近所のスーパーからお米が消え、ネットでは売っているけど私よりお米を必要としている人がいるような気がして
買う気になれません。
米がないならパンやパスタでもいい。昨夜は冷凍庫に常備している讃岐うどんで『焼きうどん』を作りました。
とはいえ、やっぱりご飯も好きです。そんなわけで今夜は近所のお寿司屋へ
まずは生ビール![]()
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お通しはかずのこ。コリコリして食欲がわきます![]()
久々のお寿司は赤身から。この色がたまらない
お米品薄問題について大将に訊いてみました。寿司専用のお米は新米と古米をブレンドするのだそうです。
シャリがなくなる心配は無用とのこと![]()
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こちらはコハダ。青魚最高![]()
こちらのイワシは絶品です😋 こちらのお店に伺うと、かならずいただきます
私は蒸した海老が大好きです![]()



ええ、甘エビも


こちらのイカはソデイカ。やわらかくてイカ独特の甘味が口の中に広がります![]()
こちらのお店に来たら、中トロは食べておきたい![]()
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これでまた明日からがんばれます
お寿司屋さんの玉子って、どうしていつもこんなに黄色くて美味しいのでしょう![]()
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〆は穴子![]()



と思いきや、かんぴょう巻きです。お寿司って素晴らしい![]()
これが本当のシメ。大トロのような中トロ
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『聖なる夜に花は揺蕩う』
【あらすじ】
12月10日(金)、週刊誌『FINDER(ファインダー)』の事件記者・桐生、北村とカメラマンの岡島は秩父湖に来ていた。彼らは切断された遺体を発見する。
きっかけは、今朝『FINDER』編集部に送られてきた手紙だった。いままでに5人殺害し、そのうちの1人を湖に沈めたという内容で、詳細な地図と免許証も同封されていた。
手紙には、犯人の署名として円と十字の印が記されていた。円と十字の印を手掛かりに、桐生たちは残る4件の事件へと導かれていく。
『聖なる夜に花は揺蕩う 第1話 湖の底
「全10話」
https://note.com/kipris/n/nfb87f8e113f5?sub_rt=share_sb
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