エンプロイアビリティ〜雇用される能力〜を高めよう
めっちゃ
楽しかったわ
10日(土)は
台東区役所 産業振興課が
主催する
日本メンタルヘルス協会の
元講師であり
ビジネス心理コンサルティング
代表取締役の
林恭弘さんの
台東区就業支援セミナーが
開催されたので
参加してきました
ちなみに
テーマが
エンプロイ・アビリティ〜雇用される能力〜を

高めようでした
オンライン化が
進めば
進むほど
空氣感
温度感
臨場感が
伝わってくる
リアルが
いちばんだなあと
実感しました
リアリティは
空氣感や
温度感
臨場感が
感じられるので
オンラインではなく
時間や
空間を
共にする
リアリティが
だいじであること
エンプロイ・アビリティを
高めるとは
雇用される能力を
高めると
云うこと
ストレスがあるから
充実感や
達成感など
よろこびが
得られること
不安や
悩みを
ことばにして
話したり
書いたりすると
じぶんを
見つめなおす
きっかけとなり
感情の
七割は
解決すること
困難を
乗り越えた
出来事や
困難に
直面している人たちを
想い出すこと
じぶんにとって
都合のいい
解釈をすること
筋トレや
スクワット
ウォーキングなどで
代謝を
良くして
テストステロンを
あげること
小さくてもいいから
うまくいったことや
よかったことを
想い出して
小さな
幸せに
フォーカスすると
メンタルが
整うこと
平日でも
じぶんで
じぶんを
ご機嫌にすること
人間力を
高めることが
エンプロイ・アビリティを
高めることに
繋がること
小さな
カイゼンが
大きなものを
生み出すこと
ちょっとした
意識の
ちがいで
想いがこもった
シゴトになること
豊かさとは
経済
健康
人間関係の
バランスであること
いきいきと
暮らしたり
働いたりするには
睡眠が
だいじであること
エンプロイ・アビリティが高い
企業では
おもてなしの
こころと
ふるまいがあり
従業員が
報告
連絡
相談すると
上司から
労い
感謝
称賛
承認が
かえってくること
すべては
じぶんを
知ることから
はじまること
ひとり
ひとりには
唯一無二のものがあり
働くことは
自分発見の
チャンスであること
みんな
ちがうから
おもしろく
欠点は
チームや
組織で
補うので
長所を
磨いて
伸ばすこと
性格は
変えられなく
自然に
変わるものであり
ことばや
ふるまいは
意識すると
変えられること
人間関係では
相手のことを
知ることが
だいじであり
コミュニケーションで
だいじなのは
おたがいに
尊重して
良さを
引き出しあい
理解者と
協力者を
創ること
相手のことを
尊重し
礼節を尽くすこと
雑談が
潤いと
活気と
繋がりを
もたらすので
相手の
なまえを
呼んで
ちょっとした
ひとことや
かかわりをもつこと
足を引っ張る人たちではなく
応援してくれる人たちに
フォーカスすること
役割をもつと
人見知りしないこと
オーラは
表情と
姿勢で
決まること
などなど
たくさんの
たいせつなことを
学びました
いっしょに
参加された
みなさん
台東区役所産業振興課の
スタッフの
みなさん
林恭弘さん
学びあり
笑いあり
実りある
ステキな
ひとときを
ありがとうございます
強運をみがく「暦」の秘密
めっちゃ
楽しかったわ
4日(日)は
内外出版社が
主催する
開運アドバイザー
崔燎平さんの
スペシャルトークライブが
昭和女子大学
グリーンホールで
開催されたので
参加してきました
ちなみに
テーマが
強運をみがく「暦」の秘密
夢も健康長寿も叶える
「重陽の節句」の過ごし方でした
占いは
きっかけに過ぎず
じぶんの
人生は
じぶんで
決めること
「暦」の秘密を
知ったうえで
だいじな人たちと
叶えたい夢を
わかちあいながら
過ごすこと
夢が叶わないのは
忘れてしまうからで
想い出すための
きっかけが
必要であること
五節句のなかでも
重陽の節句が
いちばん
エネルギーが
強いこと
五節句は
みんなが
集まって
楽しく
呑みながら
ことし
叶えたい夢を
わかちあうための
きっかけであること
おすすめは
日本酒(清酒)を
呑みながら
ことし
叶えたい
具体的な夢を
わかちあうこと
叶えたい夢は
明確に
具体的に
肯定的に
描くこと
むかしから
強運者は
五節句に
家族全員
集まって
叶えたい夢を
わかちあいながら
楽しく
過ごしていたこと
季節の変わり目に
こころや
カラダが
乱れること
食べたもので
運勢が
変わるので
旬のものを
いただいて
エネルギーを
取り入れること
強運者には
明確に
信じている
信仰心があり
感謝して
生きていて
まわりの人たちに
知識や
智慧を
継承していること
強運者は
きょうが
最期だと
想って
必死に
生きていて
じぶんの
可能性に
わくわく
光り輝いて
生きていること
人生を
変えるには
チャレンジすること
人生は
出逢いで
変わること
憎しみや
恨み
辛みからは
なにも
生まれないこと
ことしは
寅年で
あたらしいことに
チャレンジする年で
らいねんが
勝負と
飛躍の年であること
成長には
痛みが伴い
キズを負うが
その先には
キズキがあり
仲間に
恵まれ
キズナが
生まれること
人生は
背中にあらわれ
人相は
目にあらわれること
赦せないのは
ヒトではなく
赦せない
感情を
抱いた
じぶんであること
ありがとうございますと
伝えていると
抱えていたことが
消化されること
神社は
祈りを捧げて
感謝するところであり
集落の
北東である
鬼門にあること
氣の流れが
清らかな道に
神社があり
エネルギーが
満ちあふれていること
生きているときは
修行であり
死んでから
完璧になること
ひとりひとりの中に
神さまが
宿っていること
先人たちは
100年後の
子孫のことを
想って
生きていたこと
祖霊が
日本に
住んでいる
すべての人たちのことを
想って
「暦」を
創ったこと
などなど
たくさんの
たいせつなことを
学びました
いっしょに
参加された
みなさん
中外出版社の
スタッフの
みなさん
鈴木七沖さん
崔燎平さん
実りある
わくわく
ステキな
ひとときを
ありがとうございます
#内外出版社
#強運をみがく暦の秘密
#夢も健康寿命も叶える重陽の節句の過ごし方
#編集者 #鈴木七沖
#開運アドバイザー #崔燎平
#昭和女子大学グリーンホール






