shotのブログ

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久々の更新!

RAD載せよったけども・・・


pcやけん絵文字ないのは気にしない筑後川

( ̄▽+ ̄*)

(絶対更新つづかへん・・・)

携帯のパケホは日曜から!


ブログっぽい事書くぞ~~

↑どんなんかはわからん

今日この頃は夏で祭りが横行しております


自分の周りで今日は


メタバル・久留米・川のあたりの花火大会


3っつもあって決めるのに困ってま


もう決めたけどねww

誰か突っ込んでくれ((殴



祭といったら僕はたこ焼きなんやけど


友達に聞くと金魚すくいとか焼きそば

金魚焼とか綿菓子でした・・


金魚焼って言った友達はやけどやったけど

(やけどやけどって書きたかった・・・)


金魚すくいってゆったんは男子やったんで


一応突っ込んでやりました

ナンデヤネン!(。-ω-)_θ☆(ノ・⊿・)ノ



そろそろいかなあかんけんあとは


はしょりま


今日は

はしょるを使いたかっただけです

(-人-)スイマセン。


ではでは~~



今夜はどうにも眠れそうにないよ
お前との3年を思い出すだろう
今夜の晩御飯は味が無いよ
なんでか なんでだかは分かっているけど



1,2 1,2
きっと泣きたい夜ってこんなカンジ
切ない夜ってこんなカンジ
孤独な夜ってこんなカンジなんだろう
きっと恋しい夜ってこんなカンジ
寂しい夜ってこんなカンジ
虚しい夜ってこんなカンジでいいの


ギターソロ!(略


サックスソロ!(略


はい、ドラムソロ!(略


タンバリンソロ!


1,2 1,2
きっと楽しい夜ってこんなカンジ
嬉しい夜ってこんなカンジ
素敵な夜ってこんなカンジなんだろう


バンザーイ!!



誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら
誰かを傷つける言葉もこの世になかっただろうなあ

満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを
つきはなして また求めて いつも時のせいにして

傷つけてきたひとの顔にだけモザイクをかけて また心は愛を探す
愛されるそのためだけに優しさがあると
恥ずかしがることもなく それを人と呼んだ

愛しているという声が泣いているように聞こえた
心がいつか嘘をつくのを 僕はどこかで知っていたの

もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい君へ
自分のために使う心 残っているの?

僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使うものなの
こんな僕をなぜ愛しく思えるの?

君のまぶたは 僕が自分のために いつも嘘をつくたびただ涙こぼすの
神様は知ってた すべてこうなることを そして君の瞳 大きく作ったの

そこから見ていたの 知ってたの いつも僕は僕のことを
誰より何より 一番好きなのを

それなのに それなのに 君の言葉は言う こんな僕に
誰より何より 僕が愛しいと言う

君はそれを優しさと 呼ぶことさえ知らずに

君の いつだって 誰かのためにあった心はいつも
どれだけの自分を愛せただろう

僕に いつだって優しくしすぎていた僕はいつも
どれだけの「誰かを」愛せただろう

言葉はいつもその人を映したがってた
神様はなぜこんな近くに言葉を作ったの?

心はいつも言葉に隠れ黙ってた
神様はなぜこんな深くに心をつくったの?

心と心が重なってたらひとつになったら
いくつの君への悲しい嘘が優しい色になってたろう

みんなそう 自分の為だけにいつも「誰か」がいる
じゃあその「誰か」のためにはなんで僕はいないの?

