今日、カリスマは初めて一つ、パジャマのボタンかけが出来ました!
めでたしめでたし
飯山一郎さんのブログに上野さんが掲載されました!
何かと反響のある方のブログに記事になってありがたいですね。
麻開きの時代へ一気に加速するといいですね!
今月の麻畑体験で、鹿児島まで行ってくる~と、言っておられた上野さん、行動が早いです。
そしてさすが飯山さんの記事も簡素でわかりやすい。
短い文章に要点がビシッ!
智頭大麻のことは、このサイトを見ていただくとして…、縄文時代から日本文化の真髄は、「神の国」といったでカルト文化ではなくて、大麻であった。
縄文の“縄=なわ”からして、アレは稲藁=いなわらの縄ではなく、大麻の縄なのである。
神社のしめ縄も、神職が振るう幣=ぬさも日本古来の大麻がなくては、真の“神事”は行えない。
衣・食・住の全ての素材は、じつは、大麻だけでまかなえる。大麻があれば家も建つ…、柱も屋根も床も、大麻だけで出来るし、衣も、食も、大麻だけで人間は生きられるし、縄文人はそーやって生きていた。
日本文化の真髄である大麻を禁止すれば、日本は減衰する! こういう意図が日本占領軍(GHQ)には明確にあった!
GHQのタクラミどおり、大麻を全面禁止された日本は、減衰の一途だった…。
だっから、なんとしても大麻の文化と伝統を復活したい! という燃えるような熱意を込めて上野青年は熱く語った…。
「分かった! 応援する!」 と、中山信一氏と鷲は、中山青年を応援することを誓った。ソレは “日本”を応援することだからだ。


















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田植えをしていただきました。
と、お願いし、よっしゃ〰ということになりました!










