タイトルにある様に
プレドニンの服用がゼロになった。
長いようであっという間でもある。
正月に帯状疱疹でまさかの入院などあったが、
皮膚筋炎の療養はおおむね順調に推移してきた。
令和元年のGW頃に発病し
一時はどうなるかと思いはしたが、
昨日の通院でプレドニンが0mmになった。
mda5抗体値はこのところずっと正常値ではあるが、
KL6とフェリチン値はの安定は見れない。
主治医もまだ不気味がってはいるものの
慎重に前に進む決断をしていただいた。
朝 タクロリムス2mm ゼルヤンツ5mm
夜 タクロリムス1mm ゼルヤンツ5mm
次はゼルヤンツを半量に下げる時期の判断待ち。
なんだか随分と先が見えて来た気もする。
今年中に投薬終了し寛解なんてことも
あるだろうか…
春は近いか