フィードバック
ネガティブな
フィードバックは
即効性はあるが
長続きはしないのです
ネガティブな
フィードバックを
浴び続けると
心の傷になることもあるのです
ポジティブな
フィードバックにせよ
ネガティブな
フィードバックにせよ
フィードバックする
前提として
うれしかった
楽しかった
助かった
悲しかった
苦しかった
淋しかったなど
じぶんの
気持ちを
わたしは〜思った
わたしは〜感じたと
Iメッセージとして
伝えることなんです
どうしても
ネガティブな
フィードバックをするときは
ポジティブな
フィードバックも
伝えることが
だいじなのです
ポジティブな
フィードバックと
ネガティブな
フィードバックの
割合なんですが
家族の場合は 7:3
友人の場合は 8:2
職場の場合は 9:1です
ネガティブな
フィードバックを
伝えるときに
いまから
思っていることや
感じていることを
伝えても
いいかなあと
前置きして
伝えることや
伝え終わったら
言い過ぎたと
思ったんだけど
嫌な思いをしたんだったら
ごめんなさいねと
伝えることも
だいじなのです
あくまでも
ぼくが
想っていることです
「軸」
ことしは
世の中の
流れを
数秘で 診ると
激動・変動の年になります
さらに
これからは
多様化
多極化が
ますます
顕著に
あらわれてきます
だからこそ
じぶんが
じぶんであるための
じぶんの軸や
日本が
日本であるための
日本国の軸が
だいじになってくるのです