福岡の不動産コンシェルジュ -4ページ目

末留君と桑原君

五島から高校の同級生、末留君と桑原君がやってきました。

本日より20日までの6日間、三越地下2階にて催事を行っております。

普段食べられそうで食べる機会のない五島の海産物。

食べてみてください。

 

2月終わります

今日で2月が終了します。

ありきたりな言い方ですが、1ケ月経つのは早いですね。

2月は何があったかな、、、と手帳を見返すと

3物件6組のお客様と売買のご縁、1物件2組のお客様と賃貸のご縁がありました。

2物件の売却のお仕事をいただきました。

長男が高校受験に合格しました。

佐賀の介護施設に4日(週に1回)、お手伝いに行きました。

ジュニアソフトボールチームの正式なコーチになりました。

赤川次郎の小説を5冊読みました。

いろいろやるべきことが多かった2月でしたが、まだまだ余力はあります。

余力は3月に繰り越して、2月以上のご縁をいただけるように頑張ります。

 

 

終の棲家と言えること

本日ご契約をいただきました。

感謝感謝でございます。

お客様は70歳代の方です。

毎日階段で5階まで昇り降りしたり、ジムに行ったり、スイミングに行ったりとまだまだ元気なお客様です。

今は元気だけど、これから何かあった時のための準備としてエレベーター付きマンションをご購入されました。

お客様のお言葉で「終の棲家」という言葉がありました。

「いやいやまだまだですよ」と言葉を濁す営業担当者もいますけど、僕はお客様に「終の棲家として良いお部屋です」とはっきり言います。

以前の僕も「いやいや・・・(ちょっと愛想笑い)」だったような気がします。

でも今ははっきりご年輩のお客様にも「終の棲家として」と言います。

僕が年を取ったからなのか、介護施設に通っているからなのか、終の棲家という言葉は素晴らしいと思えるようになりました。

の棲家と言えるのは、ここまで生きてきた自信と、これからも変わらずにという前向きの言葉のような気がします。

もしかしたら失礼なのかもしれませんが、僕はそう思います。

 

 

はじめての契約

本日ご契約をいただきました。

感謝感謝です。

いつもは僕が契約手続きを行うのですが、今回からインコースに新宅建士が誕生しましたので、契約中僕は事務所で留守番をしていました。

きっと何を言っているのか分からなかったであろう状態のお客様には申し訳ないとは思いますが、これもご縁と思っていただければ幸いです。

 

お預かりしているお部屋は契約が進んでいます。

が、次に売るものがございません。

求む!!売り物件です!!

 

 

赤川次郎著小説

本日賃貸でお預かりしているお部屋の案内がありました。

その帰り、近くにあるBOOKOFF(よく行っている)に立ち寄りました。

いつもの2階にある小説赤川次郎コーナーに直行。

赤川次郎の小説愛読25年以上、読んだ冊数は発行された8割以上(脇田予測)の数百冊です。

で、久しぶりに行ってみると読んでいない本がそこそこありました。

どの本にするかその場で10分程悩み、結果6冊を買いました。

今日から寝る前の布団に入っての1週間は、寝落ちの日々です。

恐るべし赤川次郎!!