僕がピアノを大好きになったきっかけの1人であるクラッシックの師匠が今年、ピアノ発表会20回を迎えると言う事で、明後日、発表会に出演します。ひー。
普段、人前で弾いてるクセに発表会ってなんか緊張する。余計な不安が…。
…どうぞ、御歓談を。て言ってみようかな。

発表会なんて何年ぶりだろう?十何年?

第一回が高一ん時だったんだよな。
今回はジャズをクラッシックぽく弾きます。
こわー。
今は、勉強しているその、横顔を見れるだけで幸せなんだ。
応援してます。

感覚の問題なんだろうけど、僕は”ピアノ弾き”という方が、気が楽だ。

英語でいうと、プロもアマも、ピアノ弾く人は押並べて”ピアニスト”なんだけど。。

日本だと、なんだか照れがある。

祇園なんかで弾いてると、”先生”と呼ばれる。

一番嫌だ。

僕は僕。

言葉って、むつかしい。

気分が良くも悪くもなるね。

どう逃げたって、ピアニストなんだ。