32/8/15 雷竣工 32/11/15 電竣工 32/11/30 暁竣工 33/3/31 響竣工
第六駆逐隊は第一水雷戦隊に所属
41/12/8 真珠湾攻撃
暁、響は第六駆逐隊第一小隊として南方部隊本隊に参加。その後フィリピン攻略作戦にも次いで参加
電、雷は第六駆逐隊第二小隊として第二遣支艦隊の指揮下に入り香港攻略戦に参加
41/12/20 暁、響はリンガエン湾上陸作戦の支援
42/1/9 メナド攻略作戦に参加し敵潜水艦(シャーク?)に対し攻撃を行う。戦果不明
42/1/20 電が輸送艦仙台丸と衝突
42/2/27 スラバヤ沖海戦 雷、電は曙と共に主隊附属として参加
42/2/28 バタビア沖海戦 暁、響がパトロール方面に参加
42/3/1 駆逐艦エンカウンター、駆逐艦ポープ、重巡洋艦エクセターを雷、妙高 足柄 曙が共同撃沈。雷と電が敵兵422名を救助
42/3/17 2日間潜水艦パーミットを雷、暁、響が攻撃。損傷を与えるも取り逃がす(この時電は日本に向かっている)
42/4/19 雷暁響横須賀を出撃(電は修理中)
42/4/28 ドーリットル空襲のため横須賀に待機していた雷暁響が出撃
42/5/20 雷暁響が北方部隊所属となり武蔵を護衛(電は5/22に横須賀を出た後)
42/5/28 第四航空戦隊(隼鷹 龍驤)を直衛後キスカ島攻略部隊に編入され大湊を出撃
42/6/12 響が暁とともに航行中、B-24またはPBYカタリナの攻撃を受けて損害を受ける。3日後波浪によって艦首切断される
42/6/27 響、大湊に帰投。修理ののち横須賀に向かってまた入渠する
42/7/5 潜水艦グロウラーの雷撃によって霰が沈没、霞 不知火が大破。第18駆逐隊司令宮坂義登大佐が自殺未遂。第18駆逐隊は解隊
同日 潜水艦トライトンの雷撃によって子日が沈没。電も攻撃を受ける。子日乗員を救助し爆雷攻撃を行う
同日 暁は大破した不知火の救援に横須賀を出撃(8/10に行動変更)
42/7/22 雷、霞を曳航する
42/8/3 電が霞の曳航を引き継ぐ
42/8/8 雷が座礁する。すぐに離礁成功
42/8/11 薄雲が第六駆逐隊に編入
42/8/15 電が不知火を5日間曳航
42/8/28 薄雲は第21駆逐隊に編入
42/8/29 第六駆逐隊(雷電暁)は第三艦隊所属となり南方方面に向かうことになり大湊を出港して呉に向かう
42/10/14 前日のヘンダーソン基地艦砲射撃に乗じて暁雷らがガ島エスペランス岬に陸軍兵士1129名を輸送
42/10/25 第六駆逐隊、暁雷と第27駆逐隊、白露は第一攻撃隊突撃隊としてサボ島南方からルンガ泊地に突撃。艦隊曳船セミノールと沿岸哨戒艇YP-284を撃沈。掃海駆逐艦ゼインに軽微な損傷を与える。
同日 暁が5インチ海岸砲の攻撃をうけ一時火災発生。雷がF4F戦闘機の機銃掃射を受ける。敵軽巡二隻が東方に敗走中と報告する
同日 第二攻撃隊が敗走中の軽巡(誤報だった)を追ってヘンダーソン基地航空部隊他の攻撃により由良が大破自沈。秋月が中破
42/11/12 第三次ソロモン海戦(第一夜) 雷電暁の第六駆逐隊は第十戦隊(旗艦:長良)に所属して挺身攻撃隊に参加し敵艦隊と接敵
同日 暁が敵の一斉攻撃を受けたと思われ行方不明になる。雷が敵の砲撃を受け大破し戦線離脱。電は損害軽微
42/11/15 電が第三次ソロモン海戦(第二夜)に第四戦隊直衛として参加する
42/11/16 第三次ソロモン海戦終結。暁、照月、綾波など多数の艦船や航空機などがアイアンボトム・サウンドに沈んだ
42/11/23 早潮が空襲により炎上。同行していた電 春雨 磯波 白露が救助活動を行いその後白露によって自沈処分
42/11/27 雷、修理のため横須賀に帰投する
42/12/5 暁が除籍され第六駆逐隊は三隻となった
42/12/16 電がム号作戦にマダン攻略部隊として参加する
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wikipediaの情報をまとめただけ。艦隊の常識がわからない自分用の備忘録といったもの