私の記憶を辿れば大学2年だろうか、駅のホームのベンチで座っているときに、はっと意識できた。
なんで今まで気づかなかったのか?
というぐらいの気持ちで。
そして今
有効にその意識を利用できているのか?と。
存在と大きさと本質の理解はしている。
そこから先の使い方をまだよくわかっていないのではないかと。
不十分ではないかと。
というわけで、縁があり本を読み始めたわけだ。
十分に使えているつもりだけど何も成し得ていないところに、何かの不足があるのかもとおもっている。
ゆっくりみつけたい。
広告の差し替えは、前半はまるで動かず、後半に伸び、結果はまるで同じぐらいのパフォーマンスを果たしている。
欲しいという人の絶対数は
結局セッションに対する割合に集約するものなのかもと改めて痛感。
いま進めてることを加速する。