世界の中で生きていく中で どうしても限界を感じるのは当たり前


特に自然には 僕らはかなわない。 


自然と向き合うことで限界っていうのを社会が知ることができるのだ。


では、人が作った技術はどうなのか?


技術がぼくらの社会を狭めてはいないか。


利益だけを求めたシステム化が、ぼくらの限界を設定して、自由を奪っているのでは。

都会に出てからも


しみついている 地元の思い。

他人の世界に僕は迫れない。


僕が知らない世界はどれくらいあるのだろう。