こんばんは、学習デザイナーのゆうたろうです。

来年、受験に向けてモチベーションの維持についてお話します。

 

よし、来年受験だ!絶対合格する!!!とみんな今日は思います。

 

だけど、1週間するとその気持ちはどこへやら。。。

 

3か月経つと、「自分なんてもう一つ偏差値の低い学校でいいかな」と思います。

 

受験となると、テクニックやノウハウも大事ですが1番大事なのが、

 

モチベーション(バイブス)です。

 

1年間気持ちを継続させれば、合格できます。

合格できるかできないかはモチベーションの維持に関係します。

 

じゃ、どうやって維持するのか。。。

 

それは、

1年後の目標から12か月間の目標を作り、1週間の目標をつくる。

 

これが出来るかできないかの分かれ道。

 

合格へのジャンプ台は、ありません。

ひとつひとつ自分で階段を作るのが、受験です。

 

負けるな受験生。

あなたの頑張り、応援しています。

 

学習デザイナー

いなだゆうたろう

こんばんは、学習デザイナーのいなだゆうたろうです。

収入による教育格差をどうやって埋めていくか。

 

まず、学校の役割は知識の詰込みではない!ということ。

この側面で見る限り、収入による教育格差の課題は解決しない。

 

公共の場だからこそ、最大限に活用することが求められます。

活用するためには、その子の意欲や情熱が必要。

 

じゃ、その意欲や情熱は学習塾に行けば持てるものでしょうか。

 

残念ながら、みんながそうとはならないですね。。。

 

だから、学習塾に通わなくてよい学習塾を作る!

一見、何を言っているかわからないと思いますが僕は本気でそう考えています。

 

学習塾は必要な人には必要だが、今の時代は必要ない人が行っている。

 

「みんなが行くから行く」

 

そうなった瞬間に、収入ステージで戦わないといけません。

 

だから、格差が生まれるのだと思う。

それを解決できるのが、学習デザイン。

学習デザインとは、学ぶ入り口を作り、知識欲を高めること。

 

これから、求められる教育は

 

「学び方を学ぶ」

 

お読みいただき、ありがとうございました。

これからの教育は、AIとの付き合い方が大事になってくる

 

AIが得意なところは、AIに

 

人間が得意なところは、人間に

 

だから、人間が学び続けることが大事になってくる

 

自分の学び方を知っておく

 

これからとても大事なことです。