たいきどんのおもちゃ♪のブログ -36ページ目

たいきどんのおもちゃ♪のブログ

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一般的に月曜日は、週の始めだが。
水曜日が定休日の私達にとっては、ほぼ週末。
あと2日頑張れば休み。
1週間の締め括り。
少し仕事に余裕が出てきた時期だが、後に控える地デジ地獄の大工事と残った小工事をアナログ終了までに終わらさないと...
他にも「レコーダーの使い方教えて~」や「パソコン調子悪いから再セットアップして~」など、細かい仕事は山ほどある。。。
経営陣が思ってる程、暇じゃない。
細かい仕事に行く時間が無いだけ。
今は、とにかく7月24日アナログ終了までと日時を切られている仕事を片付けないと。
際になって、バタバタと地デジ未対応の方が出てくる見込み。
前倒しで対応したいのが現場の気持ち。
うん。




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先日、ダイレックスで日本酒を購入。
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最近、心掛けている「東北産地消」。
「地産地消」という運動をアレンジして、東北産の商品を地元で購入。
ネットや通販で、東北産の商品を購入するのは簡単。
でも、それでは東北産の商品を地元に流通してこない。
地元の店で購入する事で、東北産の商品が地元に流通してくる事を願って「東北産地消」をしています。
店舗では、売れる商品を仕入れる傾向があるので、消費者ひとりひとりが心掛ける事で、仕入先を東北産に変える事ができる。
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福島原発で東電の対応を見ていると、規模が変わっても企業は何処も一緒なんだと痛感する。
現場では、目の前の現実に日本を守る為に命を張って奮闘している。
多分、現場の意思で変化する状況に対応していると思われます。
そして、上層部は記者会見で事後報告になりあたふたと...

全然規模が小さく危険じゃないが、私達の現場でも同じような状況。

上層部や事務方では、計画性や予定などの規則にとらわれ、規定外の事には全く対応できない。
対応する迄に、手続きがどうだのこうだの。。。
現場では、そんなの待ってる場合じゃない。
現場の判断で、最善の対応策を練り、現場で対応する。
事務方は、ひたすら出ない電話を鳴らし続ける。
現場は、電話なんて出てる場合じゃない。
出たところで、いちいち説明している状況じゃない。
必死になって、目の前の状況に対応して、なんとか一段落。
そこで、現場から対応後の経過を(とりあえず)報告。
現場では、1人たりとも悠長にしている人間なんていないのが現実。
現場では、そもそも現場の状況を把握できない上層部なんてあてにしてない。
事務方の中でも現場を把握して最善の策を手配できる人間が一番の鍵を握る。
そして、今だに現場の状況を把握しきれない上層部は鍵を握る人間から説明を聞く...

だから、東電の記者会見は、あんなんだろうと想像する。

現場に行った事のない上層部には、今の現場の状況や空気は把握する事は一生無理でしょうね。







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今日は子供の中学校入学式。
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2小学校が一緒になり学生数も増え、当然の事ながら1年生に関わる先生の数の多さに驚いた。
さらに、当然の事ながら、先生方の話口調や言動に小学校の先生よりスキルの高いのを感じ、少し安心した。
子供は、仲が良かった子達と違うクラスになり、少しショックを受けているようだが...
入学式の後に教室に迎えに行った時には、笑顔もみれたので安心した。
どうやら、自転車通学も可能と思われ、部活でも自転車を使用するとの事なので。
今から、通学用のヘルメットを購入しに行ってきます。



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