自分の弱さが出た時に必ず出るテーマ






母へのもがき






褒められた記憶がない



母のしっかり育てないと
こうなったら心配
とゆう性格?



がかなり色濃く私の人生に影響している
気がする




今でもいろんなことの影響は
そこからの判断から勝手に自動的にきていて、




自分の思考より先のオートマティックモードだから



それに生きるめんどくささを感じている。







具体的にゆうと人と二人で話すと危険だとゆうアラームがなる。


怖いんだとおもう。



でもそれがめんどくさくて。







んで結局それが過剰だと結局母親のせいにするし、
それが本質として正解だとおもってる。







でも結局解決するのが自分だからめんどくさくてー。なんせ自分の人生なもんで。






ゆるすことが一番の解決方法なんだけど、
ゆるせなくてもがいてる。




結局もがくことがすきなんだとおもう。笑






でもたぶん本質的にこうゆうことがしたくて自分でそうしてる。



学ぶための熱量のために私の世界に
現れた?



一つのことで、なおかつ広い範囲で人が助かることを自分が経験して、噛み砕いて納得して、役立つ為にたぶんいまこの経験にすがりついてるんだとおもう。




たぶん自分の中のアトラクションとしてこんなことをしてるんだとおもう。



親子関係と人間形成ってゆうものに
すごく興味がある。



それをゆるすことにもすごく憧れがある。



この反抗の感情は自分にとって大切な熱だとおもう。



かあちゃんにアピールするんじゃなくて
ちゃんと自分で自分のことをコツコツ大切にすることが大切。



たまにこうやってずーんと人のせいにしてもよし。
真実だし、楽だし、





 成長してるのはわかってるし
本当はすきで大切で愛してるのもわかってるから





今は存分にこの
母ちゃんのせいだーってやつを逆に味わってみよう。



ほんとコツコツしかないね、
練習やね。