ハリクショナルパンチブル

久しぶりにブログを書くことにした。

特に何かが書きたいわけではなく、何を書きたいのか知るために書くのだ。

だから全く意味を成さないものから深ーい深ーい意味を持つものまで、内容は多岐に渡るはずだ。たぶん。

Amebaでブログを始めよう!

安室!!!!

安室奈美恵のニューアルバム『PLAY』を買っちゃいましたo(〃^▽^〃)o

もうね、奈美恵さん最高っす!!

こんなに誰かにハマったの久しぶりかも。

超ヘビーローテで毎日かけまくってますCD

全然飽きないの!

てか聞くほどにどんどん好きになってくヾ(@^(∞)^@)ノ

安室ってこんなに良い曲歌ってたんだーって感動すると共に、ここ何年かの安室離れしていた自分を責めたね。

ネットさまよって安室ちゃんの動画見まくったんだけど、どれも超かっこいいっアップ

やべぇっす。よだれとまんねぇっす。。

『violet sauce』とか超かっこいいやぁーん(*゜▽゜ノノ゛☆

『no more cry』とか超かわいいやぁーんラブラブラブラブ

あぁーライブ行きたいなぁーーーー!!!!!

リアルにファンクラブ入っちゃいそうな勢いですよ(笑)

誰か一緒にライブ行ってくれないかなぁ。

今必死に周りの友達に安室を広め中です。

でもなんか反応がイマイチなんだよねー(ノ_-。)

安室ちゃんは絶対に今が一番輝いている時だっていうのに!!!!

ここを逃したら絶対後悔するのに!!!

成熟した大人の魅力と天性のかわいさがみごとに融合してる安室奈美恵のアルバム『PLAY』音譜

まだ買ってない人は絶対買いです!!!

そして絶対に俺は今年中にライブに行くっ!!!!

最近のお気に入り!

最近ものすごくお気に入り。

安室奈美恵ちゃんです。

自分はこんなに安室ちゃんが好きだったんだって気づいたわ。

いやー、マジで良いですよ!

安室ちゃんと言えば僕が小学生の時はアムラーなんてもんが出てくるくらい社会現象を起こした人ですが、今の安室ちゃんはその頃にも負けないくらいのパワーがあるんじゃないでしょうか?

おとといくらいに何となく『can you celebrate?』が聞きたくなってyou tubeで見てたら、なんか他の曲も聴きたくなって、そこから3時間くらいずっと安室ちゃんを聞いてました。

Queen of HIP-POPのライブ丸々一本おいてあって、それがマジすげぇの!!かっこいいの!!

あれだけキュート&クールを体現してるアーティストって今の日本じゃいないんじゃないかな?

特にしびれちゃったのは『wo wa』でピンクパンサーとコラボしてる時のキュートさと、『Chase the Chance』の当時より俄然パワフルなダンスと、『can you celebrate?』で最後の

♪I can...

の後で一呼吸入れてオーディエンスに語りかける部分!!

「えへへ、んふふふっ。・・・い~い?えへへ、し~っ!」

めちゃかわいいっす(≧▽≦)

ありゃ反則的かわいさだよ!!

トミーリージョーンズが惚れる豆柴以上のかわいさがあります。

キュートとクールって対角の位置にある気がするけど、安室ちゃんにはちゃんと同居してんだよな~。不思議。

もう今やばいくらいハマってて、明日あたりにニューアルバムを買いに行こうかと思ってます(*^o^*)

今からもう楽しみすぎて眠れない!!

これからもますますキュート&クールな安室ちゃんに期待大ですっ!!!!

国立国会図書館に行った。

今日初めて国立国会図書館に行った。

ちょっと卒論関係の調べものがあったので。

まじめに勉強してるんです、ハイ。


僕は図書館が好きです。

別に本を読むのが好きだからではないんです。

いや、本を読むのも好きなんですけど。

それよりも何よりも、図書館という空間が好きなんです。

なんか時間がゆっくり流れているというか。

静かだし、すごく落ち着くんですよねー。

眠かったら昼寝とかもできるし。

今日は8時間くらいずっと図書館にいました。

でも決して、居たくて居たわけではないんです!


