第57回 オールカマー
過去10年で連対した馬20頭中、19頭は重賞連対経験があり、重賞経験が無い馬は厳しい戦いになるだろう。
今年は・・・
①ゲシュタルト:京都新聞杯1着
②コロンバスサークル:重賞連対なし
③マコトギャラクシー:重賞連対なし
④マイネルラクリマ:ラジオNIKKEI賞2着
⑤ダイワジャンヌ:重賞連対なし
⑥カリバーン:重賞連対なし
⑦アーネストリー:宝塚記念1着
⑧ムラマサノヨートー:重賞連対なし
⑨シャドウゲイト:金鯱賞2着、中京記念1着
×カリバーン
×コロンバスサークル
×ダイワジャンヌ
×マコトギャラクシー
×ムラマサノヨートー
次は過去10年で連対した馬の中山芝実績を見ることにしよう。(下線は重複馬、数字は複勝圏率)
2010年 (0-0-1-1)50.0% (3-2-1-3)55.6%
2009年 (7-1-1-1)80.0% (2-2-1-3)50%
2008年 (7-1-1-0)88.9% (3-2-0-5)50%
2007年 (4-0-1-0)100% (1-0-1-3)40%
2006年 (3-2-0-1)83.3% (2-2-0-4)50%
2005年 (0-1-1-1)66.7% (2-3-0-6)45.5%
2004年 (0-0-0-1)0% (2-0-0-1)66.7%
2003年 未出走 (0-0-0-2)0%
2002年は新潟開催なので、なし
2001年 (1-0-3-3)57.1% (2-0-1-7)30%
2000年 (0-0-1-0)100% (1-0-0-4)20%
20頭中、15頭は複勝圏率50%越えであった。
今年は・・・
①ゲシュタルト:(0-1-0-2)33.3%
②コロンバスサークル:(3-1-0-4)50.0%
③マコトギャラクシー:(2-1-1-2)66.7%
④マイネルラクリマ:(0-1-0-1)50.0%
⑤ダイワジャンヌ:(1-2-1-2) 66.7%
⑥カリバーン: (1-1-0-0)100%
⑦アーネストリー:(0-0-0-1)0%
⑧ムラマサノヨートー:(2-0-0-8)20.0%
⑨シャドウゲイト:(3-2-0-8)38.5%
圧倒的中山巧者といえる馬はいなさそうであるが、カリバーン、ダイワジャンヌ、マコトギャラクシーなどは中山と相性が良さそうである。
7歳以上で8番人気以下(0-0-0-18)
×ムラマサノヨートー
前走10番人気以下だった馬で当日6番人気以下(0-0-3-20)
×ゲシュタルト
×ダイワジャンヌ
×ムラマサノヨートー
前走10着以下(0-0-1-27)
×ゲシュタルト
前走GI以外で2着以下の中2ヵ月以上(0-0-0-24)
×マイネルラクリマ
×シャドウゲイト
前走5着以下で、今回距離短縮(0-0-0-18)
×ゲシュタルト
前走重賞で連対またはOP特別で3着以内を除く、1,2枠(0-0-0-18)
×ケシュタルト
追込(0-0-2-23)
×マコトギャラクシー
【減点なし】
アーネストリー
(減点1)
コロンバスサークル
マイネルラクリマ
カリバーン
シャドウゲイト
【買い目】
3連単フォーメーション
1頭目
⑥カリバーン
⑦アーネストリー
2頭目
②コロンバスサークル
④マイネルラクリマ
⑥カリバーン
⑦アーネストリー
⑨シャドウゲイト
3頭目
全通り
54通り×100円=5400円
過去10年で連対した馬20頭中、19頭は重賞連対経験があり、重賞経験が無い馬は厳しい戦いになるだろう。
今年は・・・
①ゲシュタルト:京都新聞杯1着
②コロンバスサークル:重賞連対なし
③マコトギャラクシー:重賞連対なし
④マイネルラクリマ:ラジオNIKKEI賞2着
⑤ダイワジャンヌ:重賞連対なし
⑥カリバーン:重賞連対なし
⑦アーネストリー:宝塚記念1着
⑧ムラマサノヨートー:重賞連対なし
⑨シャドウゲイト:金鯱賞2着、中京記念1着
×カリバーン
×コロンバスサークル
×ダイワジャンヌ
×マコトギャラクシー
×ムラマサノヨートー
次は過去10年で連対した馬の中山芝実績を見ることにしよう。(下線は重複馬、数字は複勝圏率)
2010年 (0-0-1-1)50.0% (3-2-1-3)55.6%
2009年 (7-1-1-1)80.0% (2-2-1-3)50%
2008年 (7-1-1-0)88.9% (3-2-0-5)50%
2007年 (4-0-1-0)100% (1-0-1-3)40%
2006年 (3-2-0-1)83.3% (2-2-0-4)50%
2005年 (0-1-1-1)66.7% (2-3-0-6)45.5%
2004年 (0-0-0-1)0% (2-0-0-1)66.7%
2003年 未出走 (0-0-0-2)0%
2002年は新潟開催なので、なし
2001年 (1-0-3-3)57.1% (2-0-1-7)30%
2000年 (0-0-1-0)100% (1-0-0-4)20%
20頭中、15頭は複勝圏率50%越えであった。
今年は・・・
①ゲシュタルト:(0-1-0-2)33.3%
②コロンバスサークル:(3-1-0-4)50.0%
③マコトギャラクシー:(2-1-1-2)66.7%
④マイネルラクリマ:(0-1-0-1)50.0%
⑤ダイワジャンヌ:(1-2-1-2) 66.7%
⑥カリバーン: (1-1-0-0)100%
⑦アーネストリー:(0-0-0-1)0%
⑧ムラマサノヨートー:(2-0-0-8)20.0%
⑨シャドウゲイト:(3-2-0-8)38.5%
圧倒的中山巧者といえる馬はいなさそうであるが、カリバーン、ダイワジャンヌ、マコトギャラクシーなどは中山と相性が良さそうである。
7歳以上で8番人気以下(0-0-0-18)
×ムラマサノヨートー
前走10番人気以下だった馬で当日6番人気以下(0-0-3-20)
×ゲシュタルト
×ダイワジャンヌ
×ムラマサノヨートー
前走10着以下(0-0-1-27)
×ゲシュタルト
前走GI以外で2着以下の中2ヵ月以上(0-0-0-24)
×マイネルラクリマ
×シャドウゲイト
前走5着以下で、今回距離短縮(0-0-0-18)
×ゲシュタルト
前走重賞で連対またはOP特別で3着以内を除く、1,2枠(0-0-0-18)
×ケシュタルト
追込(0-0-2-23)
×マコトギャラクシー
【減点なし】
アーネストリー
(減点1)
コロンバスサークル
マイネルラクリマ
カリバーン
シャドウゲイト
【買い目】
3連単フォーメーション
1頭目
⑥カリバーン
⑦アーネストリー
2頭目
②コロンバスサークル
④マイネルラクリマ
⑥カリバーン
⑦アーネストリー
⑨シャドウゲイト
3頭目
全通り
54通り×100円=5400円