私のねこは、普段どこにいるのかさえ分からない。
家の中にいるはずなのにもかかわらず。
しかし、私が勉強を始めると、どこから来たのかいつの間にか手の上に乗っている。
そして、勉強タイム終了。
こんな文があった。
私たち人間は自然と宇宙の中で、まだ何を知らないかをさえ知っていない。
この文の後半。
まだ何を知らないかをさえ知っていない。
この文はおかしいと思う。
なぜなら、知っているからだ。私たちが無知だということを。
私たち人間は自然と宇宙の中で、まだ何を知らないかをさえ知っていない。
この文の後半。
まだ何を知らないかをさえ知っていない。
この文はおかしいと思う。
なぜなら、知っているからだ。私たちが無知だということを。
シペ・トテック(アステカ神話)
アステカ神話に登場する穀物の神。
飢えた民に自分の皮を与える。
アステカではこの故事に習い、毎年2月に生贄の生皮を剥ぐ行事があった。
なぜ、神が皮を与えてくれるのに自分たちの皮を剥ぐのだろう。
これでは、この神の存在意義がなくなってしまう。
そして、一番気になるのは、この神は「穀物の神」だということ。
穀物の神なのに、自分の皮を飢えた民に与えるとはいったいどういうことなのか。
皮膚は穀物なのか?疑問が絶えない。
でも、眠いので、この辺でこの話は終わりにする。
アステカ神話に登場する穀物の神。
飢えた民に自分の皮を与える。
アステカではこの故事に習い、毎年2月に生贄の生皮を剥ぐ行事があった。
なぜ、神が皮を与えてくれるのに自分たちの皮を剥ぐのだろう。
これでは、この神の存在意義がなくなってしまう。
そして、一番気になるのは、この神は「穀物の神」だということ。
穀物の神なのに、自分の皮を飢えた民に与えるとはいったいどういうことなのか。
皮膚は穀物なのか?疑問が絶えない。
でも、眠いので、この辺でこの話は終わりにする。
私、風邪ひいてるのにショッピング行くとかあほやんlol
悪化 しちゃった...
でも、買い物楽しかったからいいや
悪化 しちゃった...
でも、買い物楽しかったからいいや
ある夜、なぜか1人で留守番をすることになった私は暇を持て余していた。
時間はもう深夜2時過ぎだった。部屋には時計の定期的な機械音だけが鳴り響いていた。
まるでこの空間だけ異次元に来てしまったかのような不思議な気持ちになっていた。
そんな不思議な感覚を楽しんでいるときだった。
不意にピアノを弾く音が聞こえてきたのだ。
おかしい。私の居る場所は2階でピアノがあるのは3階の1室だ。
そして、今、私以外にこの家に私以外の人物はいないはずだ。
全身の毛が逆立つのがわかった。ピアノは依然と鳴り響いている。
でも、それは曲を弾いていると言うにはあまりにも不定期で不自然なメロディだった。
まさか、泥棒が侵入してピアノを弾くなんて有り得ないし一体何なのだろうと思った。
色んな考えが一瞬とも数時間とも取れる不思議な感覚の中を駆け巡った。
だがこのままにしておくのは良くないと思った私は両親または警察に連絡するべきかとも思ったが、相手の正体がわからない以上そのような行動をとって余計な混乱を招くのはダメだと思い、まずはその正体を確かめることにした。
身の回りに武器になるものは…なかった。なんとも無防備な家だと私は思った。とりあえず懐中電灯だけ持って3階へ上がることにした。依然とピアノは鳴り響いている。
私は足音ができるだけならないようにして確実に階段を1歩1歩ゆっくりと上っていく。音が近づいていくのがわかる。それと同時に私の心拍数も上昇していくわかる。手が震える。
3階に着いた。ピアノのある部屋はこの階の一番奥にある部屋だ。
恐怖心のせいかものすごくその部屋が遠くに感じた。
私は、壁伝いにゆっくりと近づいていく。もちろん、相手に気づかれないように懐中電灯は消している。
部屋の前にたどり着いた。いつもより廊下が長く感じ取れた。扉が少し開いていた。部屋の明かりは点いていない。この暗闇でどうやってピアノを弾いているのだろう。そう思いながら、恐怖心とも好奇心とも言える不思議な気持ちでその隙間から部屋を覗いた。
やっぱり、何も見えない。暗すぎる。
決心をする。
扉を勢いよく開けて、懐中電灯をピアノの方にあてる。
私は驚いた。人の姿ない。そもそも、私はなぜ人だと決めつけていたのだろうか。
そんなことを考えていると、何かが勢いよく私の方に飛びついてきた。
時が止まる感覚がした。少なくともその時は命の危機を感じていた。
しかし、不意にその飛びついてきた何かが声を上げたのだ。
そう「にゃー」と。
私は、まさに頭が真っ白になったような感覚になっていた。
恐怖心で忘れていたが、私はねこを飼っていたのだ。
ピアノを弾いていた正体はそのねこだった。
かなり萌えた。
安堵し途端に力が抜けていくのが分かった。
そして、そのままねこを抱えながら2階に戻り、何事もなかったかのようにその時間は終わった。
しかし
その時、私は考えもしなかった。
そう、一番、重要な真実に。
「なぜピアノのふたがなぜ開いていたのか」
時間はもう深夜2時過ぎだった。部屋には時計の定期的な機械音だけが鳴り響いていた。