国立国会図書館という場所に一度でも行った人ならわかると思うんですけど、非常にややこしいつくりになっているんです。

まず、資料貸し出しの申し込みが一件につき6冊までで、一人あたり三件まで借りれるんですね。

つまりマックスまで申請すれば一気に18冊借りれます。

僕の場合、雑誌のバックナンバーを調べてたので、マックス18冊まで申し込みました。

普通の図書館と違って、利用者は申し込みだけすれば、図書館のスタッフが書庫から資料を探してカウンターまで持ってきてくれるようになってます。

自分で探さなくて樂だわ~、なんて思ってたんですが、これが非常に時間がかかる。

しかも一、二冊ずつ申し込むと、その度に時間を食うので、まとめて申し込みをしなきゃならない。

でもまとめて申し込むと資料を受け取った後に非常に扱いづらい。

自分で探す方が圧倒的に早いんじゃないかと思いました。


それから複写を頼んだんですが、自分でコピー機にかけることができないんですね。

まず、複写申請書を印刷して、それに資料の何ページを複写してほしいか記入して、それを資料と共に複写カウンターまで持っていってやっと複写できる。

これがまた時間かかるんですよ。

一回あたり約30分。

この間はひたすら待ちです。

で、よくわからないのが、複写は一回あたりに10冊まで申請できるんですね。

さきほど書きましたが、貸し出しは一件あたり6冊で、一度に三件まで申し込めます。

そうなると、僕のようにマックス18冊借りた場合、これが一度に複写はできないんですね。

10冊分複写を申し込んで、それが返ってきてから残りの8冊を複写申し込みする。

僕の場合、複写するべき資料は全部で30冊以上あったので、10冊分の複写申し込みした資料が戻ってきてから、それを返却し、また新たに返却した冊数分の資料を借り、先ほど借りていた8冊+新たに借りた10冊中の2冊を複写申請し・・・、という作業を繰り返していたわけです。


もう読んでてもなんのこっちゃわかんないですね。

でもいいです。自己満なブログなんで。


で、この図書館のやっかいなところは、雑誌の貸し出しカウンターと複写カウンターが別の階にあるんです。

雑誌のカウンターは新館2階、複写カウンターは新館1階にあります。

よって僕は今日1日で何度も重い資料を何冊も持って、1階と2階を往復するはめになったんですねぇ。

あぁ、疲れた。

書くのに疲れた。


読んでも大変さが伝わらないと思うので、気になった人は実際に行ってみるといいです。

入り口でICカード作成して、それをいろんな場面で使うなど、テンションの上がるシステムもあったりするんで、一回行ってみると

結構楽しいかもしれないですよ。

尺度

人を計る尺度は、


読んだ本の厚みでも、


持っている財布の重みでもなく、


それまでに送った人生の濃さである。

世界と一匹。

月の裏側がどうなっているか、僕は知らない。


鶏が卵を産んだのか、卵から鶏が孵ったのか、僕は知らない。


あなたが心の奥深くに抱いている悲しみを、僕は知らない。


僕のちっぽけな頭では、この大きすぎる世界を咀嚼しきることができない。


何故世界はこんなにも大きいのだろう。


何故僕はこんなにも小さいのだろう。


数多のことを欲するけれど、僕の手が届く範囲はごくわずか。


この現実になんとも歯痒くなって、満天の星空の下に飛び出し、叫ぶ。


その時、僕には聞こえた気がした。


あの真ん丸い月の裏側から、僕に似た獣が吠えているのが。

自分指針

何が正解で何が不正解か。


そんなこと知る由もない。


このだだっぴろい大海原を照らす灯台の明かりはない。


この世界で頼れるのは自分だけ。


行く道を決める権利は自分自身にあるんだ。


自分がどんな人間で、今の自分に何が必要であるかを理解していれば、自ずと進むべき道は見えてくるはず。


だけど何故こんなにも道に迷う人が多いのだろう?


