アメブロの、扉を開いてどうもです。
めっちゃホコリ被ってたよ!!ビックリだよ!!
扉開けるとき、ちょっとぎいぃぃぃっつったもんね!!
そんな懐かしの扉から整形したての顔面(※ピグ)覗かせながらニヤついています。
ピグって可愛くしておきたいけど、中途半端に自分に似せると余計に誤解を招くよね。
ホクロ足したらなんか私のピグ色気放出してる気もしないでもない。
え、本人にない味勝手にトッピングするのやめて?
智君のお誕生日さえスルーした11月。
ちょこっと準備までしてあったのに、学業と仕事のピークが丸被りしてん。
いつかネタは
1月からは生活のパターンを見直して自分の時間を増やすことに決めたので、
今よりはブログ書けたらなぁ。
月2とか♡(*´Д`)=з(変わらねぇ)
それよりもまずは明日、ドームへ潤君の前髪の有無を確認しに行って参ります。
今年も翻弄するんだからまったくぅぅぅ
生でもDVDでもそうなんだけど、私はライブの演出によって曲の印象が変わってしまうタイプなので
アルバムだけを聴いた感想を残しておきたいと思い、今パソコンに向かってます。
(ずっとレビュー記事書きたいって思いながらここ数週間仕事してた。
もういつ禿るかと・・・)
1◆Zero-G
アルバムのスタートとして重すぎず、キャッチ―なのに実は割と何回聴いてもクドクない、
さじ加減がお気に入りです。
全体は重くないけど、かなり音は重ねてる印象なので楽しい!
ピコピコ系の強みだよね。
※音楽はこれっぽっちも詳しくない素人の独り言レビューです
そして歌詞の言葉の並びも楽しい。
「knock it 軒並み knock you out」とかそこらへん。
注目ポイント:
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘそーてぇみーわっちゅーわん!!
2◆Wonderful
俺らイケイケだろ?楽しもうぜベイベ!な曲が続きます。
Zero-Gやビタスイでも思ったことですが、このアルバムはベースの音が割と耳に入って来やすく跳ね方がわかりやすい曲が多いので、
思いっきり形から入った元へなちょこベースプレイヤーとしてはたまらんのです。
この曲もたまらん。
そしてピアノ&ブラスの組み合わせで来られるともう弱いです。
この曲かなりお気にいり。
ポイント:Another worldに今回は5人でいざなってくれるらしいってとこ
3◆Tell me why
三代目の魂なブラザーズあたりに楽曲提供できそうな曲。
もうちょっと打たれ強くなれるといいね・・・と歌詞中の男性にエールを送らずにはいられない一曲。
ポイント:予想外に入ってて嬉しい翔ちゃんのラップ
4◆Asterisk
翔ちゃん、ほんとこういう系の曲得意分野だよね。すごくラップがハマってて好き。
最初から好きな曲。
第一印象だとダントツ好きだったかも。
アルバムのリード曲候補だったとどっかで読んだ気がするのですが、
結果Zero-Gがリード曲であるこのアルバムのバランスがツボです。
安っぽい言い方しか出来ないけど、「リード曲じゃないのにいい曲」ってなんか映えるよね!的な。
突き抜けてる爽快感と切なさが最高です。
4曲目でドシッと存在してるのに、曲自体は宇宙系というかなんというか(雑になってきたぞ)
どう存在してるのか曖昧、な。宇宙なだけに。
今歌詞カード改めて見たけど、歌詞の内容は別にフワフワしてないんだね。
むしろしっかりと過去と未来の間である今に存在している、という内容なのに
どこか夢のような、儚げなイメージを「嵐」と重ねてしまって切ない。
彼らは地に足を付けて確かに存在しているのにね。
そして今回のツアーのセトリの中でのどのあたりかっていうポジションを知ってしまった時には想像してちょっとだけ鳥肌立ちました。
余談ですが、あの某オレンジレンジ系グループの有名なアスタリスクって曲、私のアラーム音なんですよね。
イントロの妙な「みゅぅぅぃぃぃぃぃいいいん」って音までソックリなもんで、
最初聞いた時はかなり驚きました。
アラームが勝手に作動したかと。
ポイント:♪行こう 常にNext stage♪
5◆Imaging Crazy
しっかりと聴きこめば聴きこむほどエロい。
通勤中にイヤホンから流れてくると気を取られるので注意の曲。
女性にこんな風に執着しなそうな彼がサラッと歌い上げてるとこがね、
どんなイメージで一体智君はレコーディングしたんだろうか。とか。
要は「とにかく狂いそうなほど想ってる。想像してるんだ。」みたいなだけの内容なので、
あとはこちらで設定してくださいって事なのかな?よしきた。
ポイント:以前、自らパラドックスの翔ちゃんの「スーッ」と息を吸い込むところを「つまようじ使ってる人」と形容したせいで、
思いだした途端に今回のキャプテンの「スーッ」もそれにしか聞こえないというジレンマ
6◆GUTS!
