ここ2、3年のこと。ごくたまに心臓のあたりがキュッとおさえられているかのような感覚を経験している。症状はほんの短時間で5分もまたずにおさまる。一般的には歳のせい、狭心症の初期症状、何かの後遺症(わたしは未接種だけれども)といわれそう。スピリチュアル的にはアセンション症状という人がいそう。大いに参考にしているリズブルボーの「自分を愛して」によれば自分のハートの声を無視していることの現れのよう。
今日、久しぶりにキュッを感じてしまった。
ここのところ地球のシューマン共振のデータをつぶさに観察しSNS上で発信している方が多く居られることに気づいていた。シューマン共振の説明はここではしないが、わたしは地球(ガイアママと呼んでいる)の鼓動または呼吸の現れだと思っている。
そのシューマン共振の波形が突然消える現象が度々起きているらしい。そして先日は波形がまるで神聖幾何学のような複雑なDNAのような、なんともいえない美しいパターンを創造していた。
何が起きているんだろう。心臓のキュッと関連がある気がして、じっと瞑想の時間にガイアママの意識につながり話しかけてみた。心臓がキュッと感じたよ、と。ママ、一体どうしてしまった。
”しっかりとつかまっていて”
地球意識にチャネリングできる人の情報だと、地球は高次へ移ることを決めた、または既に移行したらしい。わたしの内なる感覚では、移行中という気がする。進行度合いはどうであれ、ガイアママは高次元への上昇に伴って地球表面に生きる人間が落っこちても構わない、という無関心さではなく、できる限りとりこぼさない子を守るような慈しみエネルギーを放っているように感じる。
わたしの内なる意識と肉体は彼女の意識と共に在りたい。けれど、そのように生きてゆくには意識の拡大とライフスタイルを見直し大胆に変える決意と実行力が必要と思っている。基本的にこれ以上、エゴで肉体も地球も傷めつけてはいけないし、搾取しない。全ての生命と調和の意識エネルギーで生きていく世界
環境に負担をかけない、体に良いとハートは知っているのに実践しきれなかった衣食住にまつわる諸々の選択肢。特に食習慣部門は変えるのが難しい。でもハートが知っている=わたしの内なる魂の導きに乗るように調整がかかっているのだと思っている。
心臓のキュッは、靈的な成長痛
瞑想はガイアママの中心から伸びるイソギンチャクのような柔らかくてあたたかい触手にしっかりつながるイメージをとっている。とても心地いい。
似たような症状を体験されている方はいらっしゃいますか?
