この前の日曜日は母の日でしたね。
僕は震災の影響で残業が出来なくなり、残業代がつかない為に、生活が非常に苦しいという事態に陥っているので、プレゼントは気持ち程度しか買えませんでした。
なので今年は手紙とお酒をあげました。
毎年母の日には何かしらプレゼントをあげていますが、今年の手紙はものすごく喜んでいました。
母の喜んだ顔を見れてほっこりしました。
デザインをする上で、誰もが行き詰まる時があるはず。
そんな時にどうしたら新しいデザインが思い付くのか。
僕はこの方法を使っている。
それは
『見間違い』だ。
実際の服でもいいし、雑誌に載ってる服でもいいし、とにかく無心になって服を見まくる。
そうすると、モデルが着ている時に出るシワだったり、畳んだ時に出るシワ、座った時に…とか、ぶら下げた時に…
とか、実際は違うのに偶然そう見えたりという見間違いが、新たな斬新なデザインを生み出していたりする。
これは僕の一例に過ぎないけど、是非試して見てください。
『無心で服を見まくる。見間違う事を前提で。』
無心繋がりでこんな方を見つけた。
http://portal.nifty.com/special05/11/23/
こういう方が、発明家とかになるんだろうなと思った。
俺はこういう無心な、いや、無邪気な方を尊敬する。
そんな時にどうしたら新しいデザインが思い付くのか。
僕はこの方法を使っている。
それは
『見間違い』だ。
実際の服でもいいし、雑誌に載ってる服でもいいし、とにかく無心になって服を見まくる。
そうすると、モデルが着ている時に出るシワだったり、畳んだ時に出るシワ、座った時に…とか、ぶら下げた時に…
とか、実際は違うのに偶然そう見えたりという見間違いが、新たな斬新なデザインを生み出していたりする。
これは僕の一例に過ぎないけど、是非試して見てください。
『無心で服を見まくる。見間違う事を前提で。』
無心繋がりでこんな方を見つけた。
http://portal.nifty.com/special05/11/23/
こういう方が、発明家とかになるんだろうなと思った。
俺はこういう無心な、いや、無邪気な方を尊敬する。
俺が昔から好きな言葉があります。
それは
『いつも心に太陽を』
って言葉です。
•いつも熱い気持ちを忘れるな
•いつも温かい心で人に接しろ
•いつも太陽みたいに明るく
この三つの意味がこの言葉にはあると自分では解釈してるんだけど、
俺は常に心のどこかにこの言葉はしまっておこうって思っています。
そして、今日雑誌を見てたら良いなと思った言葉があったので載せます。
『どんなヴィンテージも、自分で穿き込んだデニムには敵わない』
良い言葉だなって思った。
要するに、洋服なんてブランドやお金じゃないって事だよね

そして、自分がそれが一番カッコいいと思った物は、どんな高級ブランドやヴィンテージ物よりもカッコいいという事。
洋服の在り方の原点に気付かされた気がする





