インドアのブログ

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主に競馬関連をつぶやきます

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先週は失敗してしまいましたが、しばらく3コロチャレンジをやっていきたいと思います。

1コロ目

【小倉5R】

16.チャーミングダンス

新馬・未勝利の芝戦を見た限り、頭が高い走法で初ダートはプラスに出る可能性が高い。先行脚質も心強い。さらに普通は不利な大外枠だが、砂を被らずにレースができる。

【購入馬券】複勝


2コロ目

【阪神6R】

11.タイセイファントム

前走は格上挑戦で健闘の5着。さらに今回は実績のある連闘での出走と勝負気配を感じる。ただし、馬体重はあまり減らないほうがいいので、二桁以上減っていたら買わない。

【購入馬券】複勝


3コロ目

【阪神10R】

8.ヤマニンウイスカー
小倉の1000万・1600万条件を連勝してここに参戦。前走では池江泰郎調教師へ最後の勝利を捧げたこともあり、メイチ仕上げの後で嫌いたいところだが、当馬は2009年の12月に斤量56キロでジャミール(55キロ)に先着しており、ここではジャミール57キロに対し、54キロで出走できる。本格化前だがジャミールを物差しとするとここでも善戦するのではないか?
【購入馬券】複勝


以上。
【予想】3鞍
【結果】0-0-0-3

3戦全敗でした。

1鞍目のフェスティブマロンは11番人気ながら、3着馬と0.2秒差の6着。
先行馬総崩れの中、5番手で競馬をしていたことを考えれば上出来だったか。
次走以降もダートで走れば注目したい。

2鞍目・3鞍目は人気馬を上げておきながら燦々たるありさま。
弁解のしようがありません。

現在、実家に帰っておりましてあまり競馬予想に割ける時間がありません。

ですので、今日はいつもと違ってチャレンジ予想としてみたいと思います。


題して、「3コロで資金10倍!コロガシ馬券チャレンジ」


重賞を中心に3レース転がして(単複どちらかで)資金を増やそうという安易な企画です(笑)

果たして何度目でドボンとなるのか?

要注目です!

うまくいけば来週以降も続けるということで。



1コロ目

【阪神8R】

10.フェスティヴマロン

3走前の円山特別がなかなかの内容。今回は競馬場は違うが、同距離なので再現を狙う。高齢馬で上積みは見込めないが、人気馬の中に不安を抱える馬が多く、通用するとみた。

【購入馬券】複勝


2コロ目

【阪神11R】

5.キャプテントゥーレ

後ろから行く馬が多く、単騎逃げが見込めるメンバー構成。小牧騎手に乗り替わってからはG2,G3レベルでは常に安定して走っているので、今回も馬券圏内は死守できるとみた。

【購入馬券】複勝


3コロ目

【阪神12R】

11.キングストリート

土曜日の重賞2鞍は共にキングカメハメハ産駒が勝利。当レースでは該当馬はキングストリートとコスモセンサーのみなので、実績からこちらを本命に。

【購入馬券】複勝



2,3コロ目が人気馬すぎて10倍超えるか怪しいですね。

まぁ全ては1コロ目にかかっています。


今日は4月1日。
新年度の始まりです。
毎日を充実させるべく何かやりたいと思っていたところ、ちょうどテレビでNHKの語学講座をやっていました。
タッキー&翼の今井翼くんがスペイン語講座に出ていて、結構流暢にしゃべるんですよ。
それを見ていると、顔では敵わないけれどもせめて語学では勝ってみせると意味不明なやる気が湧いてきました(笑)
長期目標としてはDELE(スペイン文部省認定証)のC1(専門用語などの多岐に渡る用語を必要とする状況において適切に対応するのに十分なスペイン語能力を証明する)の合格、短期目標としては6月のスペイン語技能検定4級合格を念頭に勉強していきたいと思います。
学習時間は毎日30~1時間に限定。
それ以上はやりません。
果たしてどこまでできるのか、まさに挑戦です。
エイプリルフールの戯言にならないように頑張りたいと思います。

久々に英語も勉強してTOEICも受けようかな。

予想の前に、日本時間午前2時半過ぎに行われたドバイワールドカップでのヴィクトワールピサの優勝、そしてトランセンドの2着おめでとう!
まさかの日本馬ワンツーです!!!
タイムが歴代でかなり遅い?海外でも藤田騎手の恫喝逃げが炸裂した?
だから、どうした!!
結果は結果。勝ったことにはかわりありません。
関係者の皆様、本当におめでとうございます。
見ていてとても勇気付けられました。


第1回のライブリマウントの挑戦から、16年。
ついにこの日が、日本の馬が他馬を従えて先頭でゴールを迎える時が、そして表彰式で君が代が流れる時が来ました。
まさに、日本の競馬史上に残る歴史的な一日となりましたね。
私が競馬を見始めたのは95年なのですが、95年というとホクトベガがちょうどエンプレス杯を圧勝しダート戦に活路を見出した年でした。
97年。ダート重賞10連勝を飾りもはや国内ダート界で無敵の存在となった彼女は、引退レースとしてドバイワールドカップに挑む。
しかし、レース当日、何十年に一度の大雨が降り、翌日に延期。
そんなコース状態が影響したのか、、レース中に彼女は他馬と接触し転倒。
予後不良の診断が下され、再び日本の地を踏むことなくこの世を去ってしまう。
今日(3月26日)は、そんな彼女の誕生日でもありました。
きっと、天国から自分の後輩たちを見守ってくれていたことでしょう。
もしかしたら、ゴール前で2頭とも粘り切った辺りでは、そっと背中を後押ししてくれていたのかもしれません。
君の挑戦は決して無駄じゃなかったよ。
こうして、立派な実を結んだんだ。
本当にありがとう!