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原作は2000年に刊行され、江戸川乱歩賞を受賞した首藤瓜於の小説
CAST
生田斗真 : 脳男・鈴木一郎役
松雪泰子 : 精神科医・鷲谷真梨子役
江口洋介 : 茶屋刑事役
二階堂ふみ : 爆弾魔・緑川紀子役
太田莉菜 : 水沢ゆりあ役
STAFF
監督: 瀧本智行 監督作品「星守る犬」「イキガミ」etc
原作: 首藤瓜於
脚本:真辺克彦 成島出 脚本作品「八日目の蝉」etc
撮影 :栗田豊通
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映画化の予告見て面白そうだったから
『脳男』を観に行ってきました![]()
…が![]()
あの作品PG-12(12歳未満のお客様は、なるべく保護者同伴でご覧ください。 )
じゃあダメでしょう
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冒頭からグロイ映像とか
あるし…お子様向けではないかと

でも、それ以外では良く出来た作品に
仕上がってると思います。 ←また上から目線…
生田斗真くん演じる『脳男』怖かった
そしてカッコ良かった…。
何かのTV
の番宣で、斗真くんが「撮影の半年ほど前から
格闘技のトレーニングに食事制限を含めた体力作りと
撮影の前には(役に合わせて)死んだ目にならないかと
引きこもりの生活を送り、ソファの上で何時間も動かないこともあったり
気持ちが落ち込んでつらかった…」と明かしていただけあって
凄い核心ある演技でした。
なんて言ったらいいんだろう…。
観てるこっちも辛く悲しくなる
そんなストーリーでした。
でも、原作も是非!読んでみたいなぁ![]()
原作の方は犯人が男性だったとか
また映画とは違う怖さがあると思う…。
