今日は大阪歯科ドリプラの支援会

大阪にいる時は、毎晩 どこかの支援会に行ってる感じです。



大阪歯科ドリはいよいよ2日前です。





プレゼンターのプレゼンを聴いて

フィードバックをします。




本番2日前のフィードバック。

どんなフィードバックをすべきか?

支援の難しさを一番感じる時期です。




「2日前でそのフィードバックはキツイんじゃない?」
 
支援者の1人がプレゼンターにしたフィードバックに対して

別の支援者がそう声をかけたそうです。




「でも・・・」と、その“キツイ”フィードバックをした

支援者さんが言ってくれました。



「キツイというのは、その人の限界をこちらが判断した事になる。

プレゼンターの限界・可能性を私たちが決めたくない!」





確かに。その通りですね!




プレゼンターは何のために壇上に立つのか?

伝えたいものがあり、その機会を貰っているのなら

妥協なんて望まないでしょう。




その心がないのなら壇上に立つべきではありません。




プレゼンターとしての心を自身に問うた時、

それが本気であるなら、

どんなフィードバックも有り難いものですよね。




だから遠慮なんて無しですよね!



そんな支援者とプレゼンターとで作り上げた大阪歯科ドリプラ。

11月3日が本番です!



今、日付が変わって11月2日。

最後の支援会が19時半からよしだ歯科さんであります。




心を整えて参加したいと思います。



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息子が子猫を連れて帰ってきました。

生後1週間くらいでしょうか。

先日から親とはぐれていたそうです。



うちには既に3匹の猫がいるので

これ以上は飼えません。



だからと言って、生後間もない猫を放っておくと

生きていけないのは明らかです。


動物を拾ってくるのはやめてほしいけど、

こればかりは息子のファインプレーかなと。


何て言いながら、かれこれ5匹くらい連れて帰ってきてます。


深い溝に落ちてた子猫とか

段ボールで捨てられてた子猫とか。

病気がある子は病院へ連れていったりしながら

その都度、里親探しです。




どなたか飼える方がいればお声かけ下さい!



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誰かが誰かを想う気持ち。

そんな気持ちほど温かいものはない。

僕はそう思います。




夜、大阪歯科ドリの支援会に行きました。

誕生日の方へバースデーケーキ。

$Have a fun!笑顔溢れる医院づくり



贈り物をする瞬間に「うわー!すごい!」と・・・

それだけでは終わらせられない、その背後にある想い。




「あっ、この人が誕生日だ!」から始まり、

「喜ばせたいな」「何か贈り物をしよう!」となり

お店では、その人が喜ぶ顔を思い浮かべながら何かを選ぶ。




誰かが誰かを喜ばせたい一心で、そこまでの労力を使う。

その事を想像しただけで心が温かくなります。




誰かが誰かを想う気持ち。

そんな気持ちほど温かいものはない。



日頃の些細な行為にひそんでいる

「誰かが誰かを想う気持ち」を汲み取りたいですね。




そして、遥か遠くの方達が自分を想ってくれている気持ち。

しっかり受け取りたいですね。





そんな気持ちで大阪歯科ドリプラとも関わっています。

$Have a fun!笑顔溢れる医院づくり

11月3日。ぜひ!

11月23日に イベントでプレゼンをさせて頂きます。




今日お邪魔した医院さん。

あるスタッフさんにイベントを案内したら、

すぐに…スタッフルームのホワイトボードに!!!

 
$Have a fun!笑顔溢れる医院づくり



ありがとうございます。

感謝と感動で本当に胸がいっぱいになりました。

いつもたくさんのものを与えて貰っていますね。



どれだけの方が来て下さるか分かりませんが、

すっごく勇気が出ました!




11月23日、7分間で僕の使命と生き様を語ります!

僕が伝えたい事は、僕の自己満足ではなく、

誰もが心の真ん中に置いてほしい

「感謝」と「与える」生き方。
 
それが会場にいる500人の心に響くように・・・

渾身のプレゼンをします!




もちろん、僕以外にも素敵な方々のプレゼンがあります。



自殺者年間3万人。1億人総うつ。

未来に希望が持てない新成人の多さ。

自分に価値を感じない高校生の多さ。

親や教師を尊敬できない子ども達の多さ。




僕たち大人がどう生きるのか?




この国の未来のために・・・

子ども達の明るい未来のために・・・

その一心で舞台に立ちます。


ぜひ、応援にきてください!


「これは僕にとってのドリプラだから…

ぜひ聞きに来てください。」




僕がお邪魔している佐賀県の産婦人科さん。

僕は、毎月 先生と膝を付き合わせ想いを語り合い

先生の想いが組織に、地域に広がるお手伝いをしています。




先生の取り組みは多岐に渡りますが

その想いは一貫しています。




その根幹にあるものはソフロロジーです。




ソフロロジーの教育を受けた妊婦さんは

母性のスイッチが入ります。




出産の痛みをポジティブに捉えます。

お母さんは、

出産の時に痛くて辛いから涙を流すのではなく

自分以上に痛く苦しい思いをしてまで

赤ちゃんが自分に会いに来てくれる

その嬉しさと愛おしさに涙を流します。




ソフロロジーは、

産後の育児にまで影響を与えます。

我が子を慈しむ心を育んでいるためです。




今日はソフロロジーの学会。

$Have a fun!笑顔溢れる医院づくり


院長先生が教育講演の演者として登壇されます。

先生が語るのは学術的な話ではありません。

先生の想いとソフロロジーが日本に広がった社会を語ります。




まさに先生にとってのドリプラ。

応援に行かないわけにはいきません!




先生の想いが会場中に届きますように!

そう願い講演を聞いていたのですが、

やっぱり途中から涙が止まりませんでした。


Have a fun!笑顔溢れる医院づくり


タイトルは「ソフロロジーがもたらすもの」

ソフロロジーを進める利点を語る裏には

母子への愛、スタッフへの愛が溢れていました。



そして、ソフロロジーを通して

本気で日本を良くしようとしています。

熱くそして温かい想い。




応援しているつもりが

たくさんのエネルギーを頂いちゃいました。



想いを持つ事

想いを伝える事

想いを広める事

やっぱり大切だな~。