それは確たる自分を持っていないから。


自分自身があやふやだから、描く未来もあやふやなんだ。




あなたの指針は確たる未来を指していますか?

最近のお気に入り

最近授業や部活やシュウカツやサークルで忙しくてなかなか最新音楽事情がわからんのですよ。

もうすっかり時代においてかれてる。

おっさんですね。

そんなおっさん(21)の最近のお気に入りは『MY LITTLE LOVER』なのです。

今更っ!?

ええ、今更です。

なんかねー、最近ふっと思い出しまして。

そんなのいたなーと。結構好きだったなーと。

それで借りてきちゃったんです。ベスト。

これがイイっ!!!

ハマッてしまったんですわ。

AKKO(ボーカルね)の声がいいんです。

しんみりするよね。

懐かしいけど錆びてない感じ。

もうおっさん(21)的にきゅんきゅんきちゃったわけです。

特にお気に入りなのが『NOW AND THEN ~失われた時を求めて~』と『Hello,Again ~昔からある場所~』

いいっすわ~。

きゅんきゅんしちゃうからねー。



君は少し泣いた?あの時見えなかった




んん~っ!!よいわ~。

残念だなー、秋山。

ネタとしては時期遅れな感じがしますが、今回は秋山の失格についてです。

昨年の大晦日に開催されたDynamite!のメインイベント、「秋山vs桜庭」での出来事です。

その試合、秋山が打撃を的確に当てていって、ほぼ完封勝ちをしました。

しかし、不自然だったのは桜庭が途中で審判に対してタイムを要求していたんですよね。

僕も気づいてたんですが、審判は試合を止めようとはしませんでした。

最終的には秋山はそのまま倒れこんだ桜庭に対してパンチの連打を浴びせて勝利を収めました。

桜庭はKOを宣言された後も審判に対して何やら抗議していましたが、その際は受け入れてもらえないようでした。

オンエアに載った桜庭の声が言っていたのは「体滑るよ!」というセリフでした。

僕はその時は不自然に思いましたが、その後も何事もなかったように勝利者インタビューなど続いていたので、そのことについてすっかり忘れていました。

で、その件に関して判決が出たのが今月の11日。

結果は桜庭の言い分が認められ、試合はノーコンテストになりました。

秋山は試合に向かう前に全身に市販の保湿クリームを塗っていたようです。

カメラの前でそれをやっていたことから故意ではない(つまり体の滑りを良くさせるために塗ったのではない)との判断が下されました。

秋山はこの件を受けてから桜庭に対して「本当に申し訳ないことをしたが、またリング上で笑って向き合えれば」と語ったそうです。

僕はこの真相を聞いてすごくがっかりしました。

桜庭は入場時のパフォーマンスなどかなり相手を小馬鹿にした印象を受けますが、試合に臨む姿勢などはプロそのもので、試合内容でも観客を魅了するスーパースターです。

だからこそのカリスマ的な人気を誇っているのでしょう。

それに対して秋山は試合前の礼儀も律儀にこなし、柔道家としての誇りをもって試合に臨んでいるという印象を受けました。

しかし、試合相手に対しての礼儀という意味では桜庭には叶わなかったようです。

格闘技はただの喧嘩とは違います。

プロとプロとの殴り合いです。

そこにはルールというものが存在し、それに則って戦うことがプロ格闘家として最低限求められることです。

秋山はその最低限のルールすら守らずにリングに上がってしまいました。

これは試合相手に対してものすごく失礼な行為に当たると思います。

桜庭があれほど怒りを露にする姿を見れば、その罪の大きさというものが自ずとわかるのではないでしょうか?