君はそう きっとそう「自分より好きな人がいる」自分がすきなの
今は いえるよ「自分より好きな君がいる」今の僕が好き

人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ
それを教えてくれたのは君だ 君が作った僕の心は

「誰がために それが僕のために」今は言えるそれがありのままに
生きていくことだと それが人なんだと

僕はそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ

君の いつだって誰かのためにあった心はきっと
そんな自分を愛したのだろう

僕もいつかは愛せるかな 君のようになれるかな
僕はどれだけの「誰かを」愛せるかな

泣いたね 君は泣いたね 心が「泣いて」と叫ぶまま
僕を嫌いにならないように そう祈るように

君は愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで
君の分まで 君のため 枯れるまで

愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか人を救うのを 君はいつでも 知っていたの



このなんとでも言える世界がいやだ
何の気なしに見てたい ただ ただそれだけなのに
このどうとでもとれる世界がいやだ
どうでもいい もう黙っててパパ 黙っててパパ

「絶対なんて絶対ない」
ってそれはもうすでに絶対です
一体全体どうしたんだい?
何がなんだかもうわからない

「全てのことに自信がない」
ってそれはもう立派な自信です
でもだからって何も変わらない
お願い うるさい もう消えてください

大丈夫だから もう誰もいないから
歌って聴かせてよ

だからこのなんとでも言える世界がいやだ
何の気なしに見てたい ただ ただそれだけなのに
このどうとでもとれる世界がいやだ
どうでもいい もう黙っててパパ 黙っててパパ

「誤解を恐れず言わせてもらいます」
ってそれはもうすでに恐れてます
じゃあ一体どうしたらいいんだい?
そんなことは俺も分からない

ある人は人生を山に例え
ある人は人生を星に例え
ある日突然 ところで君は誰?
って言われたって んなの分からない

大丈夫だから 私はあなたが
思った通りの人だから

このなんとでも言える世界がいやだ
何の気なしに見てたい ただ ただそれだけなのに

「限界を信じて疑わない」
「全て必ず終わりが来ます」
よかった じゃあその気持ちにも
いつか終わりが来るんだね

正しさの正しさを ただ知りたいだけ
正しく教えてよ

だからこのなんとでも言える世界がいやだ
何の気なしに見てたい ただ ただそれだけなのに
このどうとでもとれる世界がいやだ
どうでもいい もう黙っててパパ

このなんとでも言える世界なのに
この何とも言えない想いはなに
このなんとでも言える世界がいやだ
こんなに歌唄えちゃう世界がいやだ


YES I believe in a miracle,but there's nothing so in particular
But I found the words to show this feeling
It's not because that I'm spiritual and I know that it's not perpetual
But I found the words to show,and now I know whom I am for

ここから月まで歩いていくのと
同じようなもんだと思ってたんだよ お前に触れるのも
ところがどっこい 今は銀河の果てまで射程距離15cm

I can tell you from my heart,you picked the right guy
Right day,right place,on exactly the right time
The reason is because I might be that guy
Who felt this way,this fate,will you marry me

YES I believe in a miracle,but there's nothing so in particular
But I found the words to show this feeling
It's not because that I'm spiritual and I know that it's not perpetual
But I found the words to show,and I know whom I am for

12 times I have told you lie
4 times you have said goodbye
but each time I remember surely,appreciation to you
Well frankly,shortly,marry me

I can tell you from my heart,you picked the right guy
Right day,right place on exactly the right time
Well Even if you didn't,you'll never find out
Because you won't meet other guy,As long as you'll be with me

YES I believe in a miracle,but there'snothing so in particular
But I found the words to show this feeling
I know you might feel pathetical,and my story worth of those critical
But I've nothing sorry for,I have nothing more to know

≪I can tell you,from my heart,you picked the right guy
Right day,right place,on exactly the right time
The reason is because I might be that guy
Who felt this way,who felt this fate.≫

I'll live your life and you'll live mine
Our marriage must be fine


Wake me up wake me up wake me up when you come back
I'll be here I'll be waiting here for you

I can be your best friend I can be your least friend
I can be your boy friend but I don't wanna be your ex-friend
Don't you know this guy who sang a song
about the highest common factor and so
It's kind of how this is I'll tell you
what it is about all your questions you have asked

Wake me up wake me up wake me up when you come back
I'll be here I'll be waiting here for you
If the size of the sky makes you frighten then come back
And then cry so that I might could hug you

これで5度目の別れ話です でも今回はどこか違うんです
いつもの『忍法・記憶喪失』もなぜか今回は効かないんです

「もういやだ」って思っていたんならそれでも僕はいいけど
「さよなら」って言ったのは君なのに なんで泣いたの?

