と言う脱原発映画を観てきました。
内容は人口500人 山口県、祝島の人々が島の豊かな自然のサイクルの中で半農半漁を営み清貧ながらも幸せな生活している中に、原発建設予定地にされてしまいますが島民の必死の抗議でそれを阻止しようとするストーリーと再生可能エネルギーをうまく利用し農業や酪農で生活しているスゥエーデンのオーバートーネオ村の人々のエコエネルギーに対する意識や取り組みから日本のエネルギー事情に対して新しい可能性を提供するとても感慨深い為になる映画です。
自分達の力で自分達のエネルギーを‼
一人一人が主体的に責任をもてば劇的な変化が起こる‼
スゥエーデンは日本に比べて日照時間も風量も水量も圧倒的に少ない けどたくさんの工夫でエコエネルギーを上手く利用し生活出来てる!
再生可能資源も技術もある日本が出来ないわけが無い!
そう思いましょう。
iPhoneからの投稿




