マルちゃん
今日で1歳10ヶ月になりました(*^ω^*)
毎月、11日は手形・足型を取って
マルコへの手紙書くんですけどね
なんだか厚みをますごとに
キュ~ンと懐かしいような気持ちが込み上げてくるんです(*´∀`*)
まだ2年くらいなのにこんな気持ち…
壊れそうなくらいちっちゃかった赤ちゃんが
自分の足で歩き
自分の思いを
言葉でや行動で伝えるようになるんですもんねw(*゜o゜*)w
乳幼児期のこの時間は
特別な流れを持っている不思議な時間
こんな小さな体で
目まぐるしい成長を繰り返して
毎日、頑張ってんだよなぁ…

愛しのマルコ姫(〃▽〃)
言葉の吸収が早めのマルコ
最近はごっこ遊びもするようになりました!
「しぃましぇ~ん!ポテトくっしゃ~い!!」
「あとうじゃました~!」
なんてね(*´∀`*)
お出かけの時は
「ぼ~し、かぶて~!
ママもぼ~し、かぶて~!」
「ワック、ワック!
ママもワック、ワック!」
って帽子かぶってリュク背負って
靴履いて…って流れを確実に守ります

食べもののリクエストもするようになって
「のりたべる~!ここにいれて!!」
なんて盛り付ける場所にも
こだわりがあるんだよね(^皿^)
他にもいろんな行動にも
こだわりがでてきてなかなか面白い(^ワ^)☆
最近、思うのは
「気が済むまでやらせてあげよう…」ってこと
その時々、その瞬間に
なにかを習得するために
集中したり、固執したりする
特別な時期がやっぱりあるみたい!
な~んとなく
「心が豊かになるためにはいいことですよね~」
みたいなことではなく
この時期に習得しようとしてるものは
自然の法則=サブモダリティ(今、勉強中)ではないかなと仮説してみる
しかも、自然の法則に従って
脳が作られていく過程に必要なことに敏感になる
敏感期があるというのは本当かもしれない
って、話しは脱線しちゃったけど
なにがいいたいかっていうと…
極力、敏感に集中する時期がきている行動や言動を
妨げない環境を作ってあげようって思うこと…
そのために私の中にそのスペースを作ることだなと思う訳です
私の力で選択肢を削っていくような
働きかけをしてはいけないな…と思う
子供がとる行動は大人の取りようによっては
「してほしくないこと」だったりするので
気づかないということは
本当に「気づかず」に子供の選択肢を削ることになりかねないな…と
ハッと気づいたのでした(>ω<)