードのケース分析レポートを書きます。
このグループワークこそがMBAの醍醐味なのですが、やっぱり大変でした。
みなかなり要求レベルが高いので、こちらも全く手を抜けないからです。
自分のチームには、会計士、金融アナリスト、バンカーなど、ファイナンスバックグラウンドの人達がそろっていたため、ファイナンス系の話になるとレベルが高すぎ、ちんぷんかんぷんでした。
そんな中、なんと自分がチームリーダーを務めることとなり、全員が書いたレポートをまとめる役となってしまいました。
かなり大変でしたが、とても良い経験になりましたよ。
ちなみにこちらは、隣でミーティングをしていたチーム。

コンサル、金融、エンジニアなど、バランス良くそろっているチームです。
次はグループプレゼンがあるので、こちらも頑張らねばです!
7月4日から、MBAプログラムに参加する留学生向けにIntensive English Courseが開講されています。
NTUのMBAは、90%が留学生なのですが、インド人をはじめとするほぼネイティブ並の人たちは参加する必要がありません。
また、比較的流暢に話せる欧米系の人たちも、参加していません。
自分は、あの悪評高き日本人ですので(しゃべれない国籍上位)、もちろん参加しています。
このプログラム、なんとタダなんです。
よくタダより高いものは無い、などと言いますが、このプログラムの場合タダなのに内容はしっかりしている、と言えます。
MBAで必要とされるスキルに特化して色々と教えてもらえますし、ライティングの題材もケーススタディからです。
もちろんリーディングはケースを読みます。
さらに、個人プレゼンとグループプレゼンも経験でき、それぞれビデオ録画したものを見ることができます。
結構な量のケースを読むので、大変な面もありますが、MBA本番に比べたら圧倒的に楽な状況だと思うので、余裕でこなせるくらいにまで持っていきたいところです。
ここで写真を一枚。

これは、英語コースの人達とMBAコースに参加するシンガポール人(シンガポールに住んでいる人)でディナーをしたときの集合写真です。
楽しかったですよ。
ここに、インド人と欧米人が加わるとMBAのクラスになります。
楽しみですね~♪
NTUのMBAは、90%が留学生なのですが、インド人をはじめとするほぼネイティブ並の人たちは参加する必要がありません。
また、比較的流暢に話せる欧米系の人たちも、参加していません。
自分は、あの悪評高き日本人ですので(しゃべれない国籍上位)、もちろん参加しています。
このプログラム、なんとタダなんです。
よくタダより高いものは無い、などと言いますが、このプログラムの場合タダなのに内容はしっかりしている、と言えます。
MBAで必要とされるスキルに特化して色々と教えてもらえますし、ライティングの題材もケーススタディからです。
もちろんリーディングはケースを読みます。
さらに、個人プレゼンとグループプレゼンも経験でき、それぞれビデオ録画したものを見ることができます。
結構な量のケースを読むので、大変な面もありますが、MBA本番に比べたら圧倒的に楽な状況だと思うので、余裕でこなせるくらいにまで持っていきたいところです。
ここで写真を一枚。

これは、英語コースの人達とMBAコースに参加するシンガポール人(シンガポールに住んでいる人)でディナーをしたときの集合写真です。
楽しかったですよ。
ここに、インド人と欧米人が加わるとMBAのクラスになります。
楽しみですね~♪
