「冬京」♪作詞・作曲 伊勢正三 風の楽曲
<2024年2月の当ブログ記事改訂版>「冬京」♪作詞・作曲:伊勢正三作者の伊勢正三氏は「神田川」♪で一世を風靡したかぐや姫の元メンバーでその後、大久保一久氏とコンビを組み「風」を結成した。「冬京」♪1977年、風の4枚目アルバム『海風』に収録ボサノバ調でテンポ良く作者の音楽センスが光る大学時代を思い出し、自室で1人ヘッドホンで聴きたくなる。この時季にぴったりの曲です「冬京」♪作詞・作曲:伊勢正三ぼくの部屋の夕暮れは君が去ったドアの方から始まるあの頃ぼくとそして君の夢は同じものだと思っていたぼくの胸に顔をうずめて潮の香りがすると故郷のない君だからわかるのだろうあの頃ぼくは何のために君と同じ朝をむかえてたんだろう赤い電車は止まらないほどのその小さな駅の見える部屋で階段のぼるぼくの足音響き始めたとき読みかけの本にしおりをはさむ人もいないこんな淋しさそれも東京そして生きていくため暖かい愛がなければ※冬は越せはしない※実際は「暖かい愛がなくては」と歌っています。冬京Provided to YouTube by Nippon Crown Co. Ltd冬京 · 風海風℗ NIPPON CROWN CO., LTD.Released on: 1977-10-25Lyricist: 伊勢正三Composer: 伊勢正三Arranger: 瀬尾一三Auto-generated by...www.youtube.com↑風アルバム「海風」バージョン冬京 伊勢正三 YouTubewww.youtube.com↑ソロLIVEバージョン「冬京」♪は伊勢正三氏の隠れた名曲です!