皆様、いかがお過ごしですか?

では今日もまとめ行きましょう。

 

ここからまとめ↓

講演会、イベントがどうなるか分からない。

デモで全国飛び回る事になると思う。

関東の覚醒プロジェクトのリーダーをやらせてもらえるかな、とか思ってたけどダメだった。

イチドさんには全体的に回ってほしいと言われた。

宣伝野郎なんだからさ、と言われた。(笑)。

甲さんの兄貴(いとこらしいけど)と話させてもらった。

今、ヘリの数すごいでしょ?

一斉お縄始まってるから。

甲さんはつぶやく時間もないと思うけど。

覚醒プロジェクトで打ち合わせしてる時に、甲さんが返事が出来ないときがあるから、と言って紹介してもらった。

喋ってみたら、空気感が半端ない。只者じゃないわ。

現場を知っている人って、イチベイさんはアンチとかお花畑とかを相手にしているから温度差がすごい。

インフルエンサーでも緊急事態条項は通らない、大丈夫だと言ってる人とかいるけど、ほんとに甘い。

そんな会話現場では一ミリもない。

安心させるために言ってるのかもしれないけど、それなら対策とかを話すのなら分かる。

その人の考察とか安心させたいとかあるのかもしれないけど、あり得ない。

それで安心してしまう人がいると心配。

ちょっと甘すぎる人が多い。

甲さんのお兄ちゃんが言ってることはすごかった。

強行された後の話。

元が大丈夫だよ、ではない。

やって来る前提、覚悟できてるだろ?だったらどうやって行こうかと言って戦略が立てられる。

僕たちは素人の集まり。

でも、あの人たちは知る尽くしている。

デモについても世界中の成功例を知り尽くしている。

皆さんが思っている以上に激しいものになるのは間違いない。

そういう話をしながら、(中身を知ってるか知らないけど)「イチベイさんはグリッドを導くんでしょ?」と言われた。

本当の目的を再確認した。

 

まず、5Gのニュース。

きっしーが移動通信システムの人口カバー率を9割までカバーするというもの。

これはもうやってる。

そういうところを通ると調子悪い人がいる。

大和缶アクセサリ―を作って持ってるといいと思う。

一回はトラさんが無害化してるが、また引き継いでやっている。

大量お縄は根本的解決にはならない。

僕たちは味方の敵との闘い。

インフルエンサーたちも戦いの素人。

じゃ、戦を知っている人たちに舵を取ってもらわないといけない。

 

デジタル証明、皆の反対を無視してやった。

電話が回線が詰まってると言って逃げたから、つながるまでかけまくりますって言ったら「うっ」って言ってた。(笑)。

こっちが平和ボケの国民じゃない反撃に出てきてるのにビビってる。

つぶやきで工作バイト。

 

黄金時代で芝居をやっていこうと思ってたけど、できなくなっちゃって・・・

僕、クリスタルになっちゃう。(笑)。

クリスタル役しかできない・・・時代劇できない・・・・クリスタルにちょんまげ・・・(笑)。

クリスタルになる前にやることがたくさんある。

(炭素からケイ素に変わるだけ、と言うチャットに)おっ。

 

年末年始に牛乳飲めって言ってる。

生産しないように言ってる。

イチベイさんの考えでは舐めてる、と言う意味かな、と。

追い詰められてるとはいえ、グリッドとか分からない。

善なる魂と同調させるということが分からない、多分おとぎ話と思っている。

カタカムナで、ヤマトォーラ、トラさんのこと。

全然偶然ではない。

甲さんが「このことは人間で僕とイチベイさんしか知らへんで。銀河連合も教えてない、トラさんにも言ってないって言うてたから。ほな、これからこれをつぶやくで~」って言ってた。

 

D〇が追い詰められてるのは軍事的ではない。

イチドさんは玉砕覚悟。本気。

軍の追い詰めてるっていうのは均衡しているってこと。

向こうはガンガンやって来るし、こっちは守りながらだし。

グリッドまで入れれば追い詰めているという事。

僕たちもその覚悟で生きてないと、それが現実にやって来る。

だから、波動アゲアゲ、とかじゃなくて、計画を立ててるものに従ってやっていくという事。

もし、5Gなんて無害化しているから調子悪いなんて関係ないって言う人はもう壊れている。

お金のかからない、防ぐものを薦めるのはホンモノ。

もちろん、完全に守れるわけではない。

食糧難に対しての対策も完ぺきではない。

自分が安全圏に身を置いてなんかごちゃごちゃ言う人は何も分かってない。

 

河野太郎、1月から生後6か月の赤ちゃんに接種開始。

ほざいてる。

根絶やしにするしかない。

中絶の薬とか、人口削減してきてる。

闇側の憲法改正の家庭庁が子どもを飼いならしていく政策をしていく。

それを親にも教育していく。

こんなの書いているんだよ。

これを見てお花畑は何を思う????

