ソフィア・コッポラに認められたピアニスト“ダスティン・オハロラン”
な~んて紹介されております彼ですが、私も認めます!(誰得だよ。。
”温かいタッチでメランコリックなムードを漂わせる、静謐であると同時に劇的な作風”
とも紹介されておりましたが、確かにドラマチック!なんか複数の自分の中で描いたシーンが頭をよぎります。
私は Opus 38が好みですね。
曲は彼のオフィシャルサイトで数曲聴けます。
http://www.dustinohalloran.com/sound-and-vision
イギリス/オックスフォードを拠点に活動するHugo Manuelのソロ・プロジェクト。自身のバンド、Jonquilとしての活動の傍ら2010年初頭からChad Valleyとしてソロ活動も開始。リミキサーとして同じオックスフォードの盟友Foalsの「Spanish Sahara」のリミックスを手掛け注目を集め・・・
(引用:rallye-label.com)
遠くから聴こえてくる声がメロディに調和してとてもいいです。ドラマチックだけど行き過ぎていなく、曲全体に一体感がある。うん、いい。
あれも、これも・・・となりそうなまとめ。。
ワタシはあんまし特じゃないけど、他の洋楽紹介サイトみて
いつも為になるのって人のレビューとか、バンドの説明とかではないんだよなぁ。
というわけで、まとめてみるか。になりました。
予めあやまっておくけど、旬とか新しいものとかではなく、あくまでワタシが3月に聴いた曲なので悪しからず。
一言メモ:
乾いたサウンド。エッジの聴いたギター。ずぶといベース。最高、ほんと最高。(別途しょうかいしたいなぁ)
1.Tim Deluxe - Transformation
一言メモ:
入り方といい、あがりかたといい申し分ない。
一言メモ:
このバンドに対するワタシの好き度は異常。最近のバンドの中でもピカ一。
一言メモ:
ゆるい。ゆるいよ。。
一言メモ:
改めて感じるけど、2012年聴いた曲は声がキレイなバンドがおおかったなぁ。
一言メモ:
こういう曲はときおり無性に聴きたくなる。
6.Fifteen Floors - Balthazar
一言メモ:
こういうのも好きだなぁ。



