この前あったちょっと怖い体験。
その日は朝早く起きたせいか、夕方頃に眠たくなってきて
30分だけ寝ようとソファの上に横になった。
で、半分寝てて半分起きてるって感じの状態になった時
2階から人の足音が聞こえてきた。
もちろん、家には私以外誰もいない。
家鳴りかな?とも思ったけどやっぱり足音に聞こえる。
1階に下りてくる感じはなく、2階をずっと歩いてる。
(怖い怖い怖い怖い!!!!え?え?ていうかこれは夢?現実?どっち?
いやいやいやいや夢だよこれは夢!夢だ!うん!)
そんな風に自分を言い聞かせて本格的に眠りに入りましたとさ。←
起きた時あんまり寝た気がしなかった(笑)
結局夢の中の出来事だったのか、はたまた現実だったのか
真相は闇の中であります…
もし現実だったとしたら…
『あれはきっと亡くなったお兄ちゃんだったのだ。』と思っておきます。







