フジテレビの朝の情報番組「めざましテレビ」と日本全国の名産品がコラボした「銀座めざマルシェ」が22日、東京・銀座にオープンしました。
地方の名産品を紹介するお店では、最大規模の売り場面積を誇っています。
銀座めざマルシェのオープンには、100人を超える人が集まり、一斉にお目当てのフロアへと向かいました。
ビルに入った所にある「めざファーム」は、狭いスペースで野菜を栽培するためのアイデアです。
そして、北海道・東北のフロアには、豪快な焼きジャケやタラバガニ、1つ上の階の北陸・甲信越フロアには、コシヒカリや温泉水の化粧水まで置いてあります。
47都道府県の定番の味覚はもちろん、産地直送野菜の販売フロアや、全国のお酒およそ500~600種類がそろい、その場で飲むことができるフロアもあります。
来館者は、「日本一周旅行できるような感覚で、いろんなお土産を見てみたいと思います」、「全部楽しいです」、「宮崎の肉巻きと、さつま揚げを買いました」などと話していました。
めざマルシェには、全国津々浦々の名産品が1つのビルに集合しています。



→行ってみたいね~☆

 75年の歴史を誇る東京メトロ銀座駅の構内に初めて作られた無料足湯露天風呂『観音温泉 銀座の湯』の期間限定オープンを記念し25日、同所で“開湯式”が行われた。式では観音をイメージした金の衣装を身にまとった3人の観音ガールズが鏡開きを行い、都会の中心でいち早く足湯を堪能した。


→すごいですねぇ~☆

 銀座に温泉できたら、一回の入浴料いくらになるんだろ。。。。