☆詳しくは。。。☆
http://www.city.inagi.tokyo.jp/iza/jishinkanren/inagisuidou/index.html
稲城市の水道水の構成は、
約20%が稲城市の深井戸で汲み上げた水です。
残る80%が朝霞浄水場系と
金町浄水場系の水が含まれています。
東京都によれば、
金町浄水場系の水は全体の約7%ということです。
金町浄水場の水道水の放射性ヨウ素131は、
3月22日に210ベクレル、
23日に190ベクレル、
24日に79ベクレルとなっております。
東京都は基準の100ベクレルを下回ったことにより、
「乳児が水道水の摂取を差し控える必要はない」として、
同浄水場が水を供給している23区と
稲城市など5市に対する摂取の
自粛要請を取りやめております。