終戦記念日
きょうは
8月15日です
77回目の 終戦記念日です
いのちを
ささげた人たちがいたから
ぼくたちが
いまここで
生きていることを
忘れちゃいけないと
想うんです
昭和 平成が 過ぎ去り
令和が はじまり
オリンピックが 終わり
ウクライナ侵攻や
安倍晋三さん暗殺事件があった
いまだからこそ
神の国として
龍の国として
セカイ
最古の国
日本だから
果たせることがあるかなと
感じてます
おおかみこどもの雨と雪 公開10周年記念イベント ふるさと上市ものがたり
めっちゃ
楽しかったわ
11日(祝)は
ぼくが
生まれ育った
上市町(富山)の
北アルプス文化センターで
おおかみこどもの雨と雪
公開10周年記念イベント
ふるさと上市ものがたり
細田守監督 対談&特別上映会が
開催されたので
うかがってきました
ちなみに
第一部は
おおかみこどもの雨と雪の
細田守監督と
富山県出身の女優
室井滋さんによる
対談でした
第二部は
おおかみこどもの雨と雪
特別上映会でした
おおかみこどもの雨と雪は
天国に
逝った
おかあさんのことを
想って
作ったとのことなので
たいせつな
だれかのことを
想って
作品を
作ること
人生は
選択の
連続であること
セカイが
変わっても
変えてはいけないものは
なにかを
考えること
危機的なときこそ
じぶんは
ほんとうに
どうしたいのか
問われること
たった
ひとりでも
味方がいると
生きていけること
未来や
希望を
想い描くと
引き寄せること
だれよりも
ちがった
発想を
探しだすこと
人間性は
ボイスに
あらわれること
リアリティ
真実味が
求められているので
じぶんの
ナチュラルなものを
表現すること
すべては
現実を
観察することから
はじまること
身近で
あたりまえだと
想っていることは
ほんとうは
スゴイものであること
DNAは
生まれ育った
ふるさとにあること
田舎が
都市化すると
中途半端になるので
そこでしかないものを
追求すること
そこでしか
味わえないものや
そこでしか
出来ないことを
ふやすなど
オリジナリティ
オンリーワンを
だいじにすること
コンビニで
手に入らないものを
求めること
コロナ禍などのように
気持ちが
抑圧されたり
こころが
揺れ動いたりしたときは
立ち止まって
振り返ったり
見つめなおすこと
などなど
たいせつなことを
学びました
いっしょに
参加された
みなさん
ふるさと上市ものがたりの
スタッフの
みなさん
スタジオ地図の
スタッフの
みなさん
上市町企画課の
みなさん
北日本放送の
山下千晴アナウンサー
上市町町長の
中川行孝さん
室井滋さん
細田守監督
実りある
わくわく
ステキな
ひとときを
ありがとうございます