Wake me up wake me up wake me up when you come back
If that answer isno, what should I do?
Should I cry? Should I die? Or go crazy and then fly
Better yet should I kiss myself ドンマイ

Wake me up wake me up wake me up when you come back
Pick me up pick me up pick me up when you come back

Wake me up wake me up wake me up when you come back
I'll be here I'll be waiting here for you
Pick me up pick me up pick me up when you come back
Until then I will save this song for you

Now come back now come back now come back I'll take it back
I'll be here I'll be here I'll waiting here for you


こんなに晴れた空もいつか必ず
この世界の悲しさにもう耐えられず
身を焦がし 夕焼けと化し それ見上げ涙流し
俺は思い出す あの人思い出す

この空は今日も俺を見つめてた
言葉よりもデカイ何かで俺を慰めてた
悲しい人が多ければ多いほど
その日は美しい夕焼けが燃えてた
だからね一人夕焼けにね
「お前キレイだなぁ」って
言ってみたりすると
どこか胸がぎゅっとなって泣けたりするの

PLEASE,PLEASE BE WITH ME FOREVER

俺が明日なんか来るなよと願っても 嫌がっても

SHINE,SHINE FOR ME PLEASE WILL YOU?

あいも変わらずに朝日を照らしてよ 明日を呼んでよ
夜空を見るとなぜなんだろう
寂しくも嬉しくも思えたりするの
きっとあれかなぁ 人ってやつはさ
無限の空の中 自分の心を見るのかなぁ
人はいつか消える一瞬の光
だから闇を怖れ 光を生み 星を消したの だけどさ
なぜだか 星よどこに行った?って
夜になればその足跡探してみたりした

だからね 俺はいつもね 消えた星達の居場所 天国が
あの空の上にあると信じてるの
PLEASE,PLEASE BE WITH ME FOREVER
俺が寂しい時ばかりさ 甘えちゃってごめんな
SHINE,SHINE FOR ME PLEASE WILL YOU?
俺が嬉しい時もお前見てくれてるの 知ってるよ

ダチと飲んで帰るそんな朝は
ロマンチストなんだ空は
俺らのための朝焼けをプレゼントしてくれる
「ずっと友達でいようね」
なんて照れくさい言葉でさえ言えちゃうの
するともっと空は笑うの
PLEASE PLEASE
BE WITH ME
笑ってたいね
いつか時が流れ星がいなくなった時は
人は"When you wish up on a star"
そんな言葉もみんな忘れてしまうの?そうなの?
PLEASE,PLEASE BE WITH ME FOREVER
SHINE,SHINE FOR ME PLEASE WILL YOU?

振られて帰るそんな夜は センチメンタリスト空は
俺に満天の星空をプレゼントしてくれる
まるで俺にドンマイ星の数ほどいるんだい
女なんてさって言ってるみたいでさ
手つないで見た朧月も 全て流してくれた雨も
今思えば俺見ていてくれたんだな
俺を見ててくれよな ずっと見ててくれよな
いつか 俺にお前が見えなくなっても
PLEASE,PLEASE BE WITH ME FOREVER




近すぎて見えない誰か 誤って「僕」と呼ぶ
この声の正体は誰なの?

遠すぎて見えてる誰か 誤って「神」と呼ぶ
その顔にホクロはあるのかい?

