昨日からU-NEXTの『無料体験』に申込み、今夜は第2話を試聴しました。

窓の外から響く雨音を聴きながら、映像を思い浮かべます。

 

アラスカの12月。クリスマス間近で、太陽は昇らない。この地にある科学研究所の科学者7人が遺体で発見されます。

雪原の中で。(このうちの1人は実は生きていました)

 

彼らのうちの1人の胸にはタトゥーが入れられていました。渦巻きのような印です。これと同じタトゥーを入れていた女性が過去に亡くなっていて、今回の事件との繋がりが見えてきます。

 

警察署長のリズ(ジョディー・フォスター)は元相棒のナヴァロ(カーリー・レイス)と捜査していくのですが、二人には深い確執がある様子。

 

日の昇らない街を雪が舞い、登場人物たちの軋轢と不可解な事件がさらに陰鬱な空気を重くしていきます。

 

渦巻き模様のタトゥーにはどんな意味があるのか。

 

二人の刑事が捜査を続ける中、雪原で発見された遺体が、発見当時から一体減っていることが判明します。(遺体は凍っていたため、モルグなどではなく民間のスケートリンクで解凍していました)

 

事件はどうなっていくのでしょう?

この続きは、また明日視聴するつもりです。

きょうがもう30日というのは、とてもマズいです💧  添削していただくための小説が、まだ3ページしかできていません💧💧💧  (400字詰換算で35枚まで提出できます)

 

どうしてもできないときは、またしても『聖なる夜に花は揺蕩う』の続きを提出するしかありません😅

 

先生に添削していただくと、何かしら直すところがあるんですよね〜💧  先日、第2話の添削原稿が返され、直しました💧💧  

できれば新しい話を進めたいので、これから取り掛かってみます💧

 

 

 

ウェブサイトnoteイベント『創作大賞』に参加しています。

ミステリーがお好きな方がいらっしゃいましたら、お気軽にお立ち寄りください(o^^o)✨✨✨

 

『聖なる夜に花は揺蕩う』  「全10話」

 

  【あらすじ】

 12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、

北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。

 きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。

いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と

免許証も同封されていた。

 手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を

手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。

 

 

https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました✨✨✨(o^^o)