それにも関わらず、「また笑顔で向かい合えたら」なんてほざいている秋山にはプロとしての誇りを感じません。

格闘技イベントのメインと言えば、巻き込む人々もものすごい数です。

ましてや大晦日と言えばその注目度もすごいでしょう。

その中で、あのような屈辱的な姿を晒すことになってしまった桜庭の気持ちを思うと、なんとも言いようがありません。

処分だけ見てみればノーコンテストとなりましたが、あの試合を見た人には桜庭がぼこぼこにされる映像が焼きついています。

桜庭としてはやりきれない思いでしょう。

今回の処分が妥当かどうかはこの場で言っても仕方のないことですが、秋山のプロ格闘家としての在り方には疑問を投げかけたいです。

解放

或る時世界は縛り付けることを止めた。


すると全ては溶け出した。


空と海とが混ざり合い、


風と星とが混ざり合い、


君と僕とが混ざり合った。


すべてが溶け出したその中に、個や枠などというものはなくて、


それは完全であると思えたが、同時にひどく虚しくもあった。

祝盛岡商業!

高校サッカー選手権大会が本日を持って終了しました。

結果はタイトルの通り盛岡商業が初優勝を果たしました。

めでたいですねー。

強豪校が早い段階で姿を消す中決勝に残ったのは、今までに優勝を経験したことのない2チームでした。


決勝戦はどちらも得点のチャンスを多彩に演出、いつ点が入ってもおかしくない展開でしたが、ゲームが動いたのは後半になってからでした。

右サイドからドリブルで切り込んできた桑元くんが中央で待つ村井くんに近づきながらパス。

村井くんはそれをもう一度桑元くんに落とすのかと思いきや、足の裏を上手く使って反転!(これ非常に上手かった!!高校レベルではない!!)

そのターンで相手ディフェンス3人くらい一気に外して、すぐさま右足を振りぬいた。

ボールはアウトにかかってドライブ気味にキーパー頭上を越えてクロスバーをヒット!!

跳ね返りの球に走りこんできた桑元くんがヘッドで合わせ先制点!!

このゴールね、ほんと素晴らしかった!!

村井くんすごい才能の持ち主です。

将来が楽しみ☆

そのゴールから10分もたたないうちに今度は盛岡商業にビッグチャンスがやってきました。

ペナルティーエリア内にドリブルで切り込んだ千葉くんが倒され、なんとPKを獲得!!

この絶好のチャンスにキッカーは林くん。
長めの助走を取り、(この時点で少し不安だった)左足でゴール左をグラウンダーで狙っていきました。

が!!惜しくもポストやや左へ。
スタンドからはため息が。

もうこの時点で作陽の勝ちかなー、なんて思ったんですけどね。

サッカーはそう甘いもんではありませんでした!

PK失敗から10分ほど盛岡商業にチャンスが!

左サイドに流したパスから交代で入った大山くんがドリブルでゴールラインぎりぎりまで切り込み、ゴール前へパス。

ボールが行き着いた先には先ほどPKを外した林くん!

なんと林くん、この絶好の場面で空振り!

またか、と思ったその矢先、こぼれたボールに足を伸ばしてボールをゴールに蹴りこみました!

これで同点!!

先ほどPKを外した林くんが同点ゴールを奪ったことで、盛岡商業に再び勢いが!

この同点ゴールの後、どちらのチームも追加点を奪おうと攻撃に重心を置いてきます。

どちらに主導権が行くかわからないシーソーゲームが続いた後、再び歓喜の声を上げたのは盛岡商業でした。

このまま延長突入かと思われた後半40分、1点目と同じような形で、成田くんが左サイドからドリブル突破。

これまたゴールラインぎりぎりでセンターにパスを送ると、東館くんがディフェンスを一人引き付けながらこれをスルー。

ボールが転がる先に待っていたのは千葉くん!

完全にフリーの状態でしたが、来たボールを落ち着いてダイレクトでゴール右端に流し込んだ!

これにて勝負あり!!

盛岡商業がどちらとも予測がつかないシーソーゲームを制して頂点に立ちました。

喉頭がんの手術を受けた影響で声がうまく出せない斎藤監督ですが、選手たちに声はしっかり届いていたようです。

喉を押さえながらガラガラ声で話す監督を見てると、本当に優勝できて良かったなーと思いました。

選手のみなさんお疲れ様です。

今度はJや海外の舞台で、また華やかなプレーを見せて頂きたいものです。