管ジャンプもお花畑は見過ごしている。

 

大阪の西成。生活ほどの4分の1が中華、k。

大阪生野市、神戸長田、無理やり市長を〇〇、〇〇、〇〇して外国人生活保護を認めさせたというところ。

イチベイさんが仲いい在○の奴がKとバチバチってやんちゃした時にその友達は向こうについた。後ろから殴って来るような事。

 

マーティンルーサーキングの言葉

「人間にとって最大の悲劇とは悪人による暴力ではなく、善人による沈黙である。直面する問題に対して沈黙しようと決めた時我々の人生は終わりに向かい始める。あなたたちは発言にだけでなく無言にも責任を負うべきである。」

 

緊急事態条項が施行されたら、グリッドの前にもう終わり。

全滅。

だから軍が動いている。

それで止められるというわけではなくいくらかは抑えられるという事。

K軍は出てこないと思うけど、もし出てきたら、機動隊の人とかは泡吹いて倒れる。

 

これからデモとかをやっていくときに遊びでただ集まるだけでは向こうには通じないので、覚醒プロジェクトの有志の皆さんは気合を入れてやってほしい。

いつでもスケジュール空けて駆けつけるつもり。

イチドさんが決める合図と指令を待って。

 

第二段階の話。今日の本題。

イチドさんからのメッセージ

「まず、近年の政府に対し昼夜問わず我々日本国民は一丸となり、憲法改正や緊急事態条項などに抗議し続けている中、この国の悪策に対して地方国会議員などは今もなお他人事のような毎日を過ごしている。

我々国民一人一人が自ら選出し地元議員に選ばれしもの達が今、目の前で起きようとしている緊急事態に対して自分たちは関係のない様にと過ごしている事がどこまで許されるだろうか。

さらにこの悪策を通すにはこれらの議員の賛成が必要となる。

我々は地方選出された議員などに対しこの悪策に決して賛成してはならないと強く抗議しなければならない。

一つ、各国会議員の地元事務所

一つ、永田町議会会館のかく事務所

電話、メール、FAXで抗議しなければならない。

我々全体が一度結束し強く抗議しなければいけない。」

 

今までは内閣に出していったと思うが、スクショを取って保存。

開始するときの民意を示すものになる。

善なる光の戦士なので。

プロジェクトの方のサーバーがいっぱいになっている。

20秒くらいで未読が1000件たまるくらいの量。

そこも対策を取ってくれている。

出す場所とかは支持に従ってください。

次は地方選出の議員。

彼らは国からのことに従うだけという状態。

そこを叩く。

覚醒プロジェクトの方は各地域で分かれてやっている。

そこに参加してほしい。

 

軍の方も援護に駆けつけてくれる。

緊急事態条項が通る前にグリッドをやりたい。

僕たちの身が持たない。

 

甲さんからのメッセージ

「次元以降に必要な救いの神光である量子意識は2,3次元の単面平面的な物質的洗脳思考意識洗脳損得欲望社会的依存意識サタニスト意識等々の意識では決して据え同調上昇することはできません。

意識の織物は幾重にも個々の絶対自由意志の糸が織り込まれ個人の意識として存在しています。

故に悪質な低次元意識たちはその繊維の束の一本一本が神の光意識繊維とは全ての要素が全く違うものだからです。

 

あなたはざるで水をすくえますか?水と油を混ぜられますか?答えはそのまんまです。

神の絶大絶対なる量子エネルギー周波数は個々の持つ絶対自由意志の意識の織物でしか同調させることはできえません。

その光神意識の波に自然に同調できてはじめて高次元覚醒準備が完了します。

今後数年以内のある時期に各種グリッドの一斉変換、返還実行が行われます。

このプロジェクトは地球上内、一切の軍や国際機関、諜報機関も携わることは絶対にできません。万が一この計画を知る者が現れたとしても神意識同調できる方々以外には理解することすらできないようになっております。

故にサタニスト経済人たちはその時が来れば一斉に消滅するしかないのです。

自他共に悩み、自他共に迷い、共に真実に気づき、涙し、共に怒り、共に立ち上がり、自他共に助け合い、自他共に悪を叩く行動をし、自他共に感動し、自他共に励ましあい、自他共に愛し合い、自他共に笑い、自他共に汗を流し、自他共に幸福となっていき、自他共に光り輝く神となるのです。

待っているだけでは(!!!!!)光神意識同調はできません。

自他共に悪を排除する行動を、未来の子供たちのために。」

 

やるだけやって、あとは天地がさばいてくれます。

新地球ヤマトゥーラ、大和共和国で会いましょう。

 

最後までお付き合いありがとうございました。

今日一日もやれることをしっかりやりましょう。