そんなダメなぼく
しかも ワイシャツのボタンは全開 ガリガリ君タンクトップ そして腰パンカーゴパンツ(´~`;)
急いで個室でベルトを外しサラリーマンの無事を願う
考えてみたら朝の7時にもなってないのに
すでに駅に着きなるべくラッシュを避けようと準備のよい彼の穏やかな時間を ホントに僕みたいな それこそウ◯コ野郎が奪っているとおもうと恥ずかしくなった(;´・`)
今すぐここを出て笑顔で御礼が言いたい
っとおもったぼくはドアを蹴り破って無意識に叫んでいた(ノ><)ノ
おじさ~ん




そのときぼくは衝撃的な事実を目にした(゜o゜)\(-_-)
最後のつづく
後半話しを盛りました
あなた