10時間保つWiMAXルーター「Mobile Cube」、hi-hoも無料提供、通信料は月3800円





最長10時間稼働し、重さ約69gというWiMAX(ワイマックス)モバイルWi-Fiルーター「Mobile Cube」に注目が集まるなか、


新たにhi-ho(ハイホー)が通信サービスとセットで無料提供を始めた。2012年1月末まで専用サイトで申し込みを受け付ける。


5300円のキャッシュバック(現金還元)も付けるなど、同様にMobile Cubeを提供する他社と特典を競っている。












10時間保つって、なにげにいいですね。


イーモバは通信電波はいいけどルーターのバッテリの持ちがいまいちなんです。


せめて連続稼動で6時間もってもらえるといいですが。


この稼働時間がほんとなら試してみたいです。


















このルーター、USBポートから給電可能でなにがにいいですよ。









ほか、こういうのもあります。


これは見た目がかわいいです。







年末に音楽業界で働いてる旦那がK-POPの捏造ブームに対して愚痴ってました。



K-POPは売れてるから人気!K-POP以下の売り上げのJ-POP!と連呼してる人がいますがその売り上げも捏造。

実際はレコード会社が複数買いor無料で同業者に横流ししてるだけだそうです。



昔は正規品にサンプル印を押された盤とケースにサンプルシールが貼られたCDだけが送られてきていたのですが


それだと売り上げにカウントされないので今は正規品その物が沢山送られてきているそうです。





他の同業者も同じ被害を受けてるようです。



ちなみに邦楽と洋楽だけはサンプル品だけ。どんだけK-POP売れてないんだよ。



他にもK-POPブーム捏造ネタがあるそうなので仕事から帰ってきたら更に聞き出したいと思います。



このことは沢山の方に知ってもらいたいです。





---------------------------------------------


このような書き込みがありました。


どういう事かというと


通常はサンプル盤が業界内ではレコード会社がプロモーション等の目的で、試聴してもらうために「貸与」している資料として送られてくるのです。


もちろんこのサンプル盤の枚数に関しては通常の売上枚数に入りません。


しかし上記の手法では正規版をサンプル盤として流してるという事です。





たかがサンプル盤と思われますが地方のTV局、ラジオ局、紙媒体など担当ごとに送らないといけません。それに小売店にも送らないといけません。


つまり100枚前後のサンプル盤なんて、すぐ無くなってしまうのです。


それが一地方での話です。


全国各地になれば、その数倍のサンプル盤が必要になります。


さらに東京エリアになると膨大な数が必要です。





実際のところ、新作を一枚リリースすると


サンプル版はおおまかに計算しても2000枚ほどは作ってると思われます。


通常、売上枚数に入らないサンプル盤を売れ枚数に加算すると一般で一枚も売れてなくても3000枚売った事になるのです。





ちなみに今のオリコンは売上枚数が1200枚でも1位になれます。


↓詳細はこちらで






つまり正規の売れ枚数にサンプル版の枚数を加算させてるのです。


今のCDが売れない時代、このサンプル版の枚数は大きいです。





しかも買取させられてるとしたらいい迷惑です。


興味のない人からしたらただのゴミなんですから。








しかし、最近はステマ騒動やらで一般の方にも化けの皮に気づきだしたみたいですね。


やはり実力がともわないものはいくらズルやっても、中長期的にはどうにもならないという事ですね。