◎ストロングリターン
○レインボーペガサス
▲マイネルラクリマ
△エイシンアポロン

馬連
⑨‐⑤500
⑨‐⑫1000
⑨‐⑬500

合計2000円
第72回 菊花賞

◎オルフェーヴル
○ウインバリアシオン
▲ショウナンマイティ
△サダムパテック

①過去10年の連対馬20頭中、19頭(95%)は1000万以上で勝ちがあり、重賞1~3着の実績があった。(例外は2002年2着のマイネルデスポット。菊花賞まで芝2400m以上すべてのレースで複勝圏内であった。)

×ルイーザシアター
×スーサングレート
×ハーバーコマンド

ゴッドマスタングは芝2400m以上ですべて複勝圏内である。

②過去10年の3着内馬30頭中、15頭はダービー出走馬であり、残り15頭はダービー不出走馬であった。

(2A)ダービー出走馬の15頭中12頭(80%)が重賞勝ち馬である。他の3頭はOPで2度以上連対していた。

×ロッカヴェラーノ

(2B)ダービー不出走馬の15頭中、14頭(93%)は芝2400m以上で3着以内もしくは芝2400m以上に未出走であった。

×ショウナンマイティ
×スーサングレート
×ダノンミル

【減点なし】

①トーセンラー
④ユニバーサルバンク
⑤フェイトフルウォー
⑥シゲルリジチョウ
⑦ゴットマスタング
⑧ベルシャザール
⑨ダノンミル
⑪サダムパテック
⑬ウインバリアシオン
⑭オルフェーヴル
⑮サンビーム
⑯ダノンマックイン
⑰フレールジャック
⑱ショウナンマイティ

①トーセンラーは道悪では無理でしょう。
④ユニバーサルバンクは調教がダメダメです。切り。
⑥シゲルリジチョウは調教で最後バテてしまいました。切り。
⑦ゴッドマスタングも調教がダメです。切り。
⑧ベルシャザールも調教が微妙です。
⑨ダノンミルも調教がダメ。切り。
⑮サンビームも調教でバテています。切り。
⑯ダノンマックインは調教が微妙です。切り。

【買い目】
馬連

⑤⑭ 500円
⑪⑭ 500円
⑬⑭ 2000円
⑭⑰ 500円
⑭⑱ 200円

合計3700円
第16回 富士ステークス

◎ストロングリターン
○トライアンフマーチ
▲ライブコンサート
△アプリコットフィズ

①過去10年(2002年は中山開催なので除く)の連対馬20頭中、16頭は芝1600mの重賞で3着以内があった。

×カウアイレーン
×ドモナラズ
×ダブルオーセブン
×スズジュピター
×ラインブラッド
×スズカコーズウェイ

②過去10年の連対馬20頭中、19頭(95%)は中央の年内のレースで3着以内の実績があった。例外は2004年アドマイヤマックス。1番人気の馬であった。

×アブソリュート
×カウアイレーン
×ドモナラズ
×ダブルオーセブン
×スズカコーズウェイ

エイシンアポロンは年内2走目となるので切れない。

③過去10年の連対馬20頭中、16頭(80%)は前走5着以内であった。例外4頭は全てマイル重賞で連対実績があった。

×カウアイレーン
×ドモナラズ
×スズカコーズウェイ

④過去10年の連対馬20頭中、15頭は前走重賞に出走し、残り5頭のうち4頭はポートアイランドSであり、すべて4着以内であった。

×ダブルオーセブン
×スズジュピター
×ゴールスキー
×ラインブラッド
×ブリッツェン

前走OP特別で5着以下(0-0-1-20)

×ドモナラズ
×ラインブラッド

前走OP特別で6番人気以下(0-0-1-17)

×ドモナラズ
×ラインブラッド

3・4歳馬で5番人気以下(0-0-3-32)

×ダンスファンタジア
×マイネルラクリマ
×アプリコットフィズ

関東馬で9番人気以下(0-0-1-41)

×カウアイレーン
×ダンスファンタジア
×アブソリュート

【減点なし】
⑥トライアンフマーチ 
⑦ライブコンサート 
⑨ストロングリターン 
⑫レインボーペガサス
⑬エイシンアポロン 

(減点1)
⑤マイネルラクリマ 
⑧アプリコットフィズ 
⑭ゴールスキー 
⑯ブリッツェン 

さて、ここから絞ります。
⑤マイネルラクリマは先行するものの東京の長い直線で交わされるでしょう。
⑯ブリッツェンは直線が短い函館を2連戦し善戦しましたが、ここで直線の長い東京に臨むのは厳しいでしょう。

【買い目】
馬連BOX
⑥⑦⑧⑨⑫⑬⑭

21通り×100円=2100円