まるでこの空間だけ異次元に来てしまったかのような不思議な気持ちになっていた。
そんな不思議な感覚を楽しんでいるときだった。
不意にピアノを弾く音が聞こえてきたのだ。
おかしい。私の居る場所は2階でピアノがあるのは3階の1室だ。
そして、今、私以外にこの家に私以外の人物はいないはずだ。
全身の毛が逆立つのがわかった。ピアノは依然と鳴り響いている。
でも、それは曲を弾いていると言うにはあまりにも不定期で不自然なメロディだった。
まさか、泥棒が侵入してピアノを弾くなんて有り得ないし一体何なのだろうと思った。
色んな考えが一瞬とも数時間とも取れる不思議な感覚の中を駆け巡った。
だがこのままにしておくのは良くないと思った私は両親または警察に連絡するべきかとも思ったが、相手の正体がわからない以上そのような行動をとって余計な混乱を招くのはダメだと思い、まずはその正体を確かめることにした。
身の回りに武器になるものは…なかった。なんとも無防備な家だと私は思った。とりあえず懐中電灯だけ持って3階へ上がることにした。依然とピアノは鳴り響いている。
私は足音ができるだけならないようにして確実に階段を1歩1歩ゆっくりと上っていく。音が近づいていくのがわかる。それと同時に私の心拍数も上昇していくわかる。手が震える。
3階に着いた。ピアノのある部屋はこの階の一番奥にある部屋だ。
恐怖心のせいかものすごくその部屋が遠くに感じた。
私は、壁伝いにゆっくりと近づいていく。もちろん、相手に気づかれないように懐中電灯は消している。
部屋の前にたどり着いた。いつもより廊下が長く感じ取れた。扉が少し開いていた。部屋の明かりは点いていない。この暗闇でどうやってピアノを弾いているのだろう。そう思いながら、恐怖心とも好奇心とも言える不思議な気持ちでその隙間から部屋を覗いた。
やっぱり、何も見えない。暗すぎる。
決心をする。
扉を勢いよく開けて、懐中電灯をピアノの方にあてる。
私は驚いた。人の姿ない。そもそも、私はなぜ人だと決めつけていたのだろうか。
そんなことを考えていると、何かが勢いよく私の方に飛びついてきた。
時が止まる感覚がした。少なくともその時は命の危機を感じていた。
しかし、不意にその飛びついてきた何かが声を上げたのだ。
そう「にゃー」と。
私は、まさに頭が真っ白になったような感覚になっていた。
恐怖心で忘れていたが、私はねこを飼っていたのだ。
ピアノを弾いていた正体はそのねこだった。
かなり萌えた。
安堵し途端に力が抜けていくのが分かった。
そして、そのままねこを抱えながら2階に戻り、何事もなかったかのようにその時間は終わった。
しかし
その時、私は考えもしなかった。
そう、一番、重要な真実に。
「なぜピアノのふたがなぜ開いていたのか」
今日の夕飯は焼肉ですので!
日々の行いが良いからきっとご褒美なのね♪
はやく行きたいなー
いますぐ行きたいなー
いま、まだお昼過ぎなのね...
1分1秒でもはやく時が過ぎて欲しいけど..時間の経過が遅い気がする
日々の行いあまりよくない!?まあこんなこと言いながら待っていよー
日々の行いが良いからきっとご褒美なのね♪
はやく行きたいなー
いますぐ行きたいなー
いま、まだお昼過ぎなのね...
1分1秒でもはやく時が過ぎて欲しいけど..時間の経過が遅い気がする
日々の行いあまりよくない!?まあこんなこと言いながら待っていよー
気が付くと森の中にいた。確か、自室のベッドでケータイいじってたはずなのに。
持ち物はケータイだけ。私は違和感を覚えた。
ちがう世界に来てしまったのではないのか!?
わけもわからない場所に混乱と好奇心で、心拍数が上昇していくのが分かった。
るんるんと森の中を歩いていると1匹の熊が目の前に現れたではないか!すると突然その熊が
いえはあっちだよと言った。しゃべった!話した!ktkr!なんて思っていると見覚えのある天井が私を迎えた。
持ち物はケータイだけ。私は違和感を覚えた。
ちがう世界に来てしまったのではないのか!?
わけもわからない場所に混乱と好奇心で、心拍数が上昇していくのが分かった。
るんるんと森の中を歩いていると1匹の熊が目の前に現れたではないか!すると突然その熊が
いえはあっちだよと言った。しゃべった!話した!ktkr!なんて思っていると見覚えのある天井が私を迎えた。
大物は川の中心にいそうだった。川の中の水は流れていなかった。よどんだままになっていた。そこに大物がいることはわかっていたが、やたらに網を入れてもどうにもならなかった。そこはあまりにも広すぎた。深さもあった。
やはり、アマゾン川で漁をするのは大変だ。
やはり、アマゾン川で漁をするのは大変だ。
今朝の食べっぷりもすごかった...
あ、ペットのパグね。
とても賢く吠える事なんか1度もないのに、いざ食事となると猛獣と化すlol
もっと、落ち着いてゆっくり食べて欲しいと頼むが
彼の耳にその言葉が届くことはない...
まあいっか
あ、ペットのパグね。
とても賢く吠える事なんか1度もないのに、いざ食事となると猛獣と化すlol
もっと、落ち着いてゆっくり食べて欲しいと頼むが
彼の耳にその言葉が届くことはない...
まあいっか
