こんにちは。稲富勇成です。新東名の制限速度が120キロになるというのはロマンがありますね。やっぱりスピードというのは人の心をつかんで離さないものであるということがわかります。そしてこれだけの速度でも安全に走れるように心がけながら走る気持ちをしっかりと持つようにしましょう。速度が早いと気も大きくなってしまうこともあるかもしれませんが、そういうことが無いようにしなければなりません。

そして最近は人手不足もよく言われていますから、120キロで大型の連接トラックが走りまくる日も近いかもしれませんね。さらにAIによる自動運転がもっと実用化されれば、どんどん無人で安全な走行が実現できるようになるでしょう。

そしてコンピュータが自動制御で走るわけですから、もっともっとスピードアップできるかもしれません。そのうち高速道路は無人運転必須、350キロ運転とか新幹線並みの時代が来ちゃったりするかもしれませんね。これはいつかくる未来として楽しみにしていたいです。
 

こんにちは、稲富勇成です。東京のベイエリアの有名交通機関といえばゆりかもめですよね。ゆりかもめは新交通システムの一つで無人運転を行っています。先頭車両は前面展望ができるようになっており、鉄道マニアや小さい子供などに大人気となっています。ここから眺める景色はまさに絶景そのものであると言えるでしょう。

ゆりかもめは運行本数も極めて多く、数分おきに来ますから時刻表をみる必要がありません。これは良いですよね。ゆりかもめは倉庫街を走ったりしながら、海にいるたくさんの様々な船を観ることもできます。これはマジで楽しいです。移動手段というよりも、観光用のアトラクションだといっても過言ではありません。ゆりかもめに乗るためだけに東京に引っ越したいという人も結構いるんじゃないかと思えるほどです。

そしてレインボーブリッジを渡る瞬間なんていうのもたまりません。これは何往復もしたくなっちゃいますね。実際に複数回の往復をするのであれば1日乗車券が販売されていますのでそれを買いましょう。

こんにちは、稲富勇成です。

 

羽田空港って東京に近くて便利な空港ですよね。成田は巨大で面白いですが、ちょっと東京から遠いんですよね。成田エクスプレスのグリーン車を利用したりしていました。

 

羽田空港に行くには京急線などを使って行くことができます。他にもモノレールもおすすめです。モノレールは普段あまり乗らない交通機関の一つでしょうから、それに乗るのは非常に楽しいものです。

 

羽田空港には様々なお店が中に入っており、観光を楽しむことができます。これは結構いいと思いますね。ゴールデンウイークなどは結構混雑していたりしますが、それらの時期を外せばかなり快適に過ごせると思います。

 

もちろん飛行機に乗る用事が無くても、ショッピングなどは楽しむことができますし、飛行機を眺めたり写真を撮ったりするために行ってみるのも良いでしょう。ぜひとも空港の楽しさを味わってみてください。

 

空港に行くと飛行機に乗りたくなったりしますので、旅行へのモチベーションも大幅にアップすることでしょう。

こんにちは、稲富勇成です。Googleってすごい企業ですよね。様々なサービスを無料で提供してくれたりして極めて人類の情報化社会に役立っていると思います。僕もGoogleのサービスは多数使用させていただいています。特に好きなサービスはGoogleフォトです。今までの大量の写真を一気にアップロードすることができたので非常に助かっています。しかし現在ではちょっと無料での無制限アップロードサービス提供に限界があったのか、一部有料化してしまうようですしかし現在ではちょっと無料でのサービス提供に限界があったのか、一部有料化してしまうようです。

しかしそれでも、山までの写真は無料で見れたりすることができるので本当にすごいなと思います。他にもGoogle マップ等ではいつもお出かけするときにお世話になっています。さらに衛星写真等で行きたいところがどういう感じの場所なのかと言うこともハッキリすることができます。そして普段のメールのやり取りも、Gmailを使用していたりします。これらも全て無料で使用することができるので非常に助かっています。

よくこういったインターネットの大手企業においては個人情報の取り扱い等において、よく文句を言っている人がいますが、こういった企業は個人情報の取り扱いには非常に気をつかっていますし、そもそも無料で使用できるのだからそれくらい良いのではないかと思ってしまいます。これからもこういった便利なサービスが無料で使用できればうれしいです。
 

こんにちは、稲富勇成です。ミサイル防衛というのは、接近してくる弾道ミサイルを撃ち落とそうというものです。ミサイルというのはものすごい速度で飛んできます。それこそICBMであればマッハ20とかいうとんでもない速度で飛んできます。

これを迎撃しようという考えは50年以上前からありましたが、技術的に非常に困難でした。つまりICBMは迎撃ができないという前提で、核抑止力として機能してきたわけです。しかし現代になると、レーダー技術や、ミサイルの誘導システムの改良が進み、ICBMの迎撃に関してもだんだんと可能になってきたのです。それが弾道ミサイル防衛システム「BMD」なのです。

弾道ミサイルは文字通り弾道を描くように飛んでくるため、その迎撃のタイミングは上昇段階、水平に近い飛行をする中間段階、そして目標に向かって落下していく終端段階に分けられ、それぞれのタイミングで迎撃を試みようというものです。

上昇段階ではレーザー兵器の使用も計画され、試験も行われましたがボツにになりました。現在ではSM-3やTHAADによる中間での迎撃、PAC-3による終端での迎撃が想定され、それらが配備されるに至っています。