心臓が花火のように鼓動する
綺麗に、美しく
僕らが過ごす1秒1秒が映画みたいなんだ
その目を開けておいて
君は僕を愛してないって言う
ああ、君は女王様だよ
でも僕たちが一緒になれないとは思わないよ
なぜか教えてあげるよ
嘘はつかないからさ
教えてよ
僕のものになる準備ができてるなら
だって僕には他の誰も要らないから
僕が必要ならいつだって電話して
僕らには特別な何かがあるって信じてるから
僕の過ちについて謝るよ
もう同じことはしない、誓うよ
自惚れてると思うでしょ?
でもそんなことないから
君に相応しくないのは分かってるよ
だから奇跡を信じてるんだ
僕を信じて
チャンスを与えてほしい
教えてよ
僕のものになる準備ができてるなら
だって他の誰も要らないから
僕が必要ならいつだって電話して
僕らには特別な何かがあるって信じてるから
ラブストーリーなんて要らない
だって僕らの愛の方が
よっぽど甘いから
君も分かるでしょ?
教えてよ
僕のものになる準備ができてるなら
だって他の誰も要らないから
僕が必要ならいつだって電話して
僕らには特別な何かがあるって信じてるから