スポーツディレクターYADDY。 -170ページ目

試合結果

29-21。











逆転負けでした。










悔しい試合・・・・・。途中試合が荒れて






一時退場者と退場者が出て13人での戦い。







言い訳はできませんが、悔いの残る試合でした。







1勝2敗でリーグ戦を終え、3位なので決勝トーナメントには進めませんでした。

しかし、1年間でチームは成長してきました。











思えば




















今年の春9人の新人をスカウト。








若返り&実力アップで春の大会も優勝を目指しました。








しかし・・・・・結果は1勝2敗。しかも得失点差で最下位。








新人とベテランで内紛も起き、そんな中で2部落ちの危機。







入れ替え戦をなんとか勝利して1部残留。







クラブの代表者の私は今までにない苦悩がありました。






寄せ集めチームの怖いところ。










ベテランの一人は若い新人たちとはやりたくないとチームを去りました。








私と15年前に一緒にチーム立ち上げ時からいたメンバーでした。









しかし私は止められなかった。というか止めなかった。







理由は彼が新人たちとの話し合いを拒んだからです。









話し合いのできない人間は必要ない。そう判断しました。









新人たちは話せばわかる奴らです。











夏を超え、、、、秋の大会前には少しづつまとまる意識が出てきました。











コーチ、主将、副主将にはっぱをかけ続けました。










そんな中で手の痺れによる戦線離脱・・・・・・。












色んなことがあったシーズンでした。












来年はもっと強くなる。そう実感できたことが今日の収穫です。









県のチャンピオンチームに善戦したことは自信につながります。









38歳。肉体的にもきつい歳になりましたが、












まだ気持ちは切れない。















だから来年またチャレンジします。











23歳の若い新人たちに負けないように(笑)


























真貴の詩④

男の言い訳



落ち着きたい





口癖




もうすっかり落ち着いてるのに





結婚の代名詞





優柔不断






横で寝ている彼女を







彼女の寝顔を







毎日見続ける







そんなイメージができない







一体自分は何を求めているのか






わかろうとしない







だめな俺







でも
















絶対に口にしないけど





















大好きだよ

















言えないのは年を重ねてしまったから










君といる時間が












本当の僕が出せる時なんだ











だけど









それ以上







何も言えない



















だめな俺


















落ち着きたい



















だめな俺
















憧れの結婚










君との結婚





ご報告

東京マラソンの抽選結果









見事










落選でした・・・・・。(涙)










辞退者が多い場合は追加抽選・・・・・。でも可能性は低いでしょう。。。。










残念ですぅ。。。。。。。。。。。。そして。。。。。。。。。。











明日は県ナンバーワンチームと対戦。。。思い切りぶつかるだけ。









しかし幸いなことに主力選手が数名出場しないという噂。








勝負になるかもしれない。








復帰2戦目。







勝ちたい。







結果は報告させていただきます。

真貴の詩③

結婚しても恋愛





目が覚めると





彼女は忙しそうに動き回っていた





僕に気づいているのに




気づかないふり




僕も寝たふり






そのうち彼女が止まって













僕を見る













僕は目を開いて













君を見る












目が合うと











たまらなくキュンとなった










いつも澄んだ瞳にキュンとなる









熱い恋愛ではないけど








熱い想いはずっとここに







彼女は微笑んで







変な顔






って言う







僕は怒ったふり






そしてまた寝たふり






次に目を開けたときには







彼女の唇が僕の唇と重なった






幸せ






この瞬間は







いつも忘れられないくらい







興奮している







愛してるんだ






一緒になろう






あなたとなら苦労してもいい






だから結婚する






幸せになりたいから






結婚するんじゃないんだ






ずっとだから






ずっと二人だから







永遠に僕達は







恋人





再会・・・・何故か発熱・・・。

今年の8月頃・・・・・・








友人が失踪したと。







私の友人が専務を勤める会社に後輩がいました。







その後輩からの電話。







後輩:「○○さんが、会社のお金横領したんですよ。。。。」

私 :「え?」

後輩:「思い当たる場所わかりませんか?」

私 :「わからないなー。でも本当なの?」

後輩:「はい。2度目なんですよ」

私 :「信じられないなあ」



そんなやりとりから始まり、彼らは毎日のように私の友人探しに明け暮れていました。

どうも社長命令のようで・・・・。



しばらくしてからまた後輩から電話


後輩:「どうやら親戚の家にいるようなんですけど、親戚の人達が会社に不信感を持っているので

     真貴さん行ってもらえませんか?」

私 :「は?なんで俺が行くの??行く理由ないよ。会社に不信感ってどういうこと?」



どうも、会社は資金繰りが苦しくなったのは友人のせいだということで親ももちろん親戚などから

お金を借りて会社に入れろと命じていたようで、親戚もほとんど借金取りのように会社に対して

怯えているようでした。



その後私は友人の会社の社長に呼ばれました。


社長:「○○はこれだけのお金を横領していなくなりました。僕は彼を弟のように可愛がってましたから

     出てくれば訴えるとかはしたくないんですよ。それで、今日彼の弁護士という人からこんなファックス

     が流れてきました」


そこには、会社が友人の家の鍵、預金通帳、キャッシュカードなどを取り上げている。3日以内に返却すること。

さらに、親・親戚・友人に対し、度重なる電話連絡をする行為を即刻やめて欲しい。というような内容が書かれていました。会社側はそれで少しびびっていたようでした。


私 :「社長、彼を本気で探したいならプロを雇うしかないでしょう。しかも弁護士を立ててきたということはこっちも

    それなりの対応をしなくてはいけないということです。もう素人が動き回っても無理ですよ」

社長:「そうですか・・・・・。」

私 :「そのつもりはないんですか?」

社長:「そうせざるを得ないですね」



そんな会話の中結局、会社側は何もしなかった。私にも連絡はなくなり・・・・・。しかし友人のネットワークで彼の

居場所はわかっていた。落ち着いたら出てくると言っていたらしい。私は一連の話の中で友人は何もしていないと

確信していた。そして昨日・・・。







その友人と久しぶりに再会。同じ友人が経営する寿司屋へ。










「俺は何にもしていない」







はっきりと断言していました。







だよな・・・・・。








それから今後どうづるかという話で盛り上がり、元々同業なのでうまく仕事で絡めたらいいねという

明るい話で終わりました(笑)








帰宅したのは深夜1時半。ものすごい寒気が襲い・・・・・・・。








発熱。。。。。










朝には下げなきゃと、、、、いつものオリジナル解熱法で、、、、、。








なんとか朝までには下がり、無事出社です。。。。






でも本調子じゃない~(泣)