これはドラマと共に愛着の湧いた曲でした。
青春にエールを送る嵐が好きだ。
そんな立場になった彼らに、ちょっと寂しさを覚える人もいるのかな?って時間の流れを感じたりもするけれど、
そんな切なさも含めて「GUTS!」という曲だと最近は思います。
そう思うようになったら、すごくパワーを貰える曲にもなった!
ポイント:想像したより普通にアルバムに馴染んでた件
7◆Disco Star
これ楽しい超楽しい。
まずみんな「ふっふー!ふぅわっふぅわっ」言ったって信じてる。
部屋でひとり跳ねてるの、私だけじゃないって信じてる。
ポイント:去年からのふり幅
8◆誰も知らない
何ていうんだっけ・・・ハイハット?
ドラムのどらやきシンバルみたいなやつ。
あれの音が「ツッチーツッチーツッチーツッチー」に一度聴こえて以来、はんにゃのネタやる嵐が見たい衝動に駆られてしまう問題
ポイント:この曲はドラマの一話目からすでに好きだった、ついでに死神くんも大好き。
9◆TRAP
追い詰めて追い詰めて追い詰められる曲。
壁ドンが流行る時代だもんね。
カッコイイ曲って印象だったけど、何周目かで歌詞が何様俺様すぎてちょっと引いた。(リアルか)
畳み掛けてくる・・・!
びにょにょにょーんってデジタル音がカッコいい曲。
ポイント:「♪さぁさ世界のド真ん中」の歌い方
10◆STAY GOLD
松本潤君が作詞してた曲。
「不安もスパイスで」なんて素直に、そして強く言えちゃう彼に、なぜかひとまず15年間お疲れ様です。って言いたくなります。
そしてこれからもどうぞよろしくね。
国民的アイドル。という肩書きが付いて早数年。
今こそこの歌詞がしっくり来るようになったんじゃないかなぁ。
なんの不安も感じさせない、「不安」って単語、というか。
あと、ここ数年、偉そうな言い方になってしまうけど潤君やっぱり歌うまくなってるよね。
声がのどにつっかかってないもん。(急に辛口か)
潤担の贔屓目かもしれないけど、
エンターテイナーとしての嵐に安心して信じて着いて行けるのは、あなたの存在がとってもとっても大きいです。
この歌の歌詞の内容や、踊りや歌への向上心も含めて。
一見、俺についてこいYO!な歌詞の中に
「この背中 風を感じて」「風を受けて 描いてゆく」
。゚(T^T)゚。JUN・・・
これからも背後霊の如く後ろについて行くから感じていてね☆
ポイント:色んな髪型の潤君が歌っているところを想像すると、どれも違ったステージのイメージになるのがこれまたエンターテインメント
11◆Bittersweet
私の中ではLove Rainbow系統。
=よくある明るいラブソングっぽいのに、実はスルメ曲だヨ☆って曲。
上にも書いたとおり、ベコベコ主張してくるベースがめちゃくちゃ楽しい。
ドライなドラム系…パーカッション(それっぽい単語見つけた感)の音に、
ロマンチックなストリングスのアンバランスな感じが乾いた冬っぽいイメージで聴いてて飽きない。
恐らくショコ潤の主題歌じゃなかったとしても好きになってたと思う。
ポイント:歌詞の主人公のメンタルハンパねぇ
12◆メリークリスマス
ケーキ売りのバイトの若い初々しいふたりの曲。
にのあい総武線同盟の曲。
デビクロくんの裏主題歌。
