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Jasmine’s diary

1971年生まれ。2008年甲状腺癌にて甲状腺全摘。その他色々。2024年5月卵巣嚢腫にて両側卵巣摘出しました。自身の備忘録として。同じ病気の人への参考になればと思っています。

2025/8/13

朝採血。

先生登場。昨日は不在と聞いていた。

右の手術なので右手にマーキング。



手術開始は

14:00の予定だったけど

私の前に3人いるので

遅れそうとのこと。夕方かなぁ。と


10:00から

水分もNG

点滴がはじまる。



オペ出し

15:40やっとだー。


手術室に到着

看護師さん3名?4名いたかな?


先生2人。


色々装着され

腰椎麻酔開始。麻酔は執刀医が行う。

うまく入らずで

2回やり直す。


麻酔が効いたか冷たい何かで感覚の確認。

足先は冷たさ感じたので

冷たいんですけど!と言ったら

ええっびっくりみたいな返事返ってきた。


それから数分。

下半身の感覚は全くなくなり

尿道にカテーテルを入れ

手術開始。


手術室では全裸のため

激寒でシバリングがでてとまらず

上半身に暖かい空気がくる装置を装着。

なかなか震え止まらず。

手術終了前にやっと止まった感じ。


手術時間25分となっていた。


部屋入って出るまでだいたい1時間かな。


先生の説明があり

こんな感じ。


夜の21:00ごろから足の感覚もどってきて

水を飲める状態まできた。


心拍モニター

SPO2

尿カテーテルが朝まで。


きついな。術後。