仕方なくもらった命 誤って「愛」と呼ぶ
そうしとけば問題はないけど

「どうせなら」と見つけた意味を 誤って「夢」と呼ぶ
本当はそんなんじゃないはず

生まれてくる前に願ってたことは

夜明け告げる朝に夕焼けを見せたげたい
きっと惹かれ合って きっと恋に落ちるよ
寂しげな冬にあの夏を見せたげたい
it's so easy but um it's so crazy

生まれてみればここが全ての真ん中で
端に追いやってくれていいのに

左と右の間 地上と空の間
昨日と明日の間 夢と現実の間

だから迷うんだ 行ったり来たりと

僕の逝く道の上で立って待っててよね
「ほら、こっちだよ」って 「こら、そっちじゃないよ」って

僕がいなくても地球は回るのに
地球がいないと僕は生きれない
お前が決めるままに生きてきたんだから
せめてはじめての・・・

僕がいない朝に 何か降らせてほしい
it's so easy but just it's so crazy

僕のいた朝と 僕のいない朝は
どっか違っててほしい 少しだけでもいいから

僕が生まれてくる前と 僕が消えたあとと
なんか違っててほしい 世界は違っててほしい

そしてそれを「夢」としよう そしてそれを「愛」としよう
それを「神」様に願おう そんな人を「僕」と呼ぼう 

ふたりごと

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最大公約数

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10686981585.html#main

いいんですか?

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10740145601.html#main

おしゃかしゃま

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10699899370.html#main

有心論

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10705634612.html#main

25個目の染色体

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君と羊と青

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DADA

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夢番地

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オーダーメイド
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なんちって

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グーの音

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One Man Live

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夢見月に何思ふ

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トレモロ

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ものもらい

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そりゃ君が好きだから
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何十年後かに「君」と出会っていなかったアナタに向けた歌

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me me she

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ジェニファー山田さん

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10814665369.html#main
もしも

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10790221588.html#main
揶揄

http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10777190626.html#main
謎謎

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七ノ歌
http://ameblo.jp/imshotaro/entry-10770084298.html#main

今ヘルペスできてます・・・
誰にもうつらないそうです

直ってるようで直らない・・・

この歌に特に関係性はありません





歌詞↓

いつだってここにあるこの胸や耳や目を
僕は探したりしたことはないけど

何かを探すのにはいつも使うくせに
いつかなくなるなんて 考えもしないんだ


ある朝 目覚めれば瞳がなくなっていた
探すにも探せない 君がないと探せない

仕方なく手探りしようとするけど腕もない
音の頼りを聴こうとするが澄ます耳もない

僕が僕であるかどうかさえももう知る術も
ないと知った僕は何者 もうないもの?


そんなこと起こるはずもないこと
でも起こったよ そんなもんじゃない その上をいく出来事が


「いつも ここにいたよ」ってさ 笑う声が悲しくて
そばにいたいと願えば願うほど 視界から外れてて


「いつも ここにいたよ」って そう それはまるで泣きぼくろ
だから きっとこれから毎朝 起きてさ 確かめるから


いつだってここにいた 君の姿かたち
どんなって言われても もう分からないほどに

何かを探すのにはいつも使うくせに
いつかなくなるなんて考えもしなかった


距離がものを言うなら 鼓動を僕とするなら
この胸よりも 耳よりも近くに君はいたから

だってさ わざわざ 広いこの世界の中から
僕の胸のここのところの 心の鼓動から

2センチかそこらのところを お気に入りの場所に
選んでくれたから だからこそ もはやそれは僕の一部と

思い込む 脳に罪はないと思う
ほら また自分かばった 自分ばっかだ



いつだってここにある 弱音や、迷い、愚痴を
隠したってバレるならと 見せびらかすけど

いつからかこの僕を 覆い隠すほどに
本当の姿など 見る影もないほど


この眼で この胸で 君のこと見つけたんだよ
そして君で 君の手で ねぇそうだよ僕は僕の形が分かったよ
僕は僕と はじめて出会えたの


「いつもここにいたよ」ってさ 僕の中の遠くから
耳を澄まして 出どころを探すけど 声の主は埋もれてて


「きっとこれからはね」ってさ 喉まできたその声を
どこに 向かって放てばいいかも 分からずただ呑みこむの


僕ら 二つが一つになれればと 近づきすぎたあの距離の意味を
なんで今頃になってさ この記憶は語るのか

そうだ 一つが二つになったんだ この世に落とされるその前に
一瞬前に だから 不時着後すぐ会えたの


二度目の離ればなれも きっとすぐまた出会えるよ