が、とりあえず個人的な解釈を進めたうえで湧き上がって来た候補たち。
どれやねんニノミー。
ちなみにケーキ売りのバイトって解釈でいくと、最後はあれでハッピーエンドなのか、結局離れてしまうセツナエンドなのかもすっごい気になってる。
ポイント:私はそろそろニノが怖い
13◆キミの夢を見ていた
呼びとめたり強く叫んだりは決してしないんだけど、
そっと一人ひとりに寄り添ってくれている感じ。
それは例え様々な形で彼らから離れている人にも。
“嵐がこの歌詞を歌うからこそ”っていうのを今回のアルバムで特に強く感じています。
「時代はどこまで 僕らを追いかけてくるだろう?」
に、ドキッとしたり。
歌詞を認識する以前よりメロディーもお気に入りだった曲。
ポイント:このレビュー思ったより時間がかかっていて眠れない
14◆One Step
最初は正直印象の薄かった曲。
なぜならたぶん曲調がメルヘンすぎたから。
でも聴きこむうちに元気貰える系シリーズに見事仲間入りを果たす。
ポイント:「Whistling : Sho Sakurai」のクレジットがジワジワ来る
15◆Hey Yeah!
これ大好き!
ミスって一度連発すると抜け出せなくなるもので、
自信を無くして隠れる場所を見つけては泣いてしまっていたほどメンタルやられてた時期があったのですが、
毎晩地下鉄でこの曲を聴いてなんとか踏ん張っていました。
あなたの「積み重ねな」の一言がどれほどの意味を持つか。
この人は分かって歌っているんだろうか。(真顔)
なんておセンチになってたわけです。
まぁ一番元気になったのは、そんな全力で確実に全ての経験を自分の力にしてきた人の
乳首開きT姿だったんだけども。
ポイント:乳首、いや、相葉すごろくに勝るものは多分ない
16◆Hope in the darkness
でた!サッカー系。*例:Cosmosなど
「新しい風の薫りがした 海の向こう」って歌詞でハワイを連想するのは、考えすぎ?
なんや暗い題名だな。とか思ってたけど、メロディーは最初から好みでした。
そして歌詞の量がかなり少ない曲ですが、その分ひとつひとつのフレーズが印象深く、
歌詞カード上で見るととてもカッコよかった。
薄暗い場所で光を受けているイメージだけど、それは決してネガティブなイメージではなく
誇りを持ってそこに強く立つメンバーが見えるような。
コンサートのどこで使われるのかがまず気になった曲。(今なおあまり把握しておらず)
ポイント:カラオケで歌いにくそう
ーーーーーレビューここまでーーーーーーーーー
最後雑だけど満足した・・・眠い!眠いぞ!!
潤君の腕枕を想像しながら眠りにつきます。
だめ!違う!潤君の腕はもっとパツパツなの!
なんてくだらないツッコミを入れつつおやすみなさい。
このアルバムかなり予想外にお気に入りです。
↑って書いたとこで寝落ちしてた。
ありえない。爆
以上、昨晩書いたレビューもどきでした。
今度こそ行ってきます!
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘそーてぇみーわっちゅーわん!!
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘそーてぇみーわっちゅーわん!!