さっき歯医者帰りにテレ外ニカちゃん見に行ったら安定のかわゆさだったよね。メガネの似合わなさ具合がヽ(・∀・)ノ(←)ぶらぼー。メガネ似合わなさすぎ選手権あったらニカちゃんダントツで一位だよ(おめでとよ~)そんな自担もあいうぉんちゅー。ってことで手にとったテレ外をそっと元の位置に戻して帰宅しました(え)
さてさてそろそろ決着つけます(なんの話)
ドリボ感想続きー。
☆カイトくん・レンくん・ショウくん☆
今回のドリボってこの三人も含めてスキル高いジュニア君ばっかり集めたのかな~??この三人のことはあんまり知らんかったから、正直そんなに期待してなかったんだけどさ。開けてビックリ玉手箱ですよヽ(・∀・)ノ(は?)いやプロなんだね。君らプロなんだね、本当に。
なんとなくだけど、ショウくんはいつかチャンプ役として帰ってきてくれるんじゃないかなー思った(なんの根拠もないよ)。で、カイトくんのかわゆいことかわゆいこと。良い意味で脱力感のある自然体な演技がとてもよかったです。あとレン君、前キミ信長出てたよねヽ(・∀・)ノ?信長の時と比べもんにならんくらいってゆったら大げさかも知れんけど良い演技でした。
なんてゆーかなー舞台に立つ三人は物怖じせず堂々としてて、かわゆいんだけどかっこいいジャニーズエンターテイメントの一員としてのプロ意識の高さを感じさせてくれた、そんな感じです。
☆みやっち☆
今年は千ちゃんだったけど去年はみやっちに泣かされたなー。わたしがキス担なってからの一番の後悔はキフシャムを見に行けなかったことなんだけどさ。座長を経験したからこそ気づくこととかもあったんだろうね。ドリボカンパニーのあったかい雰囲気を作り出してたのってみやっちなんだろうなとか思った。あっ!いや知らんよ?wわたしその場にいた人間じゃないしw知らんけどもそんな気がした!
今回は座長の時のみやっちと比較して見れないことがちょっとだけ残念だったけど、キスログでもキスラジでも舞台にかける想いが人一番強いみやっちの姿を見れるだけで感無量だったわ゚(゚´Д`゚)゚お師匠さまも来てくれてよかったね!って全然舞台の中身のこと書いてないけどまーいっか(え)
みやっちは滑舌も良いし声も通るし表情も良いから舞台での輝きがとにかく半端ない!お友達も言ってたけど、とにもかくにも舞台でみるみやっちはただのイケメン!!!!また外部舞台のお仕事がきますように。その時は絶対見に行くから~゚(゚´Д`゚)゚!!!!!!!!
☆お玉さん☆
ようやくここまで辿りついた(;´∀`)w前々記事で今回ダントツで成長したんは千ちゃんだと思うとか書いたけど、やっぱお玉さんかな~??まあわたしの主観なんてどうでも良いよねw
お玉さんはね~、「本当に去年と同じ人??」って思うほどどっしりしててすんごく落ち着いて見えた!座長の貫禄とか余裕とかそういうのとはちょっと違う気がしたんだけどなんだろ。責任の重さがそうさせてるのかな??うーん、座長の重圧とかドリボを引き継ぐプレッシャーとかさ、想像できんくらいのものがあったと思うんだけど。置かれた環境の中で毎度確実に成長するお玉さんすごいなーとただただ感心しぱなっしだったね。
あと玉フラやらなんやかんやは本当自分でもビックリするほどかなり冷静に見てたんだけど「あーこれが玉担ちゃんたちがいう天使なのねー」と(なにその感想w)。ベンチシーンはいつも見せないお兄ちゃんの顔した玉さんにものすごくほっこりさせられ。かと思ったらユウタが怒鳴るシーンは去年以上の迫力に圧倒され。もうなんもいえねー。だからなんもいわねーw(え)
あと、今年は結構ドリボツイとかこまめに見てたんだけどさ、絶賛の声もあれば批判の声もいっぱいあって、本人たちはそれをどう受け止めてるのかなーと思ってた。個人的には正直どっちの声もあって良いと思ってるけど、なにを受け止めてなにを受け止めないようにするか、見極めも大事なのかなー。
良い評価だけを拾ってたら自分の改善点が見えづらくなっちゃうから、成長を止めるまではいかないまでも遅くするのかなとも思うし。悪い評価にも質の良いものと悪いものがあると思うんだよね。質が悪いのはただ喧嘩売ってるだけのやつ。でも悪い評価でも質が良いものは、ちゃんと自分の成長につながるものとか、観客が高いお金払ってなにを求めてるかがわかるもの。そーいうのを拾い上げないと顧客満足度は上がらないと思ってる。だから、どんな意見も大切にして次のステップにつなげていけたら良いよねって話です。
それから、今回のお玉さん見てね、座長って色んな「あり方」があるのかなーって思った。お玉さんは性格的にみんなを引っ張っていくってタイプではない。けど、チームを引っ張るだけが重要ではないのかなとね。勿論それも必要なことだと思うんだけど、宮千とスノがそれぞれの立ち位置をしっかり自覚して、その役回りを果たしていたからこそ、座長一人でチームを背負うとかいうんじゃなくて、チームでドリボを作り上げたって感じが舞台で輝くみんなから伝わってきた。気がした。誰ひとり欠けて良い人なんていなかったよね。本当すごいよ。
日々成長していたであろうドリボのレポ見ながらさ、尋常じゃない重圧に耐えながらも最後までしっかりやり遂げたドリボカンパニーに一人でスタオベしたくなるほど胸熱だったんだけど、担当様は本当毎日毎公演気が気じゃなかっただろうね。本当に1ヶ月間お疲れ様でした。素晴らしい舞台をありがとう。ぜひ来年も帝劇で会いましょう!
以上!!

