新サイトに取り組むつもりが何故かメインの訴求をかえてます。
ここまでの経験でわかったのは
適当なライティングで売れる商品もあれば、一生懸命気持ちが入っても売れない。
ここにはジャンル商品の違いが大きい。
悩み、緊急性の高低
購入することに対するリスク(値段、やり直し可能かどうか)
悩みや緊急性も低く低価格の商品の訴求は
未来の理想を売ること
丁寧に成分や論理的な比較だけでは
わかっているけど、、、今すぐ逆にはなれない
未来の理想を押し売られたら嫌になる。
人の話は聞きたいが他人の意見は聞きたくないようだ。
悩み、緊急性も高く、一度きり
高価で失敗できない真剣な買い物の訴求は
判断のお手伝いをする
面倒なことを先に経験して教えてあげること
丁寧に論理で説明して便利屋をとことんまで追求してあげる。
真剣の度合いが違うからかたや黙っていても、文字ばかりで読みにくても1位なら我慢してよんでくれる。
かたや気楽に流し読む。
知りたいワードと買いたいワード
といっても
家を買うときの費用を知りたい人は情報が欲しいだけでなく確実に真剣に買うことを控えている人の方が多いはず、
バットの上手い振り方を知りたい人よりも熱は強いはずだ。
ターゲット毎に訴求の仕方を変えるといっても難しい。
ジャンル毎の商品を選ぶ時点である程度は決まってくる。その後の微妙なさじ加減はセンスなのかな?
今月はまだ1
焦るがぶれずに淡々と前に、ただの毎日をいまは繰り返す。
その苦痛は未来の理想をみているから選択できる。
心の変化を面倒くさがって真剣に追体験しない。
もっと丁寧に考えていかないといけない。
なんとなく過ぎては結果は出ない。
すべて結果は偶然でもそこには理由は隠れてる。